衆議院 · 北海道2区(選挙区の公開データ)
高橋祐介たかはし ゆうすけ
自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選2回
件数は 2023年1月1日〜2026年6月3日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

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よく出ている会議
質疑・質問 7 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 衆議院 国土交通委員会 | 7 |
質疑・質問(7件)
ありがとうございます。 この法案によって、今後、我が国が先導的に建築分野の脱炭素化と省エネ化を進めていくことによって国際的に引っ張っていく存在になっていくことを期待して、私の初質問を終えさせていただきます。 どうもありがとうございました。
ありがとうございます。私も、地方において省エネ性能の高い住宅が建てられるような環境を整えていくことが大変重要であると考えております。 最後に、本改正案を通じて、国際的な取組が進む中、国内において脱炭素化や省エネ化を進めていく意義、また、これから広めていくに当たっての意気込みを大臣…
ありがとうございます。 まずは、こちらに関しましては、大手企業が手がけることの多い大規模なオフィスビルから算定の義務化をする方針とのことで、中小事業者が一律に負荷が増えるような改正ではないということが分かりました。しかしながら、私としては、大手のみならず、中小事業者の皆様の御理解…
ありがとうございます。是非、新築のみならず、リフォーム分野に対しての支援も引き続きどうぞよろしくお願いいたします。 次に、建築物のライフサイクルカーボン評価制度についてであります。 今回の改正法案では、これまで注力を注いできました使用段階の省エネだけではなく、資材製造そして解体ま…
ありがとうございます。しっかりと、そのような事業者のメリット部分というのに対しても情報発信を引き続きどうぞよろしくお願いいたします。 次に、リフォームの省エネ化に対する国の支援制度についてであります。 今回創設する制度はいずれも主に新築を対象としたものであると認識をしておりますが…
ありがとうございます。前回法案の改正についてですが、現場の事業者にとっては大変高い関心事項でありますので、是非、引き続きの政府の対応、そして情報発信、どうぞよろしくお願いいたします。 次に、先導的な省エネ技術を評価する大臣認定についてであります。 今回の改正法案では、二〇三〇年そ…
おはようございます。自由民主党の高橋祐介でございます。 私、今現在二期目でありますが、一期目が二十一日間ということで、戦後最短の衆議院議員を全うさせていただきまして、前回は質問に立たせていただく機会もありませんでしたので、今回が初質問となります。 初質問に当たって、国会に送り出し…
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。