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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 神奈川5区(選挙区の公開データ)

坂井学さかい まなぶ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選7回

850大臣・副大臣・政務官としての答弁
38議員として質問・討論した発言
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2025年6月18日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

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坂井学議員の国会での発言のカード

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よく出ている会議

質疑・質問 38 答弁 850 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 内閣委員会295
参議院 内閣委員会267
衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会124
参議院 災害対策特別委員会48
衆議院 予算委員会36
参議院 予算委員会30
参議院 決算委員会15
参議院 本会議14
衆議院 本会議13
参議院 東日本大震災復興特別委員会3
衆議院 予算委員会第一分科会2
衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会2

答弁(850件)

2024年12月23日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第3号答弁国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)

石川県といろいろ相談をさせていただきたいと思いますが、ただ、今朝の段階におきましても、年内に土砂の撤去をしてほしいという要請のあった家屋に関しては、年内に全て作業が終わる予定であるという報告を受けているところでございますので、結果として、それはお約束どおりというか、見込みどおり、…

2024年12月23日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第3号答弁国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)

派遣要請、派遣要請とおっしゃいますが、馳知事御本人も、私の電話は派遣要請をしたつもりは全くないとおっしゃっております。 つまり、知事とは現場のお話で、いろいろな案件で、いろいろな状況で、こうだああだという話をやり取りをしながら、現場が一番いい形になるように常にやり取りを行っている…

2024年12月23日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第3号答弁国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)

済みません、記録はしておりません。

2024年12月23日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第3号答弁国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)

その電話を聞いて、要請を聞いて、その日のうちに私は、自衛隊の、防衛省の幹部の方にお電話をしたところ、今の段階では三要件に当たらないという認識だという認識をいただきました。 その後、内閣府防災の担当者にお話を聞いたところ、各省連携をしたスキームがあって、そこで各省連携をしてこの問題…

2024年12月23日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第3号答弁国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)

携帯電話の記録を見ますと、馳知事から御連絡をいただいたのは十一月の二十二日だと思われます。 そこの中でどういう相談をいただいたかというと、当時は四百二十一件、宅内に土砂が残っていて、土砂撤去を年内に終わらせたい、とにかく何とか終わらせたいから力をかしてほしいという趣旨でありまして…

2024年12月23日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第3号答弁国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)

南海トラフ地震の対象地域、要は、対策を取るべくと言われる対象地域は大変広いものでございますし、それぞれの地域地域におきましてそれぞれ事情が異なるということでございますから、元々、具体的な行動は各主体の実情に応じて自ら考えて事前に決めていただきたいということで整理をいたしたところで…

2024年12月23日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第3号答弁国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)

南海トラフ地震臨時情報は、確度の高い地震の予測が困難な現状におきまして、続けて発生する可能性のある大規模地震からの被害を少しでも軽減をするために発表される情報であります。 今般の臨時情報発表に伴い、各主体における情報の受け止めや取るべき防災対応について戸惑いが見られたということか…

2024年12月23日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第3号答弁国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)

一番難しいのが、創造的復興、復興ということかと思います。まずは、何が復興か、どういう状況が復興かということもなかなか難しいし、多くの、要は被災住民の皆さんの意識も一つではないという中で、しかし、以前よりもよくなった部分が必ずあって、そして、それが多くの方の張り合いであるとか生きが…

2024年12月23日参議院 災害対策特別委員会第3号答弁国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)

能登地域の皆様が受けた地震、そしてこの豪雨の度重なる被害に対して一刻も早い復旧と創造的復興を行っていくための支援を講じているところでございますが、今委員が個々具体的な事例をお示しをいただきましたように、まだ十分に先が見えない、つまり、今おっしゃった中では、学校で通常の授業がいつか…

2024年12月23日参議院 災害対策特別委員会第3号答弁国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)

