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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例近畿ブロック

谷浩一郎たに こういちろう

参政 会派: 参政党 当選1回

142議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月15日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

谷浩一郎議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:谷浩一郎議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は谷浩一郎議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 142 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会75
衆議院 安全保障委員会50
衆議院 外務委員会16
衆議院 本会議1

質疑・質問(142件)

2026年5月21日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第8号

御答弁ありがとうございます。 ただいまの御答弁を踏まえましても、この法案、やはり、一度事業計画の認定を受けた事業者にとってかなり有利な制度設計になっているように感じます。 国が保有する行政データは、国民の信頼の下で管理されている、いわば国民共有の重要な財産で資産です。そして、その…

2026年5月21日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第8号

ありがとうございました。 事業の内容といいますか事業者名ですね、これは、私は、この国の、国民のデータが事業者に渡されるわけですから、やはりある程度の公益性というものが必要でありますし、名前というものを少なくともしっかりと出すように、そういうふうに進めていただければ、そういうふうに…

2026年5月21日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第8号

透明性高く情報発信すべきだろうというお考え、お話しいただけてよかったと思います。 事業の機微性ですね、そして、競合する相手に全部情報が流れてしまうのはそれはよくないんだということをおっしゃっていただきましたが、それでしたら、ちょっとお伺いしますが、認定事業者の名称とか例えば実施期…

2026年5月21日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第8号

参政党の谷浩一郎でございます。 本日もお時間をいただきまして、誠にありがとうございます。 前回に引き続き、国等データの利活用と個人情報保護に関する法案について質問をいたします。 まず、参政党として、データ利活用が行政の効率化や国民の利便性向上に資することには一定の意義があると考え…

2026年5月15日衆議院 安全保障委員会第7号

御答弁ありがとうございます。 二〇一七年から二〇二〇年にかけて実施された世界価値観調査等のデータによれば、もし戦争が起こったら国のために戦うかという問いに対して、はいと答えた日本人の割合は、調査が行われた世界七十九か国中最低で、僅か約一三・二%でした。その一方で、分からないと答え…

2026年5月15日衆議院 安全保障委員会第7号

こちらもまた非常に前向きな御答弁をいただきまして、ありがとうございます。 志というものは、最初から備わっているものばかりではなく、現場の熱量に触れる中で育まれるものでもあります。だからこそ、実際に現場に行き、人と会い、装備を見て、任務の重みを直接肌で感じるといったきっかけをつくる…

2026年5月15日衆議院 安全保障委員会第7号

非常に前向きな御答弁をいただきまして、感謝申し上げます。 是非ともこれは三文書改定の際に前向きに検討していただきたいと思っております。 ドローンは、既に安全保障上も災害対応上も極めて重要な技術になっています。一方で、全ての専門人材を常備自衛官として抱えることには限界があります。民…

2026年5月15日衆議院 安全保障委員会第7号

そのような方にも繰り返し接触を試みるということであったと思います。 訓練招集命令に応じないことがやはり判明した場合、それ以降の予備自衛官としての手当の支給は停止されるものの、それ以外に特段の罰則は設けられないということであります。国を守るという重い責任を担う予備自衛官に対する対応…

2026年5月15日衆議院 安全保障委員会第7号

御答弁ありがとうございます。 しかし、今、様々、スマートフォンにコネクトしたり、そういうふうにアプローチをしているということ、また、向こう側の意見を聞いていらっしゃるということではありましたが、それでも指導に従わないという方がおられると思うんですが、その場合、更にどのような指導と…

2026年5月15日衆議院 安全保障委員会第7号

とても分かりやすく御説明いただきまして、ありがとうございます。 自治体とはしっかり調整していただきたい、そう思いますが、なかなか、緊急事態で各市町村や隊員一人一人と調整するというのも結構な事務負担になるかと考えております。平時の段階で、自治体とは調整、協議ができることはその段階で…

2026年5月15日衆議院 安全保障委員会第7号

参政党の谷浩一郎でございます。 本日も質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 本日、予備自衛官等兼業特例法案について質問をいたします。 我が国の防衛力における人的基盤の強化はまさに喫緊の課題であります。防衛省設置法案の審議の際にも取り上げましたが、特に若年層の自衛…

2026年5月14日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第7号

非常に参考になりました。皆様どうもありがとうございました。質問を終わります。

2026年5月14日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第7号

ありがとうございます。 森参考人に伺います。 今回の法案の検討過程では、違反行為の迅速な差止めや被害回復を個人に代わって消費者団体などが行える団体訴訟制度というのが検討されていたと承知をしています。しかし、今回の法案では見送られたということ。 個人情報が漏えいしたり不適切に利用さ…

2026年5月14日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第7号

ありがとうございます。 続けて、森参考人に伺わせてください。 今の個人情報保護法の方では、三十四条、報告徴収、そして第四十条が違反に対する罰則だということで、罰則が三十万以下のものだとかそういったものがあったり、課徴金に関しても、今そういったことで、一歩前進したということでありま…

2026年5月14日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第7号

ありがとうございます。 そして、更に森参考人にお伺いいたします。 個情法の改正のことに関してなんですけれども、課徴金に関して、先ほどいただいた資料の中にも書いておられましたが、こちらの中でも、算定方法が違法行為によって得られた額になっているということでありますから、課徴金に本来期…

2026年5月14日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第7号

ありがとうございます。 続けて、森参考人にお伺いいたします。 EUの一般データ保護規則、いわゆるGDPRでは、匿名化データについて再識別が合理的に不可能であるということが重視されていると理解しております。日本でも、本人同意なく行政データを提供する場合には、国民の権利利益を害するお…

2026年5月14日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第7号

丁寧な御答弁ありがとうございます。 PETsのことをおっしゃっていただきました。それは守る方ではありますけれども、例えばそういったもの、それを打ち破ってまた技術を取る、そういった技術も恐らくは日進月歩で進んでしまっているかなと思うんですが、その辺りに関してはちょっと、私、存じ上げ…

2026年5月14日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第7号

ありがとうございます。 次は、村上参考人にお伺いいたします。 今回の改正では、統計作成、AI開発の目的で、本人同意なく個人情報が取得、提供され得る場面が広がると理解しています。仮に、一度、氏名や住所を削除し黒塗りや匿名化をしたとしても、AIやほかのビッグデータ、公開情報と照合する…

2026年5月14日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第7号

御丁寧にありがとうございます。 小原参考人にも伺います。 データ利用される国民の立場から見た場合、病歴、信用、家族構成、居住地域などの情報が本人の知らないところで分析をされ、そういった保険とか金融、福祉サービス等に影響することへの不安は大きいと思います。 個人情報、それも特に要配…

2026年5月14日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第7号

御答弁ありがとうございます。 続けて、森参考人にお伺いいたします。 データを受け取る事業者側に安全管理義務や削除義務があるとしても、悪意を持って設立された事業者、経営難に陥った事業者、内部者による不正、再委託先からの流出などのこういったリスクは完全には排除できないと考えています。…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。