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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 福島4区(選挙区の公開データ)

坂本竜太郎さかもと りゅうたろう

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選2回

88議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年5月28日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

坂本竜太郎議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:坂本竜太郎議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は坂本竜太郎議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 88 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 環境委員会21
衆議院 経済産業委員会15
衆議院 政治改革に関する特別委員会10
衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会10
衆議院 予算委員会第一分科会9
衆議院 予算委員会第六分科会9
衆議院 原子力問題調査特別委員会7
衆議院 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会7

質疑・質問(88件)

2025年3月14日衆議院 政治改革に関する特別委員会第7号

済みません、いっぱいお尋ねしたいことはあるんですけれども、時間となっておりますので、まとめます。 とにかく、まず今年度中にということで、先生方にも大変なお知恵をいただいて、連日熱心な議論をいただいておりますから、何とか最後の最後の最後まで粘り強く、いい形になりますよう、お力を賜れ…

2025年3月14日衆議院 政治改革に関する特別委員会第7号

本当に、我々もしっかりと、ますます襟を正して向き合わなきゃならないんですけれども。同じ脈絡で申しますと、推測でもって企業・団体献金が全て悪だというのも難しいのではないかということも成り立つものだと思っています。私は選挙区支部長になって間もないので、まだそこまでではないので、これか…

2025年3月14日衆議院 政治改革に関する特別委員会第7号

一千万という上限、まあ分かりやすい基準であろうと思いますが、逆を申しますと、一千万以内の範囲内であれば、複数の政治団体を立ち上げて、総額でいえば一定程度のまとまった金額を寄附するような、政治活動に適用するようなことも可能になってしまうという解釈もできるわけでございます。その点につ…

2025年3月14日衆議院 政治改革に関する特別委員会第7号

今それぞれの考え方をお披露目いただきましたけれども、その一方で、政治団体の寄附に関しましては禁止ができないんだ、自由な部分を認めるべきだという御主張であられると思います。 企業、団体が様々な目的を持ってそういう政治活動をする部分があれば、政治団体も当然それぞれの政治的主張あるいは…

2025年3月14日衆議院 政治改革に関する特別委員会第7号

改めまして、自由民主党の坂本竜太郎でございます。 せんだっての東京都や兵庫県の選挙管理委員会の関係者の方々においでいただいた参考人質疑に続きまして質問の機会を頂戴いたしましたこと、心より感謝申し上げます。 また、提出者の先生方におかれましては、何とぞよろしくお願いを申し上げます。…

2025年2月27日衆議院 予算委員会第一分科会第1号

済みません、お時間が参りましたが、大変力強いお言葉をそれぞれからいただき、ありがとうございました。しっかりとタッグを組んで、福島の確かな未来、この国の新しい時代を切り開いてまいるべく精進してまいりますことを私もお誓い申し上げて、以上で質問を終わらせていただきます。 ありがとうござ…

2025年2月27日衆議院 予算委員会第一分科会第1号

せんだっても、地元の要望活動の際に伊藤大臣のところにお伺いさせていただいたときに、予定外に林野庁長官が御同席いただいて、復興庁がリーダーシップを発揮して連携してやっていくんだというのをその場でお示しいただいた、大変ありがたいシーンに同席させていただきました。是非その脈絡でもって各…

2025年2月27日衆議院 予算委員会第一分科会第1号

これまでもそういった方向性や取組は示していただきましたけれども、これに魂を入れる作業を是非いよいよしていただきたいというお願いであります。あれだけ苦労したって、地元の手で福島第一原発の廃炉作業も担っている。あの当時、建設した段階の初代のお子さん、お孫さん、二代目、三代目が地元の責…

2025年2月27日衆議院 予算委員会第一分科会第1号

ありがとうございます。 ALPS処理水の海洋放出に至る過程にあっても、地元でさえ立場が分かれてしまうわけですね、漁業者、水産業者の方と。でも復興を前に進めるためには避けて通れないんだと、このときも地元の首長に先鞭を切っていただいた経緯はあります。 それ以前の中間貯蔵施設の受入れに…

