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質疑・質問 618 答弁 878 議事整理 2,197 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

該当 878件

2026年3月24日参議院 国土交通委員会第3号若山慎司自民答弁内閣府大臣政務官

御質問ありがとうございます。 委員御指摘の集住とも言える動きということ、その言葉の定義については、必ずしも同一義なものということであるとは定かではございませんが、ただいまのその御質問について必ずしも同一義ではありませんけれども、先ほども国土交通大臣の御答弁にもありましたとおり、地…

2026年3月24日参議院 国土交通委員会第3号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

済みません、羽田先生にお答えをさせていただきます。 先生の御地元長野は、たくさんの自然豊かな観光地があって、オーバーツーリズムで大変不安だというふうに思います。先ほど金子大臣からも、そして次長からもお答えをいただきましたけれども、私から申し上げるのは、観光は地域の活性化、そして日…

2026年3月24日参議院 国土交通委員会第3号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

礒崎先生にお答えをさせていただきます。 イラン情勢を受けまして、燃油、いわゆる燃料の油の価格の高騰や供給制限への対応については、資源エネルギー庁が中心となりまして、燃料油の価格の緊急的激変緩和措置を講じまして燃料価格の高騰を抑制するとともに、石油備蓄を放出することで国内における燃…

2026年3月24日参議院 国土交通委員会第3号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

ながえ委員にお答えをいたします。 委員からのお話は、私も地元の人たちから、相続税で、これ解体するんだけど、本当に何とかしてよというのは本当にございます、その意見は。そういう意味で、これは少し皆さんとやっぱりしっかり考えていかなきゃいけないということだというふうに、それは認識をして…

2026年3月24日参議院 国土交通委員会第3号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

ながえ委員おっしゃるように、京都ではそういう動きがあるということでございます。 近年の住宅の市場に関しては、供給と需要の両面での様々な要因によって住宅価格が上昇する一方で、空き家が増加しているという様々な課題があるというふうに考えています。世田谷なんかはそれがすごいんだそうですね…

2026年3月23日参議院 議院運営委員会第7号長坂康正自民答弁厚生労働副大臣

労働保険審査会委員の金岡京子君は本年六月三十日に任期満了となり、嵩さやか君は本年二月十五日に任期満了となりましたが、金岡京子君の後任として飯島淳子君を、嵩さやか君の後任として永野仁美君を任命いたしたいので、労働保険審査官及び労働保険審査会法第二十七条第一項の規定により、両議院の同…

2026年3月19日参議院 厚生労働委員会第1号長坂康正自民答弁厚生労働副大臣

厚生労働副大臣の長坂でございます。仁木副大臣、神谷、栗原両政務官とともに上野大臣を支え、小川委員長を始め委員の皆様の御理解と御協力を得ながら、厚生労働行政の推進に邁進していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。 令和八年度厚生労働省関係予算案の概要について説明いた…

2026年3月19日参議院 農林水産委員会第1号根本幸典自民答弁農林水産副大臣

引き続き農林水産副大臣を務めさせていただきます根本幸典でございます。 鈴木大臣を始め山下副大臣、広瀬政務官、山本政務官とともに、農地の大区画化、輸出促進など、農林水産業の構造転換とそのための必要な財源確保を着実に進めてまいります。 藤木委員長を始め理事、委員各位の御指導、御鞭撻を…

2026年3月19日参議院 予算委員会第5号若山慎司自民答弁内閣府大臣政務官

御質問ありがとうございます。 総理は、拉致問題を解決するということで、あらゆる選択肢を排除せず、何としても突破口を開く、そのように述べられました。拉致問題の解決に向けて、まさに情報収集を担う警察庁であったり、また外交上の活動を担っていく外務省、そして制裁に関しての取組をする関係府…

2026年3月19日参議院 予算委員会第5号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

先生にお答えを申し上げます。 御質問でございますけれども、観光施設やサービスの料金設定につきましては、個々の施設等の状況や観光需要の動向なども踏まえまして、訪日外国人旅行者といわゆる国内旅行者で差を設けるかどうかということも含めまして、一義的には各施設管理者やサービス提供者等にお…