確かにこの激甚化、頻発化しております。また、委員御指摘のように、今後も東北の地域におきましてはまた雨量が増えると、こういう予測が出ております。そういうのを受けて、既に今後の治水対策ということでは、これらを想定をした上で今計画の見直しが順次進められているところでございます。 そして…

2024年12月23日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第3号答弁国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)

仮設住宅は、被災自治体が被災された方々のニーズを把握した上で必要戸数を建設しているということになっております。 避難所を一日も早く解消するためにも、被災された方々に御利用いただくというのを原則としておりますが、ただし、現実問題として、被災者が退去した、若しくはいろいろな理由で入居…

2024年12月23日参議院 災害対策特別委員会第3号答弁国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)

内閣府では、委員からの御指摘も踏まえて、今お示しいただきましたように激甚災害制度QアンドAの見直しを行いました。もちろん、これホームページにも載せてございますが、この内容は、都道府県の災害担当者に対してメールで、これ十一月十八日と受けておりますが、連絡しているところでございます。…

2024年12月23日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第3号答弁国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)

被災前の元の住家が借家又は公営住宅である被災者の仮設住宅への入居期間は、御指摘のように、入居の日から一年以内とされておりますが、その期間内に代わりとなる適当な物件を見つけられない等の場合には、石川県とそれから市町の協議、同意により、更に一年の範囲内で入居期間の延長が可能であると承…

2024年12月23日参議院 災害対策特別委員会第3号答弁国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)

私から、一応、激甚災害に指定をされて動く全体の枠組みだけお答えをし、具体的な中身に関しては国交省から答弁をしていただきたいと思いますが、災害復旧事業の実施に当たりましては、被災した箇所をまず災害報告、報告をしていただきます。そして、現地調査、そして、それをどう対策していくかという…

2024年12月23日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第3号答弁国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)

今、近藤和也委員が御指摘されましたように、制度というものは、どんなにうまくつくっても、まだ足りない部分であったり、また不足する部分が出てくる場合もございますので、そういったところも含めて、地元の様々な御要望や御意見を伺いながら、財務省とも相談をして、そういった声にしっかり応えられ…

2024年12月23日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第3号答弁国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)

防災大臣就任以降、複数回にわたりまして被災地をお伺いをいたしました。 二度の被害によって大変な不安を感じておられる被災者の方々の切実な思いも直接お聞きするとともに、被災状況を現場で確認をし、被害の甚大さを痛感しました。改めて、復旧復興への思いを強く抱いたところでございます。 能登…

2024年12月23日参議院 災害対策特別委員会第3号答弁国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)

今委員が御指摘いただいたとおりの現状となっておりまして、私どもも大変な課題だと認識をいたしております。 実は、これ大事だと思っておりますので、いろいろとお願いも、お勧めもしておりますし、やっていただくようにお願いしておりますから、今、平木委員が御指摘した八五%というのは昨年十月の…

2024年12月23日参議院 災害対策特別委員会第3号答弁国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)

今委員が御指摘をいただきました観点から、現在、政府におきましては、災害時における福祉支援の充実を図るため、DWATの活動範囲を拡大をし、在宅や車中泊の被災者への支援も行うこと、災害救助法で想定される救助活動に福祉の観点を盛り込み、国庫負担の対象とすることについて検討を進めていると…

2024年12月23日参議院 災害対策特別委員会第3号答弁国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)

委員御指摘のように、避難生活における良好な生活環境を確保するためには、自治体において平時から備蓄など災害の備えを充実させておく必要がございます。 そのため、まずは、今回の補正予算で新地方創生交付金を創設をいたしましたので、これによって、トイレカーやキッチンカー等の資機材の整備であ…

2024年12月23日参議院 災害対策特別委員会第3号答弁国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)

委員におかれましては、今回の指針またガイドライン、御評価を賜りまして、本当に感謝を申し上げたいと思います。 改定した内容につきましては、私から先日の記者会見でメディアの皆様方にまず御紹介をさせていただきました。そして、全国の自治体に対して通知も発出させていただいております。そして…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。