愛知の国会議員 発言ログ愛知の有権者が選んだ45人が、国会で何を話したか

発言をさがす

すべて 自民 国民民主 中道改革連合 参政 立憲 維新 無所属 公明 チームみらい

質疑・質問 618 答弁 878 議事整理 2,197 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

該当 878件

2026年3月10日衆議院 国土交通委員会第2号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

おはようございます。五十嵐委員にお答えを申し上げます。 道路ネットワークの整備は、人流、物流の円滑化を図って、企業の立地や観光交流の促進、生産性の向上につながります。 さらに、地震や豪雨などの自然災害の激甚化、頻発化が進む中で、ダブルネットワーク化によって災害時の代替性を確保する…

2026年3月10日衆議院 国土交通委員会第2号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

国際観光旅客税の引上げによりまして、令和八年度の観光庁の関係予算案は対前年度二・四倍の一千三百八十三億円と大幅に増額になったところでございます。令和七年度補正予算も含めて、訪日外国人六千万人、消費額十五兆円を達成に向けて、必要な施策を充実強化をしてまいります。 まず、二次交通に関…

2026年3月10日衆議院 国土交通委員会第2号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

住吉委員にお答えをいたします。 委員は、造船政策に大変に御関心があって、質問していただいてありがとうございます。 今の質問でございますけれども、委員御指摘のとおり、我が国の造船業の再生に向けては、造船人材の確保、育成が重要かつ喫緊の課題でございます。 そのため、国土交通省では、関…

2026年3月10日衆議院 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会第2号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

復興副大臣の酒井庸行でございます。 原子力災害からの復興及び再生に関する事項に係る国土交通省との連絡調整に関する事項を担当いたします。 牧野大臣をお支えし、被災された多くの方々が復興に希望を持てるよう、全力で取り組んでまいります。 西銘委員長を始め理事、委員皆様の御理解と御指導を…

2026年3月6日衆議院 予算委員会第7号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

先生、御質問ありがとうございます。 それでは、お答えさせていただきます。 造船業は、海上輸送に不可欠な船舶を安定的に供給をし、国民生活、経済活動のみならず、安全保障も支える極めて重要な産業でございます。また、造船市場は今後、ゼロエミッション船を始めとする次世代船舶の需要が増大をい…

2026年3月6日衆議院 予算委員会第7号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

お答えを申し上げます。 世界の海上輸送量の増加に伴って、造船市場は今後、中長期的に拡大することが見込まれます。一方、変動の大きい海運市況の影響を受けて、短期的には市況が変動する可能性もございます。そのために、我が国の造船産業がこうした市場の特性に対応しながら、競争力を維持向上して…

2026年3月6日衆議院 国土交通委員会第1号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

国土交通副大臣兼内閣府副大臣の酒井庸行でございます。 冨樫委員長を始め理事、委員各位の格別の御指導を賜りますことをよろしくお願い申し上げます。

2026年3月5日衆議院 総務委員会第2号若山慎司自民答弁内閣府大臣政務官

お答えいたします。 北朝鮮域内への情報伝達手段として、こういったものが限られる中で、拉致被害者の方々を始め北朝鮮住民や北朝鮮当局に対して、日本政府や日本国民、さらには国際社会からのメッセージを伝達する手段として、北朝鮮向けラジオ放送は極めて効果的であるというふうに考えております。…

2025年12月18日衆議院 農林水産委員会第4号根本幸典自民答弁農林水産副大臣

お答え申し上げます。 水田政策の見直しについては、食料・農業・農村基本計画に基づきまして、水田を対象として支援してきた現行の水田活用の直接支払交付金を、水田、畑にかかわらず、作物ごとの生産性向上等への支援へと転換することを基本に検討を進めているところであります。 水田政策の見直し…

2025年12月18日衆議院 農林水産委員会第4号根本幸典自民答弁農林水産副大臣

お答え申し上げます。 委員御指摘にありますように、都市部においても農地の減少が続いております。都市農地の保全や有効活用を図っていくことは重要な課題であるというふうに認識をしております。 我が省としましても、貸付制度の創設や市民農園としての利用推進、税制や予算措置などの施策を講じて…

