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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 島根2区(選挙区の公開データ)

高見康裕たかみ やすひろ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回

59議員として質問・討論した発言
38大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年6月3日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

高見康裕議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:高見康裕議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は高見康裕議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 59 答弁 38 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
参議院 内閣委員会10
衆議院 法務委員会6
衆議院 文部科学委員会4
参議院 法務委員会3
衆議院 国土交通委員会3
参議院 厚生労働委員会2
参議院 国土交通委員会2
衆議院 予算委員会第五分科会2
衆議院 厚生労働委員会2
参議院 経済産業委員会1
参議院 行政監視委員会1
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会1

答弁(38件)

2023年5月23日参議院 内閣委員会第15号答弁法務大臣政務官

お答えをいたします。 今委員からも御指摘ございました養育費の受領率についての達成目標でありますけれども、今、小倉大臣からも御答弁がございましたように、法務省も含めた関係府省庁間の協議を経て策定をされたものでありまして、法務省としましても、政府の一員として目標の達成に取り組む所存で…

2023年5月11日参議院 法務委員会第13号答弁法務大臣政務官

現在、名古屋刑務所職員による暴行・不適正処遇事案に係る第三者委員会におきまして、本件の背景事情や再発防止策の検討がなされているところであります。 同委員会の議論では、職員の人権意識の欠如、受刑者の特性に応じた処遇方法が十分に検討、共有されていなかったこと、また、若手職員が一人で処…

2023年5月10日衆議院 文部科学委員会第12号答弁法務大臣政務官

はい。 我が国の国籍法は、出生による国籍の取得に関して、原則として父母両系血統主義を採用して、補充的に生地主義を採用しております。 外国人を父母として日本国内で生まれた子供については、生地主義による国籍取得の要件を満たさないため、帰化手続を経て日本国籍を取得する必要があります。 …

2023年5月10日衆議院 文部科学委員会第12号答弁法務大臣政務官

先ほども申し上げましたが、技能実習制度では入国後の講習を義務づけて求めている、監理団体に対して講習の実施を求めているということは先ほど申し上げたとおりであります。 そして、今、委員からの御指摘は、そのうち、日本語の学習の期間が任意となっているという御指摘でありましたけれども、その…

2023年5月10日衆議院 文部科学委員会第12号答弁法務大臣政務官

私も地方の、生まれ育った人間でありまして、委員の問題意識というのは深く共有するところであります。 そして、選ばれる国でなければならないという問題意識も完全に共有をさせていただいております。そのためにも、今、まさにそういう問題意識で、有識者会議において、技能実習制度そして特定技能、…

2023年5月10日衆議院 文部科学委員会第12号答弁法務大臣政務官

技能実習制度におきましては、適正な技能実習の実施及び技能実習生の保護の観点から、技能実習計画の認定基準として、監理団体が日本語その他の科目について、その他の科目というのは、委員がおっしゃいましたような、ごみ出しであるとか、そういう日本で暮らしていく上の基本的なルールを含みます、技…

2023年4月25日参議院 国土交通委員会第11号答弁法務大臣政務官

個別事案についてはお答えを差し控えますが、その上で、一般論としてお答えをいたしますと、借地借家法上、建物の賃借人が賃貸人に対して賃料の減額を請求した場合において、賃料の減額について当事者間で協議が調わないときは、賃貸人は、減額を正当とする裁判が確定するまでは相当と認める額の賃料の…

2023年4月11日参議院 法務委員会第6号答弁法務大臣政務官

委員の御指摘、本当にごもっともでございまして、私は、委員から法務大臣政務官を引き継がせていただいたときからこのICCに対する支援の強化ということに強い問題意識を持ってまいりました。ICCの活動は、法の支配に基づく国際秩序の維持強化という観点から極めて重要だというふうに考えておりま…

2023年4月11日参議院 法務委員会第6号答弁法務大臣政務官

委員御指摘のとおり、先月二十日にロンドンで司法大臣会合が開催され、私は大臣の代理として我が国を代表して会合に参加をいたしました。 本会合は、国際刑事裁判所、ICCへの支援及びICCによるウクライナの事態に関する捜査の支援をテーマとして開催されたものでございます。 会合には、ウクラ…

2023年4月5日衆議院 法務委員会第6号答弁法務大臣政務官

お尋ねの条例の実効性の担保につきましては、基本的には、それを制定する地方公共団体において確保されるものであると認識をしております。 法務省としましては、地方公共団体からの求めがありましたら、引き続き適切な協力を行ってまいりたいと思っています。 また、基本法制の維持整備を任務とする…

2023年4月4日参議院 内閣委員会第5号答弁法務大臣政務官

お答えをいたします。 大島委員が重ねて指摘をされております、この過失犯である業務上過失致死傷罪につきまして両罰規定を設けるということの是非についてでありますけれども、先ほど来政府参考人から答弁をさせていただいておりますように、様々な課題があると私たちは考えております。したがって、…

2023年4月4日参議院 内閣委員会第5号答弁法務大臣政務官

お答えをいたします。 今、大島委員からのかねてからの問題提起は拝聴しておるところでございます。 そうした大きな事故があった場合にそういう新しい規定が必要ではないかという問題意識だと思います。また、外国の例も御紹介をいただきました。 法務省でも、検討を重ねている中で、海外の例につき…

2023年3月29日衆議院 法務委員会第4号答弁法務大臣政務官

お答えいたします。 前段のマイナンバーの部分につきましては、当省の所管外ですので、お答えは差し控えさせていただきます。 契約一般の本人確認ですけれども、私法上の契約には様々なものがございまして、契約の締結に当たって当事者が相手方の本人確認を行っている、その目的は様々でございます。…

2023年3月29日衆議院 法務委員会第4号答弁法務大臣政務官

改めて答弁をさせていただきます。 今委員が御紹介になった、明らかに法律に触れるような行いをしている、これについては、明らかに駄目なものは駄目とはっきり申し上げなければいけないと思います。 ただ、多様性についてお話がありました。多様性というのは、一般には、いろいろと異なるさまという…

2023年3月29日衆議院 法務委員会第4号答弁法務大臣政務官

鈴木委員のお話を伺いまして、トンネルのお話、SNSのお話、私も問題意識を共有するところもありますし、私の体験から思うところもありますけれども、私から一定の価値観とかモラルとか、そうしたことが、何がいい悪いということを申し上げることは慎重にならざるを得ないことをまず御理解をいただけ…

2023年3月10日衆議院 法務委員会第3号答弁法務大臣政務官

お答えをいたします。 鈴木委員から御指摘をいただきましたこれまでの附帯決議を踏まえまして、法務省では法曹の質に関する検証を行い、令和四年三月にその結果を公表したところであります。 この検証は、法的支援等が必要とされる主要な各分野、具体的に申し上げれば民事訴訟、法律相談、企業法務、…

2023年2月21日衆議院 予算委員会第五分科会第2号答弁法務大臣政務官

お答えをいたします。 御紹介のように、性同一性障害特例法では、性別の取扱いの変更の要件として、生殖腺がないこと又は生殖腺の機能を永続的に欠く状態にあるということを求めています。これは、性別の取扱いの変更後に、残存する元の性別の生殖機能によって子が生まれるようなことがあるならば様々…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第五分科会第1号答弁法務大臣政務官

お答えをいたします。 昨年の三月に、委員からも御紹介がありました第二期の成年後見制度利用促進基本計画が閣議決定をされております。この計画では、本人にとって適切な時機に必要な範囲、期間で制度を利用できるようにすべきといった、委員からもございましたような御指摘を踏まえまして、成年後見…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。