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「電気自動車」の検索結果

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質疑・質問 175 答弁 80 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

「電気自動車」をふくむ発言

該当 80件

2023年5月12日衆議院 経済産業委員会第14号西村康稔自民答弁経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)

…を確保していく枠組みをつくったところであります。 そうした経験、教訓を踏まえながら、今まさに新しい時代を迎えている中で、電気自動車であるとか、あるいは5G、まさにAI、量子といろいろなものをやっていく中で、必要な資源を、半導体開発にも必要でありますリ…

2023年5月10日参議院 本会議第20号岸田文雄自民答弁内閣総理大臣

…のカーボンニュートラルの実現に向けては、新車における対応だけでなく、保有車両全体からのCO2排出削減を進める必要があり、電気自動車やハイブリッド車などの電動車や合成燃料の活用など、多様な選択肢の追求が有効と認識をしております。こうした点について、さき…

2023年4月27日参議院 経済産業委員会第7号西村康稔自民答弁経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)

○国務大臣(西村康稔君) 御指摘のように、我が国は、二〇三五年電動車一〇〇%だけでなく、二〇三〇年の乗用車新車販売のうち電気自動車とプラグインハイブリッド車も合わせて二〇から三〇%という政府目標を掲げております。まずはこの実現に向けてしっかりと取り組…

2023年4月18日参議院 経済産業委員会第4号西村康稔自民答弁経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)

…小型車などの新車販売の五〇%をゼロエミッション車にするという目標を既に表明しておりますし、昨年のインフレ削減法においても電気自動車の購入に対し税額控除を行うなど、これまでも電気自動車を始めとするゼロエミッション車の普及拡大に向けた取組を進めてきたとこ…

2023年4月14日参議院 本会議第15号西村康稔自民答弁経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)

○国務大臣(西村康稔君) 猪瀬議員からの御質問にお答えします。 政府の公用車における電気自動車の導入についてお尋ねがありました。 自動車部門のカーボンニュートラル実現に向け政府自身が積極的に電動車の導入を進めていくことは重要であり、こうした観点から、…

2023年4月3日参議院 決算委員会第2号岸田文雄自民答弁内閣総理大臣

…。 ただ、我が国は、ハイブリッド車を含めて二〇三五年までに乗用車新車販売で電動車一〇〇%という目標を掲げており、従前から電気自動車や燃料電池自動車に加え合成燃料の活用も選択肢の一つとしております。こうした我が国の考え方については、G7を含めて様々な機…

2023年3月29日衆議院 経済産業委員会第7号西村康稔自民答弁経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)

○西村(康)国務大臣 昨日、欧州の新車販売における電気自動車などの割合を二〇三五年に一〇〇%とする規制がEU理事会で採択され、決定されたところであります。これに併せて、欧州委員会が、合成燃料のみで走行する内燃機関を搭載する車について、新車販売を認める…

2023年3月28日衆議院 本会議第13号斉藤鉄夫中道改革連合答弁国土交通大臣

…電器の整備の加速化についてお尋ねがありました。 急速充電器を含む充電インフラの整備は、カーボンニュートラルの実現に向けた電気自動車の普及に対し、極めて重要であると認識しています。 お尋ねの長距離移動の経路上での充電に関しては、道の駅や高速道路のサービ…

2023年3月22日参議院 予算委員会第12号西村康稔自民答弁経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)

○国務大臣(西村康稔君) まず、カーボンニュートラルに向けて、EV自動車、電気自動車を始めとして、水素や燃料の脱炭素化を含めた多様な道筋の実現に向けて取組を加速させていきたいと考えております。 その中で、電気自動車、EVの普及促進に向けてでありますけ…

2023年3月17日参議院 経済産業委員会第3号西村康稔自民答弁経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)

○国務大臣(西村康稔君) まず、委員御指摘のとおり、欧州におきまして、新車販売における電気自動車などの割合を二〇三五年に一〇〇%とする規制の制定過程で、合成燃料の取扱いについても議論が行われているものと承知をしております。 合成燃料は、ハイブリッド車…

