衆議院 · 奈良2区(選挙区の公開データ)
高市早苗たかいち さなえ
自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選11回
件数は 2023年1月1日〜2026年7月27日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

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国会トラッカー:高市早苗議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は高市早苗議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
国会全体: 質疑 261件・答弁 145件・議員 144人
国会全体: 質疑 249件・答弁 202件・議員 110人
国会全体: 質疑 224件・答弁 255件・議員 116人
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
国会全体: 質疑 722件・答弁 515件・議員 143人
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
国会全体: 質疑 276件・答弁 66件・議員 104人
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
国会全体: 質疑 239件・答弁 220件・議員 155人
よく出ている会議
質疑・質問 2 答弁 2,947 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 衆議院 予算委員会 | 1,049 | |
| 参議院 予算委員会 | 739 | |
| 衆議院 内閣委員会 | 354 | |
| 参議院 内閣委員会 | 285 | |
| 参議院 決算委員会 | 125 | |
| 参議院 本会議 | 73 | |
| 衆議院 本会議 | 68 | |
| 両院 国家基本政策委員会合同審査会 | 54 | |
| 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 | 28 | |
| 参議院 内閣委員会、経済産業委員会連合審査会 | 25 | |
| 参議院 厚生労働委員会 | 24 | |
| 衆議院 内閣委員会経済産業委員会連合審査会 | 23 |
答弁(2,947件)
でも、事務次官は別途おられました。そして、大臣室に配付がないというのは非常に意図的なものを感じませんか。
私も足掛け四年にわたって総務大臣を務めました。総務省には愛情も持っておりますし、すばらしい官僚がいっぱいいらっしゃると承知をいたしております。 しかし、今回出ましたこの私に関わる四枚の文書につきましては、作成者が不明だったり、それからもう内容が全く違っていたりですね、で、先ほど来…
岩渕友議員からは、放送法の解釈に係る内部文書についてお尋ねがございました。 総務省が昨日公表した行政文書につきましては、昨日の記者会見におきまして総務大臣がお答えになりましたとおり、相手方の確認を取るなど正確性を期する手順が取られていないこと、関係者から聞き取ったところによれば、…
そのとおりでございます。 文書には礒崎補佐官と書いてあるんですけれども、礒崎補佐官がその放送行政などに興味をお持ちだったということについて、私は、今年三月、小西委員が質問されるというのに先立ってのレク取り、これも総務省の方が、政府控室の方が行かれたんだと思うんですが、それで知りま…
放送関係のことでしたら松井秘書官に確認をいたしております。
もしも情報通信、放送関係の秘書官であれば、当時、三年間秘書官は替わっておりませんので、旧郵政省出身の秘書官であると思います。
当時、総務大臣として、決裁ですとか提出法案などに関するレク、たくさん受けておりました。私がレクを受けないと言ったのは、国会答弁に関するレクは受けないと、早朝レクも受けない、前日レクも受けないというところを働き方改革で徹底をしておりました。 それぞれの担当分野、情報通信、地方自治、…
そうでございます。そのような、放送法に関して、法解釈などに係ることについて、安倍総理と電話でお話ししたことはございません。
二月十三日大臣レク結果、政治的公平についてというところですが、礒崎元総理補佐官と総務省事務方とのやり取りという内容でございます。 私が礒崎補佐官について、その名前若しくは放送行政に興味をお持ちだということを知ったのは三月、今年の三月になってからでございます。ですから、このようなレ…
私の発言や私と安倍総理の電話に関する記載がある計四枚、具体的には、平成二十七年二月十三日金曜日、「高市大臣レク結果(政治的公平について)」というもの、二番目には、平成二十七年三月六日金曜日、「大臣レクの結果について安藤局長からのデブリ模様」というもの、第三に、平成二十七年三月九日…
経済安全保障担当大臣、また、経済安全保障、科学技術政策、宇宙政策、知的財産戦略を担当する内閣府特命担当大臣として、所信の一端を申し述べます。 我が国は、戦後最も厳しく複雑な安全保障環境に直面しており、我が国の安全保障を確保するため、外交力、防衛力に加えて、経済力や技術力がますます…
もしも理事、また委員長の御了解がいただければ、そうさせていただきます。
御指摘の文書のうち、私の発言や、そして私と安倍総理の電話に係る内容だとされる文書計四枚でございました。私が読んだのはこの四枚、今手元にございます四枚だけでございます。もしも委員のお時間をいただけるのでしたら、一つ一つ、これが事実ではないということをしっかりと申し上げさせていただき…
まあ私の勝手な推測かもしれませんが、平成二十六年の九月に総務大臣に就任をいたしまして、以来、特に私は、NHK改革、とにかく受信料引下げなどに関して、非常にNHKに対して厳しい姿勢を取っておりました。それに対して、省内で大変な反発が私に対してあったことは承知をしております。例えば、…
だから、その日のメモが私は悪意を持って捏造されたものだと申し上げております。
それは明確に違います。 例えば、原課で放送関係の課とその礒崎補佐官の間でどんな話があったかは、私は何の報告も受けていませんし、私の知り得る話でもございませんし、礒崎さんと放送法について話を一回だって私はしたことがないんですよ。だから、そのおっしゃる意味が全く分かりませんし、安倍総…
少なくとも、それまで番組全体を見て判断するのが通常である旨の答弁を私は繰り返してきたと思いますので、一つずつの番組について極端な場合にどう考えるかという問いをいただいたのは藤川委員が初めてだったと思います。
平成二十八年の二月二十九日の衆議院予算委員会の奥野総一郎議員の質問には答えております、放送、四条の解釈について。これは番組全体を見て判断するということで、従来の解釈について何ら変更はございませんということで、これは恐らくその前年の藤川委員に対する私の答弁に対しての質問だったと思う…
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。