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衆議院 · 奈良2区(選挙区の公開データ)

高市早苗たかいち さなえ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選11回

2,948大臣・副大臣・政務官としての答弁
2議員として質問・討論した発言(2日・2の会議)
0委員長・議長としての議事整理
50提出した質問主意書(1997年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年10月5日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。数は会議録の発言の区切りごとで、1回の質疑の中の質問・再質問もそれぞれ1回と数えます(質疑の回数ではありません)。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

国会ごとの記録:第222回(臨時会)第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

高市早苗議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:高市早苗議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は高市早苗議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

国連憲章の旧敵国条項の削除
高市早苗議員 2件・1日(最後は1995年3月16日)
国会全体: 質疑 261件・答弁 145件・議員 144人
AIデータセンターと電力(ワット・ビット連携)
高市早苗議員 1件・1日(最後は2022年1月24日)
国会全体: 質疑 249件・答弁 203件・議員 110人
外為法改正と対内直接投資の審査
高市早苗議員 1件・1日(最後は2022年1月24日)
国会全体: 質疑 224件・答弁 255件・議員 116人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
高市早苗議員 1件・1日(最後は2022年1月24日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
国家情報会議とインテリジェンス体制
高市早苗議員 1件・1日(最後は2022年1月24日)
国会全体: 質疑 722件・答弁 516件・議員 143人
高校無償化(就学支援金)
高市早苗議員 1件・1日(最後は2021年12月13日)
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
日銀の独立性とリフレ政策
高市早苗議員 1件・1日(最後は2013年3月7日)
国会全体: 質疑 276件・答弁 66件・議員 104人
食料安全保障と農業の生産基盤
高市早苗議員 1件・1日(最後は2021年12月13日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,161件・議員 315人
灯油代の高騰と寒冷地の暖房費(燃料油の補助)
高市早苗議員 1件・1日(最後は2011年3月9日)
国会全体: 質疑 239件・答弁 220件・議員 155人

よく出ている会議

質疑・質問 2 答弁 2,948 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 予算委員会1,049
参議院 予算委員会739
衆議院 内閣委員会354
参議院 内閣委員会285
参議院 決算委員会125
参議院 本会議73
衆議院 本会議69
両院 国家基本政策委員会合同審査会54
参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会28
参議院 内閣委員会、経済産業委員会連合審査会25
参議院 厚生労働委員会24
衆議院 内閣委員会経済産業委員会連合審査会23

答弁(2,948件)

2026年3月18日参議院 予算委員会第4号答弁内閣総理大臣

) 給付付き税額控除は、税、社会保険料を含めた給付と負担の全体像を把握した上で、税、社会保険料の負担で苦しむ中所得、低所得の方々の負担を集中的に軽減して、所得に応じて手取りが増えるようにするものでございますから、委員が御指摘くださったとおり、まさに所得税の在り方にも密接に関連いた…

2026年3月18日参議院 予算委員会第4号答弁内閣総理大臣

) まず、名称についてお尋ねがありました。 社会保障国民会議の名称につきましては、昨年十月の所信表明演説で私から、社会保障制度における給付と負担の在り方について、国民的な議論が必要です、超党派かつ有識者も交えた国民会議を設置し、給付付き税額控除の制度設計を含めた税と社会保障の一体…

2026年3月18日参議院 予算委員会第4号答弁内閣総理大臣

) これまでの処遇改善の取組で介護職員の賃金は改善してきましたが、今、田村委員おっしゃっていただいたとおり、他産業とはまだ差がある状況です。介護職員の方、月額三十・三万円、全産業平均月額三十八・六万円と理解しています。令和七年度の補正予算による緊急的な対応に加えて、令和八年度に介…

2026年3月18日参議院 予算委員会第4号答弁内閣総理大臣

) どこでどのように生活するかについては、やはり御本人の希望や選択が重要だと考えております。介護保険制度では、施設、居宅、居住系などのサービス、これも御本人の選択で利用できる仕組みとしております。 先ほど厚労大臣から大方の答えは、答弁はさせていただいたんですけれども、やはり地域の…

2026年3月18日参議院 予算委員会第4号答弁内閣総理大臣

) 二〇二四年度が直近の数字ですけれども、介護職員数が約二百十三万人で、二〇二六年度に必要とされる人数約二百四十万人、大変大きく下回っています。介護職員めぐる状況、大変厳しいということは認識をいたしております。

2026年3月18日参議院 予算委員会第4号答弁内閣総理大臣

) 確かに、カスタマーハラスメントは業種、業態によって様々な態様があると思います。今年十月、いよいよ改正法施行ですから、厚生労働省を中心に関係省庁が連携して、先ほど大臣が答えました業種、業態ごとのマニュアルの策定という取組とともに、国民の皆様全体がやっぱり参加して、協力して理解し…