2023年3月9日参議院 経済産業委員会第2号国定勇人自民答弁環境大臣政務官

…す。この中では、代替可能な電動車がない場合などを除きまして、二〇二二年度以降に公用車を新規導入、更新する場合には全ての、電気自動車などの電動車にするほか、二〇三〇年度までに全ての保有自動車を電動車とすることを決定しているところでございます。これを踏ま…

2023年3月9日参議院 経済産業委員会第2号西村康稔自民答弁経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)

○国務大臣(西村康稔君) 電気自動車は、もういつも御指摘をいただいているとおり、カーボンニュートラルの実現に向けた重要な選択肢の一つであります。GX、DXによる地殻変動ともいうべきこの自動車をめぐる大変革期の中で、グローバルな競争に勝ち残っていくため…

2023年3月9日参議院 経済産業委員会第2号西村康稔自民答弁経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)

…を進める姿勢示していくことは重要だと考えております。 経産省におきましては、今年度は、交換予定であった四台につきまして、電気自動車一台、燃料電池自動車三台を調達するとともに、御指摘の普通充電器を新たに二基設置をしたところであります。来年度も引き続き電…

2023年3月8日参議院 本会議第7号鈴木俊一自民答弁財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)

…、国会において御審議をいただくことになるものと承知をいたしております。 また、自動車関連税制の抜本的な見直しについては、電気自動車等の普及の状況を見極める必要があることなどを踏まえ、与党税制改正大綱において引き続き検討課題とされているものと承知してお…

2023年3月8日参議院 本会議第7号斉藤鉄夫中道改革連合答弁国土交通大臣

○国務大臣(斉藤鉄夫君) 若松謙維議員から、電気自動車等の普及や市場の活性化の促進の観点からの今後の自動車関係諸税の見直しの検討についてお尋ねがございました。 自動車関係諸税につきましては、令和五年度与党税制改正大綱において、日本の自動車戦略やインフ…

2023年2月21日衆議院 財務金融委員会第4号鈴木俊一自民答弁財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)

…走行距離課税を導入するという方針を決めているものでは全くございません。 それから、確かに、もうガソリン車がなくなってきて電気自動車になるという、環境が変わるわけでありまして、そうした自動車を取り巻く環境に対応した税制というもの、それも考えていくことは…

2023年2月9日衆議院 本会議第5号西村康稔自民答弁経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)

…質問にお答えいたします。 我が国の自動車政策の方向性と自動車関連税制についてお尋ねがありました。 自動車の脱炭素化には、電気自動車だけではなく、燃料の脱炭素化なども含め、様々な選択肢があります。いずれも技術的な課題があることを踏まえれば、あらゆる技術…

2023年2月2日衆議院 予算委員会第5号西村康稔自民答弁経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)

○西村(康)国務大臣 お答えします。 自動車のカーボンニュートラルの実現に向けましては、電気自動車、燃料電池自動車、あるいは燃料の脱炭素化など、様々な解決策があるものというふうに思います。それぞれに技術的な課題、あるいはインフラ整備の状況などがありま…

2023年2月2日衆議院 予算委員会第5号林芳正自民答弁外務大臣

…高木外務大臣政務官がこのスピーチをされたわけですが、この部分について、自動車の製造、使用を含めたライフサイクルの比較で、電気自動車のCO2排出量、これは既存の内燃機関を用いた自動車のCO2排出量と比較し必ずしも少ないと言えないと指摘されている、こうい…

2023年1月25日衆議院 本会議第2号岸田文雄自民答弁内閣総理大臣

…みを生かして競争力を確保していくことが必要です。 自動車の脱炭素化に対しては、現状、完全な技術は存在しません。このため、電気自動車のほか、御指摘の水素やハイブリッド技術、燃料の脱炭素化などを含めた多様な選択肢を追求していくことが我が国の方針です。 政…