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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 福島4区(選挙区の公開データ)

坂本竜太郎さかもと りゅうたろう

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選2回

88議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年5月28日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

坂本竜太郎議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:坂本竜太郎議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は坂本竜太郎議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 88 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 環境委員会21
衆議院 経済産業委員会15
衆議院 政治改革に関する特別委員会10
衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会10
衆議院 予算委員会第一分科会9
衆議院 予算委員会第六分科会9
衆議院 原子力問題調査特別委員会7
衆議院 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会7

質疑・質問(88件)

2025年11月21日衆議院 経済産業委員会第2号

動画を用いた分かりやすさの追求も含めて、いろいろと取り組んでいただいていることも承知をいたしましたが、例えば、実態を調査する上で、アンケートを取っていただいたりからして始めていただいていますが、それでも、そこに表れてこない声、置かれている状況というのはまだ地方にあるのが実態である…

2025年11月21日衆議院 経済産業委員会第2号

これまでも様々取り組んでいただいておりますけれども、これが本当に行き渡るためにはどうするべきかというのを、是非お骨折りをいただきたいところでございます。その御覚悟をお示しいただいたところでございますし、次に進めるための行動変容にも言及をしていただいたところでございますので、是非よ…

2025年11月21日衆議院 経済産業委員会第2号

冒頭から本当に力強い御答弁、ありがとうございます。 御答弁がありましたように、物価高に向き合いながら、その物価高を上回る賃上げが果たされなければ、この国の経済、本当に先行きは不安だらけであるわけでございます。賃上げの実現に向けてどのように取り組んでいくのかについて、これからお尋ね…

2025年11月21日衆議院 経済産業委員会第2号

皆様、おはようございます。自由民主党の坂本竜太郎でございます。 不安を希望に変えるということを高らかに掲げて、力強く高市新政権が発足いたしました。まずは、何があっても目の前の物価高対策、これは全ての皆さんの望みであるところでございます。それについて論ずる、ど真ん中で、この国会で論…

2025年6月10日衆議院 原子力問題調査特別委員会第5号

ありがとうございます。 是非、福島の事故があったからこそのこの国の安全文化の確立に引き続きお力をいただきますことを心からお願いを申し上げさせていただきまして、質疑を終了させていただきます。 御清聴、誠にありがとうございました。

2025年6月10日衆議院 原子力問題調査特別委員会第5号

お話がありましたように、あらゆる機会を捉えて、あらゆる手法で、あらゆる媒体を駆使していただいて、それも組み合わせていただいて発し続けていただきたい。後から、次に根本委員からもお話があるかと思いますけれども、やはり現地を訪れていただく取組にもつながりますし、新たな人材の参画にもつな…

2025年6月10日衆議院 原子力問題調査特別委員会第5号

日々の取組、一人一人の認識の積み重ねがまさにこの国の原子力安全文化を樹立することにつながると思いますので、是非、末永くそれを続けていただいて、確立していただきたいと思うわけでございます。同時に、様々な面での人材、関心を持っていただくためには、まずは、この一Fの廃炉の取組の状況につ…

2025年6月10日衆議院 原子力問題調査特別委員会第5号

是非積極的に進めていただきたい。つきましては、廃炉の現場の現実と安全意識を踏まえて産業人材を育成していただきたい。そして、この取組を通じて、国内のエネルギー政策はもちろん、国際社会の環境問題やエネルギー政策にも貢献できるような大きな展開につながりますことを心からお願い申し上げさせ…

2025年6月10日衆議院 原子力問題調査特別委員会第5号

F―REIも世界に冠たる創造的復興の中核拠点というものをうたっておりますし、今、廃炉ロボコンにつきましても、来年で十回目を迎える。相当な人材が育っているわけでございます。国際社会に貢献するグローバル人材の育成、福島の廃炉を通じて、是非お力をいただきたいと思う次第でございます。 同…