2026年3月12日衆議院 農林水産委員会第3号根本幸典自民答弁農林水産副大臣

おはようございます。 御質問ありがとうございます。 今般の財源の拠出につきましては、農業構造転換集中対策の実施に当たり、農林水産省として、新たな財源の確保の方策について検討を行ってきたところであります。その中で、一定規模の財源を確保し得る方策として、当省所管の特殊法人である日本中…

2026年3月11日衆議院 農林水産委員会第2号根本幸典自民答弁農林水産副大臣

御質問ありがとうございます。 乳用牛につきましては、供用期間が短くなっていること、それから受胎率の低下などの課題もあり、アニマルウェルフェアに配慮した飼養管理により長命連産性を向上させ、酪農経営の改善を図っていく、このことが重要だというふうに考えております。 現在、乳用牛の改良は…

2026年3月11日衆議院 農林水産委員会第2号根本幸典自民答弁農林水産副大臣

御質問ありがとうございます。 米を始めとする水田農業は、経営規模の拡大に伴って生産性、収益性が顕著に向上するものであります。大区画化やスマート農機の導入による労働時間の削減効果を規模拡大に振り向けるとともに、様々な低コスト技術を組み合わせることで、所得の大幅な向上が期待できるとい…

2026年3月10日衆議院 農林水産委員会第1号根本幸典自民答弁農林水産副大臣

引き続き農林水産副大臣を務めさせていただきます根本幸典です。 鈴木大臣を始め山下副大臣、広瀬政務官、山本政務官とともに、農地の大区画化や輸出促進など、農林水産業の構造転換とそのための必要な財源の確保を着実に進めてまいります。 藤井委員長を始め理事、委員各位の御指導、御鞭撻を賜りま…

2026年3月10日衆議院 農林水産委員会第1号根本幸典自民答弁農林水産副大臣

御質問いただきまして、ありがとうございました。 合理的な費用を考慮した価格形成を促す食料システム法の四月一日の全面施行に向け、各地域に出向いた説明会や業界団体との意見交換会などを五百回以上実施し、丁寧な説明を行っているところであります。 また、米、野菜、豆腐、納豆、飲用牛乳につい…

2026年3月10日衆議院 農林水産委員会第1号根本幸典自民答弁農林水産副大臣

御質問ありがとうございます。 中山間地域では、人口減少、高齢化が進み、農地保全や共同活動が困難になってきていることから、農林水産省では、令和四年度から農村RMOの形成を推進しているところであります。 令和六年度時点で、中山間地域で九戸以下の集落を有する全国の市町村数は八百十一市町…

2026年3月10日衆議院 農林水産委員会第1号根本幸典自民答弁農林水産副大臣

質問ありがとうございます。 農地の集積、集約化については、将来の農地利用の姿を明確にした地域計画を策定する市町村と、地域計画に基づいて農地の権利移転を行う農地バンクが連携して推進していくことが重要であり、農地バンクは、集約化を目指す地域計画の実現に向けて、農地を積極的に借り入れ、…

2026年3月10日衆議院 農林水産委員会第1号根本幸典自民答弁農林水産副大臣

御質問ありがとうございます。 今委員御指摘があったとおり、今後、担い手の生産性を高めていくためには、担い手が分散した農地をそのまま引き受けるのではなくて、農地を集約化し、担い手が一団のまとまった農地を利用できるようにすることが不可欠だというふうに考えております。 農地の集約化につ…

2026年3月10日衆議院 農林水産委員会第1号根本幸典自民答弁農林水産副大臣

御質問ありがとうございます。 酒造好適米の生産量は、これまで九から十万トン程度で推移しておりましたけれども、今般の米価高騰を受けて、令和七年度産は八万トン程度と、前年産よりも約一割減少する見込みとなっております。 今後、酒造好適米の安定的な生産、供給を図るためには、酒米の生産者と…

2026年3月10日衆議院 農林水産委員会第1号根本幸典自民答弁農林水産副大臣

御質問ありがとうございます。 農業者の減少、高齢化が進む中、生産性を向上させ、食料の安定供給を図っていくためには、先生御指摘のスマート農業の推進が不可欠だというふうに考えております。 先ほど先生から御指摘のありました、秋田県下において、産学官連携の下、令和三年度から今年度までの五…

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