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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 比例代表

石平せき へい

維新 会派: 日本維新の会 当選1回

74議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月16日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

石平議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:石平議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は石平議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 74 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 外交防衛委員会41
参議院 国際問題に関する調査会11
参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会10
参議院 決算委員会7
参議院 内閣委員会、法務委員会、外交防衛委員会連合審査会5

質疑・質問(74件)

2026年4月1日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会第2号

御答弁ありがとうございました。引き続き頑張っていただきたいと思います。 続きましては、地方における尖閣諸島に関する啓発強化と情報発信の在り方についてちょっとお聞きしたいと思いますけれども、今、日本の地方でやる尖閣諸島に関する情報発信の拠点としては、やっぱり石垣市、沖縄県の石垣市が…

2026年4月1日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会第2号

御答弁ありがとうございました。是非そういうふうに頑張っていただきたいなと思います。 続きましては、日本の領土に関する発信については、例えば政府は東京のたしか霞が関においていわゆる領土・主権展示館というものを開設しておりまして、私も見に行ったことあるんですけれども、すごく内容が豊富…

2026年4月1日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会第2号

日本維新の会の石平でございます。 今日、本委員会において初めて質問に立たせていただきまして、ありがとうございます。頑張ります。 まず最初の質問は、我が国の固有領土である尖閣諸島に関する日本政府の発信と周知について質問したいと思います。 言うまでもありませんが、尖閣諸島は歴史的にも…

2026年3月31日参議院 外交防衛委員会第2号

分かりました。ありがとうございます。 私自身としては、まあ彼らが撤回しなくてもいいと思います。勲章、光栄だと思いますので、また、これからも対中国的に頑張っていきたいと思います。 ありがとうございました。

2026年3月31日参議院 外交防衛委員会第2号

よく分かりました。 実は、通告はしていませんけれども、ちょうど昨日、中国政府が、我が国の国会議員である古屋先生に対してまた制裁を行いました。去年の九月に私に対しても同じような制裁を行ったことがありまして、まあ私からすればとんでもない茶番でございますが、茂木大臣はそれに関して何かコ…

2026年3月31日参議院 外交防衛委員会第2号

御答弁ありがとうございました。よく分かります。 やっぱり、私としては、日本政府としては恐らくやっぱりあらゆる場面において、中国側に対して、あなたたちによる一方的な現状変更には容認、そういうものを容赦しないよ、容認しないよという立場を繰り返して明確に伝えることが、それが中国に対する…

2026年3月31日参議院 外交防衛委員会第2号

日本維新の会の石平でございます。 まず、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務省公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案につきましては、私自身がその妥当性を認めまして、賛成したいと思います。 それで、今日の質問に入りたいと思いますけれども、まずは、先般三月、たし…

2026年3月4日参議院 国際問題に関する調査会第1号

ありがとうございました。大変勉強になりました。

2026年3月4日参議院 国際問題に関する調査会第1号

神保参考人にお聞きしたいことですけれども、台湾海峡危機のシナリオのところで、最後、最後の一言がすごく大事なことを書いてありまして、要するに武力統一、全面侵攻は参考人の認識としてはもう現状では困難という、すごく重要なそういう御判断だと思いまして、いや、それは、国際情勢から見た上で困…

2026年3月4日参議院 国際問題に関する調査会第1号

じゃ、そうしますと、今のお話、当然何もかも中国とけんかするばかりではないということは私もよく理解しておりまして。ただし、じゃ、抑止力なくして、あるいは中国取り入れるということが、じゃ、果たしてそれで中国が変わるのかという話。 ただ、さっき参考人もおっしゃったように、中国、健全化す…

2026年3月4日参議院 国際問題に関する調査会第1号

ありがとうございます。 ちょっと田中参考人に是非お聞きしたいことがありまして、先ほど参考人のお話の中にもありましたように、要するに今、中国に対していじめを牽制するのではなくて、むしろ積極的に、例えば我々の地図上の中に取り入れる、あるいは取り込む、そういうお考えだと私は理解しており…

2025年11月20日参議院 外交防衛委員会第2号

大臣の答えがよく分かりましたが、それ納得できたわけではありませんが、最後一言、私から。 やっぱり、日本という国の尊厳を守るためにも、あるいは安定した日中関係の安定化のためにも、今回の件に関しては是非政府に強い断固とした対応を取ることを強く求めたいと思います。 以上でございます。

2025年11月20日参議院 外交防衛委員会第2号

いや、それは適切な対応を求めることは当然でございますが、改めてお聞きしたいのは、中国政府は実際今対応を講じる気配が全くありません。恐らく今後も絶対ないと思います。そうであっても、やっぱり中国政府が何をしてくれなくても、日本国政府が彼たちに対応を求める以外に積極的にすることがないの…

2025年11月20日参議院 外交防衛委員会第2号

日本維新の会の石平でございます。 初めての委員会質問に立たせていただきまして、ありがとうございます。恐らく、日本の憲政史上においては中国四川省出身の人が日本の国会の質問に立つのが初めてのケースではないかと思います。頑張ります。 高市首相の存立危機発言に対する中国、薛剣駐大阪総領事…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。