愛知の国会議員 発言ログ愛知の有権者が選んだ45人が、国会で何を話したか

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質疑・質問 618 答弁 878 議事整理 2,197 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

該当 878件

2024年4月24日衆議院 外務委員会第7号工藤彰三自民答弁内閣府副大臣

お答え申し上げます。 国民生活センターによれば、二〇二三年度の最新の消費生活相談の件数は約八十八万件であり、うち特定商取引法に係る相談の件数は約五十二万件になります。なお、過去五年間における相談件数の増加は見られません。 消費者庁としては、引き続き、特定商取引法の厳正かつ適切な執…

2024年4月24日衆議院 外務委員会第7号工藤彰三自民答弁内閣府副大臣

穀田委員にお答え申し上げます。 先ほどの意見でありますし、今おっしゃられたとおりで、デジタル化、巧妙化、そして、先ほどの訪問販売、電話の通販、いろいろ問題があります。それに対応するためには、例えばAIを導入するとか、先ほど答弁の中で出ましたデジタル、例えば、インターネット、スマホ…

2024年4月23日衆議院 法務委員会第14号工藤彰三自民答弁内閣府副大臣

お答え申し上げます。 令和元年五月施行のアイヌ施策推進法に基づき、政府としては、同法に基づく基本方針の策定、アイヌ政策推進交付金の交付によるアイヌ文化振興、地域振興、産業振興等の市町村事業の推進、アイヌ文化振興に配慮したサケの採捕などの特例措置の運用、アイヌ文化復興等の拠点である…

2024年4月23日衆議院 法務委員会第14号工藤彰三自民答弁内閣府副大臣

委員御指摘のとおり、原告の訴えを退ける判決があったことは承知いたしております。具体的なコメントは差し控えますが、国側の主張が受け入れられたものと理解しております。 これが答弁でございますが、まさに今やり取りを聞いておりまして、私もアイヌのことに関心を持ち、そして、ウポポイのことも…

2024年4月19日衆議院 厚生労働委員会第14号工藤彰三自民答弁内閣府副大臣

お答え申し上げます。 まず一点目でございますが、事業者ごとに報告内容にばらつき、重複報告の有無、情報の粒度等があり、精査が必要な状況であります。このため、追加的な聞き取り調査を行っているところであります。この追加的な調査も踏まえ、医師等の専門家により健康被害との因果関係も含めて分…

2024年4月19日衆議院 厚生労働委員会第14号工藤彰三自民答弁内閣府副大臣

お答え申し上げます。 メールが届かなかった事業者数は十七であります。現在、その事業者に対し、法務局に問い合わせている、調査を行っているところであり、届出をしたまま廃業した事業者がいると想定されていることや、販売状況についてのデータが未更新の製品が一定数あることは課題であると認識し…

2024年4月19日衆議院 厚生労働委員会第14号工藤彰三自民答弁内閣府副大臣

お答え申し上げます。 届出をしたまま廃業した業者がいると想定されていることや、販売状況についてデータが未更新の製品が一定数あることは課題であると、当然ながら認識しております。 機能性表示食品の届出情報のデータベースについては、私、事細かに全てホームページを見ておりませんが、早急に…

2024年4月19日衆議院 厚生労働委員会第14号工藤彰三自民答弁内閣府副大臣

お答え申し上げます。 西村委員のおっしゃるとおりでございまして、今回の事件を受けまして、今までの消費者庁の在り方を、しっかりと早急に、検討するだけじゃなくて、スピード感を持って対応しなければ、また今後大変なことになるというふうに私は考えておりますので、責任を持ちまして対応させてい…

2024年4月19日衆議院 厚生労働委員会第14号工藤彰三自民答弁内閣府副大臣

お答えいたします。 合計特殊出生率が東京が全国平均を下回る、都道府県を見ると、東京都、今おっしゃられたとおり、都市部で特に有配偶率が低いことが、合計特殊出生率を下げている原因と承知いたしております。また、その有配偶率は、非正規雇用者の割合が高まるほど、教育費が高いほど、家賃が高い…

2024年4月19日衆議院 厚生労働委員会第14号工藤彰三自民答弁内閣府副大臣

お答え申し上げます。 子供育て支援に関する給付の在り方として、委員御指摘の考え方も含め、様々な考え方があると認識しております。 こども家庭庁といたしましては、児童手当のような現金給付には子育てに伴う様々なニーズに柔軟に対応することができるといったメリットがあり、保育の提供といった…