2026年3月18日参議院 予算委員会第4号答弁内閣総理大臣

) 精いっぱいの努力をしてまいります。非常に厳しい訪米になると思いますけれども、日々刻々情勢が変わっている中で、国益を最大限守れるように、また国民の皆様の暮らしも守れるように頑張ってまいります。

2026年3月18日参議院 予算委員会第4号答弁内閣総理大臣

) 国会の運びにつきましては国会でお決めいただくことでございますので、お求めがあればさせていただきます。

2026年3月18日参議院 予算委員会第4号答弁内閣総理大臣

) 工夫ということなんですけれども、皆様にお願いしたいのは、何とか来年度予算早期に成立をさせていただきたいということでございます。 その上で、今はまだ、去年、昨年の経済対策、そして今年度の補正予算に基づく物価高対策もやっている、進行している最中です、執行している最中でございますの…

2026年3月18日参議院 予算委員会第4号答弁内閣総理大臣

) 財政法三十条第二項の趣旨はよく御理解いただいているということなんですが、本予算に計上されていない経費を暫定予算に計上することは想定されておりませんので、さっき御指摘の電気代、ガス代のためにということでの暫定予算の指示を出していく予定はございません。

2026年3月18日参議院 予算委員会第4号答弁内閣総理大臣

) 暫定予算につきましては本予算が成立するまでの応急的な措置ですから、財政法第三十条二項には、暫定予算は当該年度の予算が成立したときには失効するものとし、暫定予算に基づく支出又はこれに基づく債務の負担があるときは、これを当該年度の予算に基づいてなしたものとみなすとされています。 …

2026年3月18日参議院 予算委員会第4号答弁内閣総理大臣

) 来る日米首脳会談では、日米両国首脳間の信頼関係を一層強固なものとするとともに、安全保障、経済安全保障も含む経済など幅広い分野で日米関係を強化していくことを確認していきたいということ、また、既に去年の十月にも話しましたけれども、日本外交の柱であるFOIPへの日米両国の強固なコミ…

2026年3月18日参議院 予算委員会第4号答弁内閣総理大臣

) 同様になりますが、御指摘の事案、原子力の利用の大前提である安全性への国民の皆様の信頼を揺るがしかねないものですから、あってはならないことです。 その上で、資源に乏しい我が国の状況に鑑み、原子力規制委員会のこれまでの御貢献にも感謝をいたしますけれども、今後も、安全性の確保、これ…

2026年3月18日参議院 予算委員会第4号答弁内閣総理大臣

) そもそも今日の十二時に公開された記事なるもの、私に対しては通告はありませんので、読んでいないのですが、先週までの段階では週刊誌に報道があったということで木原官房長官が御本人から聞き取りをし、その報告を受け、その上で文部科学行政のスペシャリストとしてしっかりと仕事で返していただ…

2026年3月18日参議院 予算委員会第4号答弁内閣総理大臣

) この目標は堅持しております。

2026年3月18日参議院 予算委員会第4号答弁内閣総理大臣

) 委員おっしゃいますとおり、更なる省エネルギー化、省エネ化ですね、そして調達源の多角化、これは私どもも同じ考えで、その取組を進めているところでございます。

2026年3月18日参議院 予算委員会第4号答弁内閣総理大臣

) 最悪のケースということについても当然想定はいたしております。特に、化石燃料の大宗を海外から輸入に依存しておりますので、徹底した省エネルギーやエネルギーの調達の多角化、これも重要です。 そして、さらに、長期化した場合、それに対して息切れすることなく適切に判断を行い手を打っていく…

2026年3月18日参議院 予算委員会第4号答弁内閣総理大臣

) 全ての世代、また全ての所得層、それぞれに納得感を持ってもらう、これは本当に難しい課題ですけれども、それでも能力に応じて負担をするですとか、様々な考え方あると思います。先ほど来厚生労働大臣から答弁をさせていただいた内容、これもまた実際に分析をしてもらった結果なんですね。だから、…

2026年3月18日参議院 予算委員会第4号答弁内閣総理大臣

) 御指摘の石破前総理の答弁以降、厚生労働省において、社会保険料における通勤手当の取扱いを改めて検討してきております。 しかし、その整理の結果、例えば通勤手当を社会保険料の賦課基準から除外した場合に、通勤手当が支給されない者や基本給に含まれている者との公平性をどう考えるか、そして…

2026年3月18日参議院 予算委員会第4号答弁内閣総理大臣

) まず、通勤手当は、労働法上、企業に支払義務が課されているものではないということがございます。ですから、例えば社会保険料、これは算定対象になっていますよね。給付を伴う社会保険制度においては、労働の対償として受ける全てのものを報酬とする原則の下で、被保険者間の負担の公平性の観点も…

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。