2025年2月27日衆議院 予算委員会第一分科会第1号

しっかりと、この間、いろいろな立場で担ってきていただいた、お力をいただいてきた証左でありますし、西銘元大臣もおいでいただいておりますから、本当に多くの皆さんに長い間にわたってこの福島についてお力をいただいてきた、だからこそ、ここで、この踏ん張りどころで中途半端なものや信頼関係がそ…

2025年2月27日衆議院 予算委員会第一分科会第1号

それぞれから本当に政治的に力強い、踏み込んだ御覚悟をお示しいただいて、大変光栄でありますし、しっかり地元の責任を果たしてまいりますことをお誓い申し上げさせていただきます。それが一番、国が前面に立って、国の責任においてという言葉を担保することにつながるわけでございます。 いろいろな…

2025年2月27日衆議院 予算委員会第一分科会第1号

改めて確認をさせていただきまして、力強い決意を発していただきましたことに感謝申し上げます。 そういう覚悟で復興事業予算を積み上げていきたいと思っております。地元の覚悟もお伝えさせていただきますので、何といっても本家本元であります財政当局の方からしっかりとした御理解をいただいた上に…

2025年2月27日衆議院 予算委員会第一分科会第1号

力強いお言葉、ありがとうございました。しっかりとその観点に立っていただいて、新年度、その先を見据えて、事業展開あるいは復興全体のかじ取りを復興庁さんとしてしていただきたいとお願いさせていただく次第でございます。 いずれにしても、ステージが変わるということは、まさに地元としての責任…

2025年2月27日衆議院 予算委員会第一分科会第1号

お疲れのところ、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 改めてにはなりますけれども、私、復興行政についてお尋ねさせていただく機会は今回が正真正銘初めてでございます。一番お世話になっている地域の選出議員として大変恐縮でありますが、改めて、あの福島県の浜通りが初めて一つと…

2025年2月27日衆議院 予算委員会第六分科会第1号

以上で質問を終了させていただきます。頑張りましょう。よろしくお願いします。 ありがとうございました。

2025年2月27日衆議院 予算委員会第六分科会第1号

ありがとうございます。 大体、最終時間帯となってまいりました。そういったものも含めて確実なものにしていっていただいて、国全体でこれを確立していっていただきたい、責任を果たしていただきたいと思います。 本当は、浅尾大臣は原子力防災担当でもあられますから、そちらのお立場でもお伺いした…

2025年2月27日衆議院 予算委員会第六分科会第1号

いろいろやっていただいていますけれども、とにかく進んでいないという現実だけは間違いないので、残念ながらですよ、やっていないわけじゃないので、そこは踏まえていただいて、様々な取組をお願いしたいと思います。 一旦お伺いしますが、これも根底でございます、やはり信頼であって、安全性に対す…

2025年2月27日衆議院 予算委員会第六分科会第1号

地震におびえ、津波で家を奪われ、そして、ふるさとを着のみ着のまま追われた方々が大勢いるわけでございます。そして、この間、いわれなき風評、もっと言えば、そういったSNSも含めて、誹謗中傷にさらされるシーンもあった。そして、それだけの苦労をされているのに、この復興を前に進めるためには…

2025年2月27日衆議院 予算委員会第六分科会第1号

しっかりと、実績、成果あるいは信頼関係、共有、そういったものは図られているものと思いますけれども、それらを踏まえて、グロッシー事務局長のお言葉とかお立場と、やはり国民の皆さんの受け止め、ましてや地元の考えというか。何回も申しますけれども、除去土壌に対する不安じゃありませんよ、その…

2025年2月27日衆議院 予算委員会第六分科会第1号

その理解醸成に尽きるわけで、町長はそこに、近隣の首長さんの言葉をかりれば、一石を投じたということになっていますが、では、その理解醸成をどうやってやるんだと。口で言うのは簡単だし、皆さん取り組んでいただいておりますけれども、非常に難しいところであります。 そんな中で、この安全性、確…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。