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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例四国ブロック

瀬戸隆一せと たかかず

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選5回

98大臣・副大臣・政務官としての答弁
34議員として質問・討論した発言
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年5月28日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

議院の公式プロフィール

瀬戸隆一議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:瀬戸隆一議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は瀬戸隆一議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 34 答弁 98 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会14
衆議院 内閣委員会9
衆議院 予算委員会第三分科会7
衆議院 財務金融委員会7
参議院 外交防衛委員会6
衆議院 外務委員会5
参議院 財政金融委員会4
衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会4
衆議院 経済産業委員会4
参議院 厚生労働委員会3
参議院 災害対策特別委員会3
参議院 議院運営委員会3

答弁(98件)

2024年12月10日衆議院 予算委員会第3号答弁内閣府副大臣

お答えさせていただきます。 私の政治団体の政治資金の収支につきましては、政治資金規正法に基づき適正に処理しておりまして、二〇一七年以前も同様と認識しております。

2024年12月10日参議院 内閣委員会第1号答弁内閣府副大臣

内閣府副大臣の瀬戸隆一でございます。 新しい資本主義、感染症危機管理、経済財政政策等を担当しております。 赤澤大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、和田委員長を始め、理事、委員各位の御指導、御協力をよろしくお願い申し上げます。

2024年12月10日参議院 財政金融委員会第1号答弁内閣府副大臣

この度、内閣府副大臣を拝命いたしました瀬戸隆一でございます。金融を担当いたします。 西野政務官とともに、加藤大臣を支え、全力で職務を遂行してまいります。 三宅委員長を始め理事、委員の皆様の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

2024年12月6日衆議院 内閣委員会第1号答弁内閣府副大臣

内閣府副大臣の瀬戸隆一でございます。 新しい資本主義、感染症危機管理、経済財政政策等を担当しております。 赤澤大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、大岡委員長始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。

2024年6月5日衆議院 農林水産委員会第19号答弁財務大臣政務官

お答えさせていただきます。 消費税は、経済的に税を負担する能力である担税力を消費に認めて課しているものであります。納税義務者は事業者ではありますが、最終的な負担者は消費者となることが予定されておりまして、消費を多く行う消費者ほど担税力が高いものとして、より多くの税を御負担いただく…

2024年6月5日衆議院 農林水産委員会第19号答弁財務大臣政務官

お答えさせていただきます。 まず、インボイス制度の導入目的でありますけれども、インボイス制度につきましては、売手と買手の適用税率に対する認識を一致させることで、複数税率の下での課税適正性を確保するために必要な仕組みとして導入したものであります。 これまでもこうした制度趣旨を御説明…

2024年5月24日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第21号答弁財務大臣政務官

基本的には総務省の話なんですけれども、私が先ほど、聞いていないと申しましたのは、国の方でございますので、国の機関からは聞いていないということであります。地方の方については、ちょっと総務省にという話になりますが。よろしくお願いします。

2024年5月24日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第21号答弁財務大臣政務官

済みません、地方自治法につきましては、総務省の問題でありますので、私からお答えすることはできませんが、国としましては、まだ国の方でも具体的に少額随契についてお話があると聞いておりません。そういった中で、制度の見直しにつきましては、慎重に検討する必要があるというふうに考えております…

2024年5月24日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第21号答弁財務大臣政務官

お答えさせていただきます。 繰り返しになりますけれども、国の契約の相手方の選定に当たりましては、公平で透明性のある競争入札の下、競争性を確保しつつ、国にとって最も有利なものを選定することが重要であるということであります。 このため、随意契約によることができるケースを拡大することに…

2024年5月24日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第21号答弁財務大臣政務官

お答えさせていただきます。 先生おっしゃるように、物価の上昇はいろいろな方面に出てきておりまして、資材が高騰したりとか労務単価が上がったりとか、そういったのをお聞きするところでもあります。 そういった中で、少額随意契約につきましては、予算決算及び会計令におきまして、予定価格が一定…

2024年5月8日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第16号答弁財務大臣政務官

お答えさせていただきます。 現時点で検討ということはしておりませんけれども、仮に見直しを検討する場合には、所得税における暦年課税の原則やほかの扶養控除との関係も含めて慎重に検討する必要があるというふうに考えています。

2024年5月8日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第16号答弁財務大臣政務官

お答えさせていただきます。 また、先ほども御説明させていただきましたが、扶養控除の適用につきましては、十二月三十一日時点における対象者の年齢と、扶養に該当するかといった点により判定されることとなっております。したがって、早生まれの子供であっても、例えば、大学の入学や卒業に一年間追…

2024年5月8日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第16号答弁財務大臣政務官

お答えさせていただきます。 ちょっと重なる部分もあるんですけれども、扶養控除の対象者の基準に年齢を用いていることにつきましては、先ほど申し上げたとおり、納税者及びその被扶養者がそれぞれ千差万別の事情を抱える中で、こうした多くの納税者を対象とする所得税において一定の基準を設ける必要…

2024年5月8日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第16号答弁財務大臣政務官

お答えさせていただきます。 扶養控除の趣旨は、特定の年齢の子供を扶養する者の親ですけれども、税負担について一定の軽減を行うことでありますが、これは、政府において種々の子育て支援策がある中で、あくまで所得税制の範囲での配慮として、所得控除の形で設けているものであります。 そして、所…

2024年4月24日衆議院 経済産業委員会第12号答弁財務大臣政務官

お答えさせていただきます。 経済産業省の予算につきましては、特に令和二年度以降、補正予算の規模が増大しておりまして、結果として補正予算の額が当初予算の額を上回ってきました。これは、新型コロナウイルス感染症への対応や経済安全保障の観点を踏まえた半導体等のサプライチェーンの強靱化、G…

2024年4月23日衆議院 農林水産委員会第12号答弁財務大臣政務官

お答えさせていただきます。 貿易統計におきましては、貿易取引の実態を極力正確に示す必要がある一方、例えば取引の単価など、輸出入者の営業上の秘密が明らかになることで不測の損害を与えないよう十分に配慮する必要があります。 このことから、経済統計に関する国際条約におきましても、個々の事…

2024年4月18日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第13号答弁財務大臣政務官

お答えさせていただきます。 こども未来戦略における加速化プランでは、児童手当の拡充以外の施策も含め、総計三・六兆円規模の政策強化を進めていくこととしております。主として歳出面の取組による抜本強化が図られているところであると承知しております。 こうした中、御指摘のいわゆる年少扶養控…

2024年4月18日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第13号答弁財務大臣政務官

お答えさせていただきます。 高校生年代の扶養控除につきましては、昨年末の与党税制調査会におきまして、高校生を持つ世帯では、中学生までの子供を持つ世帯と比べて教育費等の負担が重い状況があるというのと、一方、また、例えば、習い事や塾のような補習教育については高所得者ほど多くの金額を費…

2024年4月18日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第13号答弁財務大臣政務官

お答えさせていただきます。 見直し等を検討する場合におきましても、先ほどと同じ答弁になりますけれども、所得税における暦年課税の原則、また、ほかの扶養控除との関係もございますので、慎重に検討する必要はあるというふうに考えております。

2024年4月18日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第13号答弁財務大臣政務官

お答えさせていただきます。 扶養控除は、一定の年齢の子供を扶養する者の負担について、税制の観点からその軽減を行う趣旨で設けられているものであります。 一人の子供について控除が適用されるタイミングや通算の年数は、毎年の十二月三十一日時点でその子供が扶養に該当するか否かによることとさ…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。