2024年4月17日衆議院 経済産業委員会第9号石井拓自民答弁経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官

お答えいたします。 御指摘のとおり、昨今の当省の補正予算が極めて大きな額に上っていることは、委員のおっしゃられるとおり、御指摘のとおりだと思っております。しかし、国として取り組むべき緊要性が高い事業に限って、予算を適正に計上して、効果的に執行していくべきことも当然であると認識して…

2024年4月17日衆議院 経済産業委員会第9号石井拓自民答弁経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官

お答えしたいと思います。 我が国は、EVだけではなく、合成燃料や水素の活用など多様な選択肢を追求することを基本方針としております。 そのため、委員が念頭に置かれておるような、EVの販売比率だけが急激に上昇するような事態は想定しにくいと考えておりますが、電動化の進展によりエンジン部…

2024年4月17日衆議院 内閣委員会第11号今枝宗一郎自民答弁文部科学副大臣

お答えを申し上げたいと思います。 一般に、AIの開発ですとか学習段階におきまして、学習用データの収集、加工などの場面で著作物の複製が行われるというふうに我々は考えております。AI学習のために著作物を利用した場合等の、著作物に表現された思想又は感情を自ら享受し又は他人に享受させるこ…

2024年4月17日衆議院 内閣委員会第11号今枝宗一郎自民答弁文部科学副大臣

お答えを申し上げます。 今、山崎委員がおっしゃられたことというのは、私どもも重々、思いとして共有をしておるところであります。 そういった中におきまして、文化庁におきまして、文化芸術に関する法律相談窓口というものがございます。そこに明確に、AIと著作権に関する事項を含んで相談を受け…

2024年4月17日衆議院 厚生労働委員会第13号工藤彰三自民答弁内閣府副大臣

お答え申し上げます。 御指摘のカビの混入を防ぐという観点では、医薬品については、薬機法に基づくGMP省令において、微生物等による汚染を防止する構造設備を有する作業室の設置、製品に応じた適切な清掃及び保守の実施などを医薬品製造所の構造設備の基準として定めていると承知しております。 …

2024年4月17日衆議院 厚生労働委員会第13号工藤彰三自民答弁内閣府副大臣

お答え申し上げます。 若干長くなりますが、平成二十五年六月十四日の規制改革実施計画の閣議決定に至るまでの過程で、規制改革推進会議の下に置かれた健康・医療ワーキング・グループの検討の際に、御指摘の日本健康・栄養食品協会から、国が直接基準作りや承認を行うというものではなくて第三者にや…

2024年4月16日衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会第2号工藤彰三自民答弁内閣府副大臣

令和六年度沖縄振興予算及び北方対策本部関係予算について、その概要を説明いたします。 初めに、沖縄振興予算について説明いたします。 令和六年度の沖縄振興に関する予算の総額は、二千六百七十七億九千六百万円となっております。 具体的には、強い沖縄経済の実現に向けて、沖縄観光の再生の後押…

2024年4月12日衆議院 厚生労働委員会第12号工藤彰三自民答弁内閣府副大臣

お答え申し上げます。 機能性表示食品制度の創設に当たっては、機能性改革実施計画を踏まえ、食品の新たな機能性表示制度に関する検討会において、食品の新たな機能性表示制度における安全性の確保、機能性の表示の在り方、国の関与の在り方について、計八回にわたる精力的かつ充実した議論を経て報告…

2024年4月12日衆議院 厚生労働委員会第12号工藤彰三自民答弁内閣府副大臣

お答え申し上げます前に、先ほどの答弁の中で、済みません、規制改革実施計画を、間違えて、機能性と読み違えたことを訂正させていただきます。 今お話がありました件でございますが、機能性表示食品制度の今後の在り方、おっしゃるとおりでございます。五月末までに方向性を取りまとめ、健康被害情報…

2024年4月10日衆議院 厚生労働委員会第11号工藤彰三自民答弁内閣府副大臣

お答え申し上げます。 繰り返しになりますけれども、機能性表示食品は、食品としての安全性を確保するために、まず食品衛生法をしっかり導入して、及び、同法に基づく各種基準を遵守することを前提に、機能性関与成分の保健的、強調表示するに当たって、特保のような許可制とは異なり、安全性と有効性…

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