「鉄鋼業」の検索結果
すべて 自民 維新 国民民主 中道改革連合 立憲 参政 公明 チームみらい 無所属 共産 いのちの党 社民 沖縄の風 日本保守党 志士の会
質疑・質問 16 答弁 1 議事整理 0 議員として質問・討論した発言
「鉄鋼業」をふくむ発言
該当 16件
○河野(義)委員 ありがとうございます。是非とも大臣のリーダーシップに期待をしたいと思います。 関連をいたしまして、鉄鋼業界のグリーントランスフォーメーションについて伺います。 政府はこれまで、GX移行債による設備投資支援や、税制改正で導入された…
○河野(義)委員 五兆円産業といえば、我が国の規模でいいますと、鉄鋼業界でありますとか半導体産業ですとか、そういった非常に重要な産業の一つのアイテムと二〇二八年にはなるんだろうと思います。 一方で、デジタル赤字が大幅に拡大をしております。二〇二五…
…エリアに室蘭という町がありますが、この町は鉄の町とも呼ばれて、港もすごい良港だと言われていますけれども、重い船が入る中で鉄鋼業が盛んであります。以前は、石油製造とか、あるいは石油化学の大手メーカーも様々事業も行っていたり、いわゆるエネルギー多消費…
…携しながら非常に法案においても重要な位置づけだと思っております。 室工は、こうした物づくり地域にあるということで、地元の鉄鋼業を含めた様々な企業と連携の中で、例えば、製造過程にある副産物とかを更に有効活用するという研究であったり、あるいは、鉄源を…
…をできるだけ深掘りしていきたいなと思っています。 今日は、大臣にも前に質問させていただいた、やはり価格転嫁の問題。 私は鉄鋼業に十四年間いて、今でも地元の工場を見学するのが趣味といえば趣味でして、車に乗っていて、ちょっと止めてと言って、工場がある…
…の領域はしっかり守りながら、その点は譲らないところがあったのかなと思っていて、前回もお伝えしたかもしれないけれども、私の鉄鋼業の先輩で組合の幹部の方が、去年御一緒して懇親を深めたときに、ラスベガスの、米国の鉄鋼業の大会に出席した、そのときに米国の…
…と型式証明はできないはずなんですよ。だから、その長い背景、原子力だったらアメリカなんです、元々原潜から始まっているから。鉄鋼業だったらアーヘン工科大学だとか。だから、物事の本質、ここの本質をしっかり分かって、お互いに信頼できる関係を日本国内で構築…
…もやはり非常に大きいセクターだなというふうなことは思っております。 私も、製鉄関係、様々地元に産業もあるんですけれども、鉄鋼業の関係でいうと、最近は中国が本当に生産量が多くて、世界全体で見るともう半分以上中国みたいな、そういう世界の中で、やはり品…
…たいと思います。 私自身も、政治活動のエリアに北海道室蘭市という場所がございまして、ここは鉄の町とも呼ばれて、歴史的にも鉄鋼業が盛んで、鉄鋼に関する政策はこれまでも積極的に関わってきたところでありますけれども、今回の法案では、グリーンスチール、い…
…とは私も聞いておるんですけれども、他方で、やはり利益を出さなければならないということが前提であるというお話であります。 鉄鋼業界の方とも私もいろいろ意見交換しますけれども、グリーンスチールという言葉ではありますけれども、最終製品は鉄でありますので…
…れて、賛成率は九八%を超えたと。 ここでさらに、USスチールと日本製鉄の共同声明も昨日発表されたということで、買収は米国鉄鋼業及び米国全体に多大な利益をもたらす、そして、USスチールが何世代にもわたり米国の象徴的な企業であり続けることを確かなもの…
…だと考えておりまして、実施期間が二〇〇五年から始まっています。二〇〇五年以降、二〇〇〇年代の中国の、CO2を一番出すのは鉄鋼業ですから、毎年粗鋼ベースで一億トンぐらいかな、日本の鉄鋼業と同じぐらいの規模が毎年毎年増えていって、CO2、これは発展の…
○大島委員 分かりやすく言うと、例えば、私、鉄鋼業出身ですから、水素還元製鉄というのは中期ぐらいに入るのかなと思っていて。ですから、今回の資金と民間企業を含めて研究開発、長期的には、ここにも書いてあるんですけれども、核融合炉というのは結構長期のテ…
…トというのは、特に熱を使うプラントは、熱変動が多いと結構傷むものなんです。火力発電所もそうですし、石油化学もそうですし、鉄鋼業もそうなんですけれども。 太陽光あるいは風力、非常に大切で、今後伸ばしていくことは大切なんですけれども、変動幅が多いので…
…野だと思いますので伺えればと思いますが、まずは水素還元製鉄についてでございます。 日本の製造業のCO2排出量の何と四割が鉄鋼業界が排出しているということで、かなりこれはでかいわけでございます。この分野のカーボンニュートラルが進めば、一気に日本の産…
…技術の壁ははるかに高く、民間企業のみの力ではとても達成できないとして、各国が莫大な支援を基に研究を進めています。 日本の鉄鋼業が他国に先駆けて水素還元による製鉄技術の開発を実現することは、最重要課題と考えます。また、それまでの間においても、国際競…