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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例四国ブロック

瀬戸隆一せと たかかず

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選5回

98大臣・副大臣・政務官としての答弁
34議員として質問・討論した発言
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年5月28日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

議院の公式プロフィール

瀬戸隆一議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:瀬戸隆一議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は瀬戸隆一議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 34 答弁 98 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 予算委員会第二分科会13
衆議院 予算委員会第八分科会12
衆議院 厚生労働委員会9

質疑・質問(34件)

2023年3月10日衆議院 厚生労働委員会第2号

ありがとうございます。 プログラム医療機器、これも、日本経済の成長の原動力にするためにもしっかり取り組んでいただきたいと思います。 以上、終わります。

2023年3月10日衆議院 厚生労働委員会第2号

こういった健診も、結果が出るのに時間がかかるんだというふうに思います。また継続的に予算を獲得することも検討していただきたいというふうに思います。 続きまして、プログラム医療機器の薬事承認制度の運用改善についてお伺いしたいというふうに思います。 プログラム医療機器の承認制度なんです…

2023年3月10日衆議院 厚生労働委員会第2号

ありがとうございます。 忙しい就労世代の方々における事業所における歯科健診を進める上で、受診者が歯科健診を受けたい、あるいは事業所が歯科健診に取り組みたいと思っていただけるような歯科健診の方法を検討する必要があるとも考えております。 こうした観点からも、例えば精度の高い簡易検査キ…

2023年3月10日衆議院 厚生労働委員会第2号

まずは、当事者である医療機関、医療機関ファーストのそういったISACができればというふうに思いますし、また、先行する事例なども参考にして進めていただきたいというふうに思います。 続きまして、いわゆる国民皆歯科健診についてお伺いしたいというふうに思います。 近年、誤嚥性肺炎と口腔ケ…

2023年3月10日衆議院 厚生労働委員会第2号

医療関係者が思い切ってDXを進めることができるように、セキュリティー対策、予算の獲得も含めて、しっかり進めていただきたいというふうに思います。 続きまして、医療機関同士で情報共有というのが非常に重要になってくると思います。そういった中で、いわゆるISACを設立するという計画もある…

2023年3月10日衆議院 厚生労働委員会第2号

ベンチャー企業を含めて、様々なプレーヤーが迅速に取組を行っていけるような環境づくりを進めていただきたいというふうに思います。 続きまして、医療分野のサイバーセキュリティーについて質問したいと思います。 サイバーセキュリティーの高まりは、今、医療分野のDXを進めておりますので、一緒…

2023年3月10日衆議院 厚生労働委員会第2号

今回のようなグローバルなパンデミックが発生した場合に、各国で感染の進行はいろいろばらつきがあるんだというふうに思います。そういった中で、国際的な研究ネットワークの整備がまた重要になってくるんだというふうに思われます。今回、新組織を立ち上げるとのことですので、そのネットワークの構築…

2023年3月10日衆議院 厚生労働委員会第2号

再びいつパンデミックのような事態が発生するか分からない中で、生産設備、備蓄を維持していくのは難しい課題かと思いますが、しかし、国民の生命、生活の維持に直結する課題ですので、是非、今回の事態を教訓として、よりよい制度設計、体制整備を行っていただきたいというふうに思います。 続きまし…

2023年3月10日衆議院 厚生労働委員会第2号

自民党の瀬戸隆一でございます。 今日は、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 三月十三日から、マスクの着用が個人の判断に委ねられることになります。また、五月八日からは、新型コロナウイルスの感染症法上の扱いが二類から五類に移行することになりました。新型コロナウイルス感…

2023年2月21日衆議院 予算委員会第二分科会第2号

ありがとうございます。 現段階のところは、設備に対する補助ということでありまして、なかなか、電力自体に対してということはないようでありますけれども、再エネ由来の電気料金を下げること、そしてまた、その差額がどうしても埋まらない場合には、また今後とも御検討いただければ幸いでございます…

2023年2月21日衆議院 予算委員会第二分科会第2号

データセンターは非常に初期投資が巨額であるため、補助制度を使って数十億円の支援がなされることは、国内立地化にも大きく貢献することと思いますので、しっかりと前に進めていただきますようにお願い申し上げます。 また、二〇五〇年カーボンニュートラルに伴うグリーン成長戦略では、二〇四〇年ま…

2023年2月21日衆議院 予算委員会第二分科会第2号

ありがとうございます。 いろんな手段があると思います。そういった手段をなるべくユニバーサルサービスにも含めていって、地域の整備に御尽力いただきたいというふうに思います。地域の実情に沿った、きめ細やかな支援をお願いいたします。 最後に、データセンターの国内立地、再エネ関係についてお…

2023年2月21日衆議院 予算委員会第二分科会第2号

ありがとうございます。是非、推進力を持って進めていただきたいというふうに思います。 ただ、山間部においては、ランニングコストが後々負担になるということで、なかなか、どうしても整備が進まないというところもあるかもしれません。今後どのような対応を考えているか、お伺いします。

2023年2月21日衆議院 予算委員会第二分科会第2号

ありがとうございます。 九九・七%まで二一年度末でいっているということで、順調に進んでいるのではないかと思いますが、これから、逆に言うと、難しいところが残ってきているのかというふうにも思います。 例えば、私の地元三木町の山間部などの一部未整備地域について、こうした地域が残されない…

2023年2月21日衆議院 予算委員会第二分科会第2号

ありがとうございます。 分野横断的に演習を行っている、また、情報提供もこれからもしていっているということであります。今、ちょうどNISCの在り方について検討されておりますけれども、今後とも、各省との連携というのを密にやっていただきたいというふうに思っております。よろしくお願いした…

2023年2月21日衆議院 予算委員会第二分科会第2号

ありがとうございます。 診療報酬も出るようになってきたということですし、また、G―MISを使っての調査も行ってきているということでもあります。 まず、病院の方は、まだまだサイバーセキュリティーについて観点が非常に薄いという病院が多いと思います。まずは、医療機関の実態調査を行うとい…

2023年2月21日衆議院 予算委員会第二分科会第2号

この人材確保の問題というのは、給与の問題も多分あるんだというふうに思っていまして、地方で、いわゆる公務員並みの給与でいくと、なかなか集まらないという問題もあるのかもしれませんが、ただ、もう一つ、地方自治体の勤務体制についても検討する必要があるんじゃないかというふうに思っております…

2023年2月21日衆議院 予算委員会第二分科会第2号

ありがとうございます。 都道府県で十七団体ということです。また、市町村でも百五十五ということで、これからも、まだまだ伸ばしていっていただきたいというふうに思っておりますけれども、このCIO補佐官の任用といいましても、高度デジタル人材は全国的にも限られておりまして、全ての基礎自治体…

2023年2月21日衆議院 予算委員会第二分科会第2号

ローカル局は本当に厳しくなってきております。是非、今度、放送法を提出するということでございますけれども、また前に進めていっていただきたいというふうに思います。 民主主義の健全な発展という観点からも、極めて重要な社会インフラであります。そのコンテンツ制作にしっかりと注力できるように…

2023年2月21日衆議院 予算委員会第二分科会第2号

この地方局について、平時のニュース提供、そして災害時の正確な情報の伝達手段としての重要なインフラの一部を担っているというふうに認識しておりまして、地方の放送局の経営基盤を強化するための予算を確保し、具体的な支援策を展開する必要があると思いますが、総務省としての見解をお聞かせくださ…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。