2025年6月10日衆議院 原子力問題調査特別委員会第5号

ありがとうございます。様々な波及効果があると。これは、国内のみならず、国際社会に対しても、今後、長期にわたって貢献でき得る経験であり、技術となってくるわけでございます。そのためにはやはり、末永い人材の発掘でありプロフェッショナルの養成、これが必要になってくるわけでございます。せん…

2025年6月10日衆議院 原子力問題調査特別委員会第5号

本会議直後の委員会で、皆様方、慌ただしい中でございますけれども、質問の機会をいただきまして、本当にありがとうございます。 私は、自由民主党の坂本竜太郎でありますが、大変この間、皆様方にお力をいただいております東京電力福島第一原子力発電所、また第二原子力発電所も含めて、その発電所を…

2025年6月3日衆議院 環境委員会第10号

国との約束ですから、約束を果たさないことはあり得ませんので、是非よろしくお願いします。国民の皆様を代表している国会議員の全ての皆さん方にも、まず更なる理解をいただいて、これを全ての皆さんのお力で進めていただけますよう、私もしっかり汗をかいてまいりますことをお誓い申し上げ、お願いを…

2025年6月3日衆議院 環境委員会第10号

あえて環境省さんじゃなくて農林水産行政をお伺いさせていただきました。 今お話しいただきましたように、地元で、地力を回復するための堆肥づくりについても、まさに循環型の在り方についてもこれから取り組もうという兆しがありますので、是非応援していただきたい。農水行政としてもそうですけれど…

2025年6月3日衆議院 環境委員会第10号

まだまだいろいろ模索中な面もあると思いますけれども、やはり、具体的な活用の在り方が見えなければ、地元の皆さんの安心にもつながらないですし、何と申しましても国民の皆さんの御理解には至らないわけでございますので、粘り強く、確かなものを導き出していただきたいとお願いをさせていただく次第…

2025年6月3日衆議院 環境委員会第10号

是非活用していただいて、動画も、既に発していただいているものの中には百三十万回以上の再生回数を誇っているものもございますので、引き続き活用していただきながらも、お話にありました、現地に運んでいただく。我々もこの間、皆さんに運んでいただきましたけれども、非常に、百聞は一見にしかず、…

2025年6月3日衆議院 環境委員会第10号

じっくりと中身を詰めていただいて、先ほど申しましたように、いい形にしていただきたい。最初が肝腎でありますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。 もう一つの内容として、環境省さんがしっかりリードしていただいた上で、まさに全省庁挙げての、各府省庁の取組を展開していくということでご…

2025年6月3日衆議院 環境委員会第10号

具体的な取組についていよいよ、ようやくと言うとあれですけれども、実際、そういう状況で示されたわけでございます。 一つには、これはある意味、政治的ないきさつでそういう流れになったかと承知しておりますが、この国の行政府の中枢である総理大臣官邸の敷地内において、早速、再生利用、活用をし…

2025年6月3日衆議院 環境委員会第10号

皆様、おはようございます。また、本日も質疑の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 そして、ただいまは委員長の方から、せんだっての視察についての御報告をいただいたところでございます。私の地元であります福島県の浜通り、この直面しております大きな課題について、参加された委員…

2025年5月9日衆議院 環境委員会第7号

ありがとうございます。 是非、積極的にいろいろ検討を進めていただいて、この両立を図っていただいて、一人でも多くの国民の皆さんの安心、安全、そして環境の確保、これに努めていただきたいと思いますし、何と申しましても、今回の画期的な法改正を機に、アセス法のフル活用、アセス制度全体を、最…

2025年5月9日衆議院 環境委員会第7号

是非、関係各機関ともしっかり連携を図っていただいて、ある意味、主導権を持って、主体的に環境行政でこれを担保していただきたいと心からお願いをいたす次第でございます。 最後でございます。 東日本大震災を経験させていただいて、そして冒頭も申し上げましたように、いろいろとお計らいをいただ…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。