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愛知の国会議員 発言ログ愛知の有権者が選んだ46人が、国会で何を話したか

デジタルと科学技術

行政のデジタル化、マイナンバー、サイバー安全、科学技術と著作権についての発言です。 該当 7件(斎藤嘉隆のみ 全員に戻す)

拾っている語:デジタル、マイナンバー、サイバー、科学技術、イノベーション、著作権。語が出てきた発言を機械的に集めたもので、賛成・反対の判定はしていません。

国会トラッカー:デジタル民主主義とブロードリスニングは、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑22件・政府の答弁4件・取り上げた議員19人(2026年7月8日まで)。

デジタル民主主義とブロードリスニングは国会でどこまで来たか

国会トラッカー:船荷証券の電子化と貿易DXは、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑5件・政府の答弁7件・取り上げた議員4人(2026年5月29日まで)。

船荷証券の電子化と貿易DXは国会でどこまで来たか

国会トラッカー:デジタル教科書は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑330件・政府の答弁268件・取り上げた議員82人(2026年6月9日まで)。

デジタル教科書は国会でどこまで来たか

このことがらの最近の動き

国会に出された議案と、省庁の報道発表です。見出しと日付と発表元を出しています。中身はリンク先でご確認ください。

2026年10月9日デジタル庁

企画競争:令和9年度デジタル認証サービスの利用申込等に係るCRMツールの見直し及び移行支援に係る業務を掲載しました

2026年10月9日総務省

デジタル空間における情報流通の諸課題への対処に関する検討会(第15回) 開催案内

2026年10月9日総務省

令和7年度補正予算「海底ケーブル等の地方分散によるデジタルインフラ強靱化事業」に係る基金設置法人による間接補助事業者の採択

2026年10月8日デジタル庁

松本デジタル大臣が米国を訪問しました

2026年10月8日デジタル庁

デジタル庁におけるデジタル人材確保・育成計画を更新しました

2026年10月8日デジタル庁

情報提供依頼(RFI):地域におけるデジタル実装の加速化を目的とするデジタル地方創生モデル仕様書の対象サービス・システムに係る情報提供依頼を掲載しました

ほかのことがらの動きも見る

質疑・質問 7 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

質疑・質問

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号斎藤嘉隆立憲

○斎藤嘉隆君 このGIGAスクール構想下での校務のデジタル化、校務、学習ではなくて先生方の業務ですね、学校業務、校務のデジタル化について伺いたいと思います。 昨年、GIGAスクール構想下での校務のDXについてという専門家会議で方向性が示されています…

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号斎藤嘉隆立憲

○斎藤嘉隆君 どこかの自治体が先進的に今のデジタル化実証事業を活用してクラウドの整備をしようとしたら、具体的にどれぐらい、幾らぐらいの支援がなされるんですか、今の事業の下で。…

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号斎藤嘉隆立憲

…実減っているんですね。もういいんですね、やらなくて、じゃ、これ。 このような専門家会議のまとめが出て、文科省さんが校務のデジタル化進めるべきだと、しかもクラウドの統合をしなきゃ駄目だとおっしゃっているんですよ。おっしゃっているのに、それに直接使える…

2023年5月16日参議院 文教科学委員会第12号斎藤嘉隆立憲

ありがとうございました。ちょっと法案の審議もしないといけないので、これぐらいにさせていただきたいというふうに思っております。 それでは、今回の法案について少しお伺いをさせていただきます。 この法案の四十二条の関係で、立法、行政目的での内部資…

2023年5月16日参議院 文教科学委員会第12号斎藤嘉隆立憲

分かりました。是非、現場の運用判断として非常に難しい面があるので、今次長おっしゃったように、ガイドラインなどを示す、あるいは相談の窓口をつくるなどして、是非現場にとって対応しやすい環境をつくっていただきたいと、これを要望をさせていただきたい…

2023年5月16日参議院 文教科学委員会第12号斎藤嘉隆立憲

まあなかなか、クリエーターの皆さんの懸念もやっぱり分かるところでありますので、今の点、もう少し具体的に、どこに課題があって今後どういう方策が有効であるのかというのを少し議論を、是非この委員会の中でも深めていきたいというふうに思っています。 …

2023年5月16日参議院 文教科学委員会第12号斎藤嘉隆立憲

もちろん要員的にもそういったことが、時間的にもなかなか簡単ではないというふうに思います。それだけ慎重な判断を求められれば、多くの方が関わって、多くの資料を見て、多くの時間を掛けてということになりますけれども、まあ現実的にはなかなか難しい面も…