愛知の国会議員 発言ログ愛知の有権者が選んだ45人が、国会で何を話したか

デジタルと科学技術

行政のデジタル化、マイナンバー、サイバー安全、科学技術と著作権についての発言です。 該当 111件

拾っている語:デジタル、マイナンバー、サイバー、科学技術、イノベーション、著作権。語が出てきた発言を機械的に集めたもので、賛成・反対の判定はしていません。

このことがらの最近の動き

国会に出された議案と、省庁の報道発表です。見出しと日付と発表元を出しています。中身はリンク先でご確認ください。

2026年9月14日総務省

デジタル空間における情報流通の諸課題への対処に関する検討会 発信者情報開示ワーキンググループ(第7回)配付資料

2026年9月12日デジタル庁

多様なステークホルダーで行政デジタル化をともに考える「Govtech Meetup」(第6回)を開催します

2026年9月11日デジタル庁

企画競争:令和8年度マイナンバーカードを活用した地域住民等による地域活性化実証実験を掲載しました

2026年9月11日デジタル庁

デジタル推進委員向けのデジタル情報をまとめて案内するページ「教える人のためのデジタル情報ひろば」を更新しました

2026年9月10日デジタル庁

学園祭での年齢確認にマイナンバーカードを活用しています

2026年9月9日デジタル庁

今後のデジタル人材育成政策に関する検討会(第1回)の議事次第および資料を掲載しました

ほかのことがらの動きも見る

質疑・質問 433 答弁 111 議事整理 27 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

だれが何件ふれたか

議員選挙区会派件数
鈴木淳司比例東海自民41
今枝宗一郎愛知14区自民14
伊藤忠彦愛知8区自民13
石井拓愛知13区自民11
中川貴元比例東海自民8
里見隆治愛知公明7
工藤彰三愛知4区自民6
若山慎司愛知10区自民5
長坂康正愛知9区自民3
酒井庸行愛知自民2
山本左近比例東海自民1

件数は発言の回数であって、熱心さや正しさを表すものではありません。長い質疑は発言が細かく分かれます。

答弁

2025年3月25日参議院 東日本大震災復興特別委員会第3号伊藤忠彦自民答弁復興大臣

F―REIにつきましては、福島や東北の復興を実現するため、様々な課題解決に資する研究開発やその産業化を進めていくことでイノベーションを創出することを目指しており、これに当たり、委員御指摘のとおり、研究分野の融合、連携を進めることは極めて重要…

2025年3月25日参議院 東日本大震災復興特別委員会第3号伊藤忠彦自民答弁復興大臣

お答えを申し上げます。 浜通り地域等では、人口減少、産業の担い手不足などの中長期的な困難を伴う課題が先を見通してもよく分かりますので、福島イノベーション・コースト構想を更に発展させていく研究開発や産業化などの動きを加速させていく必要があると…

2025年3月12日参議院 東日本大震災復興特別委員会第2号伊藤忠彦自民答弁復興大臣

復興大臣及び福島原発事故再生総括担当大臣を拝命しております伊藤忠彦です。東日本大震災復興特別委員会の開催に当たり、復興大臣として所信を申し上げます。 東日本大震災の発災、そして東京電力福島第一原子力発電所の事故から昨日で十四年となりました。…

2025年3月10日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第2号伊藤忠彦自民答弁復興大臣

復興大臣及び福島原発事故再生総括担当大臣を拝命しております伊藤忠彦です。 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会の開催に当たり、復興大臣として所信を申し上げます。 東日本大震災の発災、そして東京電力福島第一原子力発電所の事故から…

2025年2月27日衆議院 予算委員会第一分科会第1号伊藤忠彦自民答弁復興大臣

令和七年度復興庁予算について御説明を申し上げます。 復興庁におきましては、第二期復興・創生期間の最終年度である令和七年度において必要な取組を精力的に進めるため、地震、津波被害地域において被災者支援などきめ細かい取組を着実に進めるとともに、原…

2024年12月23日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第3号伊藤忠彦自民答弁復興大臣

福島イノベーション・コースト構想を更に発展させ、世界に冠たる創造的復興の中核拠点を目指して、令和五年四月に福島国際研究教育機構、F―REIが設立をされたところでございます。 先般、私も現場に行きまして、まず、どこに建てるかという現場を歩きま…

2024年12月23日参議院 東日本大震災復興特別委員会第3号伊藤忠彦自民答弁復興大臣

もちろんでございます。 科学技術のイノベーションの推進は、東北のみならず我が国の将来にわたる成長と繁栄のために重要なことだというふうに認識をしております。 ILC計画については、令和四年二月、文部科学省の有識者会議において関連する課題につき…

