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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 福島4区(選挙区の公開データ)

坂本竜太郎さかもと りゅうたろう

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選2回

88議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年5月28日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

坂本竜太郎議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:坂本竜太郎議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は坂本竜太郎議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 88 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 環境委員会21
衆議院 経済産業委員会15
衆議院 政治改革に関する特別委員会10
衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会10
衆議院 予算委員会第一分科会9
衆議院 予算委員会第六分科会9
衆議院 原子力問題調査特別委員会7
衆議院 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会7

質疑・質問(88件)

2025年5月9日衆議院 環境委員会第7号

ありがとうございます。 思いも酌み取っていただきまして、熱い思いで御答弁をいただきました。 是非、こういったことを通じて、そうしたものが確立されますようお願い申し上げさせていただきますが、いろいろと積み上げてきてもまだ払拭できない側面があるとすれば、これはやはり、この事業展開が長…

2025年5月9日衆議院 環境委員会第7号

是非、その辺の検討を進めていただきたいと思うところでございます。 そうした取組を通じまして、適切な立地につながってくるものがあると思います。これは目指しているところだと思いますけれども、しっかりと、再エネ始め必要な事業を、導入を最大限図っていくという目的も環境行政の中でも果たして…

2025年5月9日衆議院 環境委員会第7号

ありがとうございます。 是非、この透明性を確保して実効性あるものにしていただきたい。今回の、今までの一か月強ぐらいの紙ベースでの縦覧しか、限られたものが、同意を得た上でという条件付でありますけれども、しっかりとウェブ上でも長期にわたって公開され得るものになるという改正は大変画期的…

2025年5月9日衆議院 環境委員会第7号

是非しっかりと、それまでの新たな事象も含めて、これを付加して環境配慮が担保されるようにお願いしたいと思いますが、やはり、それを踏まえた上でも、大事なことは、いかに地域の理解をいただくことに資するものか。先ほど大臣の御説明でも、地域理解に貢献するというお言葉がございました。 福島県…

2025年5月9日衆議院 環境委員会第7号

ありがとうございます。 答申も踏まえて、今回、更に進化したものという御提案をいただいておるところでございます。 配慮書手続の適正化という表現がございました。これはすなわち、スムーズに手続が運ぶような合理化であったり簡素化の側面もあろうかと思いますけれども、この効果も期待はされると…

2025年5月9日衆議院 環境委員会第7号

皆様、おはようございます。 初めてこの環境委員会で質疑に立たせていただきますこと、こうした機会をいただきましたことを心から感謝を申し上げる次第でございます。ありがとうございます。 また、委員長を始め各委員の先生方には、度々この委員会で触れていただいておりますし、浅尾大臣始め環境省…

2025年4月9日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第4号

はい。 いろいろお伺いしたいことがありますので、今後もまたお世話いただくことをお願い申し上げて、質問を終了させていただきます。 本日は誠にありがとうございました。

2025年4月9日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第4号

駄目ですか。 じゃ、時間が来てしまいましたので御答弁はいただけない。次に是非取っておかせていただきますし、あと、今の自動車関税の件もありますので……

2025年4月9日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第4号

時間が大分来てしまったんですが。 是非よろしくお願いしたいんですけれども、この土はどこから来たのかという問題なんです。ほとんどが農地なんですよ。五センチ除去したとしても、一センチの土壌ができるまでに百年かかると言われている。すなわち、五百年の歴史が奪われた。それどころか、山砂を新…

2025年4月9日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第4号

是非、政府一体となってとのお言葉がありましたけれども、国全体で取り組んでいただきたい。 それは、除去土壌の在り方だけじゃなくて、先ほど来申し上げております財政上の不安とか企業誘致の課題とか、それに伴って、住宅の問題とか生活環境の問題等、いろいろな課題がある中で、総合的に不安が増幅…

2025年4月9日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第4号

よろしくお願いしたいと思うんですが、そもそも、大阪、関西圏と福島や東北の立地関係とかアクセス方法などについても不案内な方々が多く御来場いただくわけですから、可能であればそういった点にも御配慮いただいて、これが結実するようなことを、まだ時間はございますから、最後の最後まで是非工夫を…

2025年4月9日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第4号

ありがとうございます。 是非、これまでの取組、そしてこれからの福島の復興の取組、これらを生かして全国展開につなげていただければと思います。 同じように、こうした取組の成果を世界中の方々にお伝えできる絶好の機会も間もなくやってまいります。三日後に開会式を迎えます大阪・関西万博でござ…

2025年4月9日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第4号

ありがとうございます。 是非、復興庁さんのリーダーシップでこれを成し遂げていただきたいと思います。そして、今度は福島がいよいよこの国全体に、あるいは国際社会にも貢献していくんだという段階に入ることがかなえばと思っております。 せんだって、三月十一日、三・一一の日にやはり石破総理が…

2025年4月9日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第4号

是非、分かりやすいものとして、自信を持って打ち出していただければと思います。 そして、このイノベを更に確たるものにするために、いわゆるF―REI、福島国際研究教育機構がいよいよ今度、二十六日に拠点の整備の起工式が行われます。また、機構としてはもう既にスタートして二周年を迎えたとこ…

2025年4月9日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第4号

大変力強いお言葉、ありがとうございます。それぞれの皆さんの御理解があったればこそでございますので、地元もしっかりと果たすべき役割を認識して進んでまいりたいと思っております。 特に、本年は夏頃にかけて、いわゆる青写真、この間、法定化もしていただいて推進していただいておりますイノベー…

2025年4月9日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第4号

皆様、おはようございます。自由民主党の坂本竜太郎であります。 本日は、この特別委員会で質問の機会を頂戴いたしました。御配慮を賜りましたことを心より御礼申し上げます。ありがとうございます。 また、金子委員長を始め各委員の皆様、そして伊藤復興大臣を始め政府の皆様におかれましては、歴代…

2025年3月26日衆議院 経済産業委員会第4号

是非、今も有事であるという御認識で、この福島への御支援を賜りながら、この国のあるべき形にお力を賜れればと思います。 時間が終了いたしましたので、これで終わります。御清聴、誠にありがとうございました。

2025年3月26日衆議院 経済産業委員会第4号

先ほどもIGCCについても言及いただきましたけれども、高効率化を図りながら、間違っても、火発が悪い、石炭が悪いんじゃないです、CO2をどうするかという観点に立っていただいて、間違いないエネルギー政策を確立していただいて、国民の皆さんの生活、経済、そして、何と申しましても命だけは守…

2025年3月26日衆議院 経済産業委員会第4号

ありがとうございます。 是非、だてじゃないんです、これまでの蓄積と今の取組が。そこを踏まえて、国全体の在り方に結びつけていただきたいと思います。 お話ありましたように、石炭火発もそうなんですけれども、原子力もそうですけれども、長い間培ってきたノウハウ、技術、人材、そして地域挙げて…

2025年3月26日衆議院 経済産業委員会第4号

皆様、おはようございます。自由民主党の坂本竜太郎でございます。 経済産業委員会で光栄なことに質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 私は、初めて御質問させていただきますので、若干自己紹介させていただきますけれども、宮崎委員長始め委員の皆様、ほかの会派の先生方にもこ…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。