2025年12月16日参議院 総務委員会第4号今枝宗一郎自民答弁デジタル副大臣・内閣府副大臣

委員には、Govbotの有用性につきまして御注目をいただき、御質問いただいたことをまず感謝を申し上げたいと思います。 このGovbotにより、国民の役に立つシステムとして運用を改善をしていくということは非常に重要なことであります。 御指摘のございました、技術革新に即応した調達のや…

2025年12月10日衆議院 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会第2号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

復興副大臣の酒井庸行でございます。 原子力災害からの復興及び再生に関する事項に係る国土交通省との連携調整に関する事項を担当してまいります。 牧野大臣をお支えし、被災された多くの方々が復興に希望が持てるよう全力で取り組んでまいりますので、西銘委員長を始め理事、委員各位の御理解と御指…

2025年12月5日衆議院 消費者問題に関する特別委員会第3号根本幸典自民答弁農林水産副大臣

お答えいたします。 輸入植物に対する検疫措置は、病害虫の侵入防止の観点から、科学に基づいた措置を取ることがWTO・SPS協定で定められております。 米国産一般流通用の生鮮バレイショについては、二〇二〇年に輸入解禁要請があり、現在、両国の担当部局間で科学的な協議を行っているところで…

2025年12月5日衆議院 消費者問題に関する特別委員会第3号根本幸典自民答弁農林水産副大臣

今、線虫の話もありましたが、線虫は大分今対策を打っております。 いずれにいたしましても、農水省としましては、国内産地への影響が生じないよう、科学的に協議をしてまいりたい、このように考えております。

2025年12月5日衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会第3号若山慎司自民答弁内閣府大臣政務官

お答えいたします。 政府としては、限られた財政事情の中で、地理的なバランスを考慮しながら調整を行っておりますが、令和七年度においては、実施済みのものも含め、全国において舞台劇は八回、映画上映会は二十回の実施を予定しております。 引き続き、広く拉致問題についての関心と認識が広がるよ…

2025年12月4日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第3号長坂康正自民答弁厚生労働副大臣

お答え申し上げます。 お尋ねの件につきましては、浮島先生から本年四月に本委員会でお尋ねいただいたこと等を受けまして、厚生労働省といたしましては、関係者の御意見を伺いながら検討を進めてまいりました。その中で、関係団体のヒアリングの場を設け、演劇で演技を行う児童の実態や課題についての…

2025年12月4日参議院 国土交通委員会第4号長坂康正自民答弁厚生労働副大臣

お答え申し上げます。 大雨などの災害発生時におきまして、自ら避難することが困難な状況にある障害者に配慮した支援策を講じることは重要であります。 災害時の避難所における情報保障につきましては、これまでも、全国会議等を通じまして、災害関係部局、福祉関係部局や障害関係団体との連携強化を…

2025年12月4日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第3号根本幸典自民答弁農林水産副大臣

お答え申し上げます。 いわゆる学校給食の無償化については、現在政党間で議論が行われており、予断を持ってお答えできませんが、学校給食における有機農産物の活用や地産地消を進めることは食育の推進や安定的な販路の確保から重要だというふうに認識しております。 このため、農林水産省では、一つ…

2025年12月2日衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会第2号若山慎司自民答弁内閣府大臣政務官

内閣府大臣政務官の若山慎司でございます。 拉致問題の即時解決に向けて、小宮山委員長を始め、各理事、委員の方々の御指導、御鞭撻を賜りながら、木原大臣を鈴木副大臣とともに補佐し、全力で取り組んでまいります。 どうぞよろしくお願いを申し上げます。

2025年11月28日参議院 議院運営委員会第5号今枝宗一郎自民答弁デジタル副大臣・内閣府副大臣

個人情報保護委員会委員浅井祐二君、大島周平君、梶田恵美子君及び高村浩君の四君は令和八年一月三十一日に任期満了となりますが、浅井祐二君の後任として藤村明子君を、大島周平君の後任として木田俊昭君を、梶田恵美子君の後任として藤井英治君を、高村浩君の後任として新保史生君を任命いたしたいの…

前へ18910111244次へ