2024年12月23日参議院 東日本大震災復興特別委員会第3号伊藤忠彦自民答弁復興大臣

…目については試食をしていただこうと考えております。そうしたことを実施をさせていただきます。 また、万博期間を通じまして、デジタルモニュメント、成長する奇跡の一本松を設置をし、国内外から収集する三・一一や復興に関する思いをテーマとしたメッセージを投影…

2024年12月20日参議院 東日本大震災復興特別委員会第2号伊藤忠彦自民答弁復興大臣

復興大臣及び福島原発事故再生総括担当大臣を拝命しております伊藤忠彦です。東日本大震災復興特別委員会の開催に当たり、復興大臣として所信を申し上げます。 東日本大震災の発災、そして東京電力福島第一原子力発電所の事故から十三年と八か月以上が経過を…

2024年12月12日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第2号伊藤忠彦自民答弁復興大臣

復興大臣及び福島原発事故再生総括担当大臣を拝命させていただきました伊藤忠彦でございます。 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会の開催に当たりまして、復興大臣としての所信を申し述べさせていただきます。 東日本大震災の発災、そして…

2024年5月24日衆議院 経済産業委員会第17号石井拓自民答弁経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官

お答えさせていただきます。 先ほど来の話ですけれども、経済産業省の研究開発事業の大部分を実施するNEDOにおいて、研究開発事業終了後における五年後実用化率、五年後の実用化率を定期的に調査しているところでありまして、この調査結果によると、五年…

2024年5月24日衆議院 経済産業委員会第17号石井拓自民答弁経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官

お答えさせていただきます。 委員御指摘のとおり、AIは、イノベーション創出だけではなく、様々なリスクをもたらし得る存在であると認識をしております。このため、事業者がリスクを認識しながら必要な対応を取ることができるよう、先月、総務省と共同でA…

2024年5月22日衆議院 経済産業委員会第16号石井拓自民答弁経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官

…二百十二億円を措置しております。 また、スマートフォンに必須となる半導体についても、その復活に向けて取り組んでいるほか、デジタル産業の基盤となることが見込まれる生成AI、これについても、国内企業によるモデル開発も促進しており、令和五年度補正予算で、…

2024年5月22日衆議院 経済産業委員会第16号石井拓自民答弁経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官

○石井大臣政務官 委員の御指摘の、特定デジタルプラットフォームの透明性及び公正性の向上に関する法律でございますけれども、ちょっと長いものですから、取引透明化法と言わせていただきます。 この取引透明化法は、法制定当時の市場環境の状況や、それを踏まえて…

2024年5月13日衆議院 決算行政監視委員会第一分科会第1号今枝宗一郎自民答弁文部科学副大臣

まず、阿部先生におかれましては、青山社中にもいらっしゃいましたので、スタートアップにとてもお近しいんじゃないかなと仄聞しておりましたが、スタートアップに関心を持っていただいて、本当に感謝を申し上げたいと思います。 また、スタートアップの人の…

2024年5月8日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第16号工藤彰三自民答弁内閣府副大臣

○工藤副大臣 お答え申し上げます。 田中委員御指摘のとおり、デジタル分野は、我が国経済の成長に不可欠であり、公正な競争環境確保は重要な政策課題と認識しております。 今般国会に提出した法案は、スマートフォンが国民生活及び経済活動の基盤となる中で、スマ…

2024年4月24日衆議院 外務委員会第7号工藤彰三自民答弁内閣府副大臣

…努めております。 加えて、海外における各取引類型の取組状況等を取りまとめ、改正法の執行強化等に活用しております。 また、デジタル化への対応を充実させる観点から、国内外の個別法における制度等に関する調査を二件実施し、政府による規制の状況や事業者等の自…

2024年4月24日衆議院 外務委員会第7号工藤彰三自民答弁内閣府副大臣

○工藤副大臣 穀田委員にお答え申し上げます。 先ほどの意見でありますし、今おっしゃられたとおりで、デジタル化、巧妙化、そして、先ほどの訪問販売、電話の通販、いろいろ問題があります。それに対応するためには、例えばAIを導入するとか、先ほど答弁の中で出…

2024年4月24日衆議院 経済産業委員会第12号石井拓自民答弁経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官

若林委員の御質問にお答えしたいと思います。 もちろん、この産業競争力強化でございますが、何度もお話があるとおり、失われた三十年と呼ばれる期間がございました。日本経済は、デフレマインドが広がり、企業の国内投資が停滞し、賃金も横ばいになる状況が…

2024年4月17日衆議院 経済産業委員会第9号石井拓自民答弁経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官

お答えしたいと思います。 我が国は、EVだけではなく、合成燃料や水素の活用など多様な選択肢を追求することを基本方針としております。 そのため、委員が念頭に置かれておるような、EVの販売比率だけが急激に上昇するような事態は想定しにくいと考えて…

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