衆議院 · 比例東京ブロック
田中昌史たなか まさし
自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選1(参1)回
件数は 2023年1月1日〜2026年5月14日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

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国会トラッカー:田中昌史議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は田中昌史議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
国会全体: 質疑 249件・答弁 202件・議員 110人
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
国会全体: 質疑 730件・答弁 577件・議員 149人
国会全体: 質疑 679件・答弁 295件・議員 217人
国会全体: 質疑 963件・答弁 743件・議員 196人
国会全体: 質疑 546件・答弁 674件・議員 180人
国会全体: 質疑 323件・答弁 402件・議員 182人
国会全体: 質疑 373件・答弁 419件・議員 124人
国会全体: 質疑 358件・答弁 521件・議員 146人
国会全体: 質疑 266件・答弁 25件・議員 114人
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
よく出ている会議
質疑・質問 202 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 参議院 法務委員会 | 84 | |
| 参議院 予算委員会 | 37 | |
| 参議院 経済産業委員会 | 31 | |
| 参議院 消費者問題に関する特別委員会 | 13 | |
| 参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会 | 11 | |
| 衆議院 文部科学委員会 | 10 | |
| 参議院 決算委員会 | 7 | |
| 衆議院 災害対策特別委員会 | 6 | |
| 参議院 憲法審査会 | 3 |
質疑・質問(202件)
ありがとうございます。 被害者の方の請求権をしっかりと尊重するということと、迅速性という部分の観点、お話を伺いました。 この特定不法行為等に係る被害者の救済に当たっては、今お話があった迅速性、円滑性、あとは確実性も求められると思いますけれども、この法律案では法テラスが重要な役割を…
自由民主党の田中昌史です。 今日も質問の機会をいただきまして、ありがとうございました。 まず、この法案、本法案で定義しております特定不法行為等による被害者、またその御家族、そういった関係者の方々には、経済的な面にとどまらず、精神的、心理的な被害、さらには家族関係が失われるなど、察…
ありがとうございます。 この協力雇用主の方々が非常に重要な役割を地域で担っていらっしゃるというのを伺っております。ただ一方で、この協力雇用主によって就労率あるいは定着率に大きな差があるんじゃないかというような御指摘も聞いておりますので、またこの辺りも追って伺いたいなというふうに思…
ありがとうございます。 是非しっかり進めていただきたいなというふうに思っております。お一人お一人の事情も踏まえてですね、しっかりとこの専門スタッフの方々の教育ですとか専門水準の平準化等も必要なんだろうというふうに考えておりますので、是非前向きに進めていただければと思っております。…
よろしくお願いしたいと思います。 医療、介護、福祉でいう地域包括ケアのような、地域全体でその方を支えていくという仕組みだというふうに私は思っております。非常に、この犯罪を犯す理由あるいは背景、個人個人の特性には非常に大きなばらつきがあるというふうに思います。数多くの皆さん方が専門…
ありがとうございます。 検討会のお話は私も伺っております。来年秋ということで、目標にしながら取りまとめをされるということでありますが、どんどんこの高齢化していく状況の中で、やっぱり若い保護司の方を求めている現場もあるというふうに伺っております。なかなか今の方々って、結構長く、長時…
自由民主党の田中昌史です。 今日は質問の機会をいただきまして、ありがとうございました。 また、門山副大臣には、本日、どうぞよろしくお願い申し上げます。 私は、小泉大臣が一番最初の具体的な取組の中で最初に挙げられた、再犯防止に向けた取組についての質問をさせていただきたいというふうに…
ありがとうございます。 収容の長期化は非常に極めて重要な問題でありますので、こういった部分については今後とも誤用、濫用がないということの対応がますます必要になってくるのではないかというふうに思っております。 この本法案に反対する立場の皆様方からは、難民認定を申請している方の地位を…
ありがとうございました。 この辺り、もし誤解があるとすれば、そこはしっかりと払拭されていくべきかなというふうに思っております。 それから、続きまして、これまでの質疑で、平成二十二年に難民認定申請者に一律に収容を許可すると、こういった運用を開始したということでありまして、その結果と…
私は、この評価指標の書類を見ると、確かに私には月報のように見えるんですよね。 入管庁としては、送還すべき方はきちんと送還するという一定の役割をしっかり持っている行政組織でありますから、そういったものをしっかりと数値的に管理するというのは非常に大事なことだと思います。入管行政をしっ…
ありがとうございました。 五月二十三日のこの理事会で入管庁が、当委員会の仁比委員がお求めになられた送還忌避者に関する数値を提出されたと思います。 入管庁では、平成三十年の通知に基づいてこの送還忌避者の縮減目標を立てていたのではないかと、そういったことを理由にしながらも、この統計数…
様々な経過があって件数が非常に多くならざるを得なかったという事情もあるし、その経過の中での対応も適切に取られていたというふうに伺いました。 この件数、処理件数が多いということ、ほかの参与員に比べてもやっぱり極めて多いんじゃないかという御指摘があって、この発言にも偏りがあるとか、こ…
ありがとうございます。 本当に難民申請をされる方の立場に寄り添った考え方、立場で審査をされていたということだったというふうに私も考えておりますし、まさに専門的な見地から審査に当たられたものだというふうに私も感じるところであります。 この大切なことのもう一つとして、特定の参与員の方…
専門性をしっかりと判断した見地から条件をきちんと設定されて選任をされていらっしゃるという御答弁だったというふうに思います。 参考人の質疑を拝聴しておりまして、大事なことは、難民認定の適正さあるいはその判断がきちんと専門的な見地から行われているかと、そういった担保がちゃんとされてい…
おはようございます。自由民主党の田中昌史です。 今日は、また質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 一昨日、参考人四名の方の意見陳述を伺いました。その内容を踏まえまして質問させていただきたいと思います。 最初に、まずは小尾参考人から、この難民審査の参与員を含めまして難…
ありがとうございます。 ウィシュマさんのような方がいたときに、私は、今答弁あったように、やっぱり速やかに適切な医療施設等にしっかりと移管するということが必要だったと私は思っております。大事なことは、やっぱり必要な対応をしっかりとそこの場面で取れるのか取れないのかということを適切に…
医師が配置されていても全ての疾病に対応できるということではないというふうに思うので、外部の総合的な診療が可能となるような病院も含めて、適切な検査、診断が進められるような体制を整備されていることがこの常勤あるいは非常勤の先生方をバックアップすることにもなるんじゃないかなというふうに…
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。