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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例東京ブロック

大森江里子おおもり えりこ

中道改革連合 会派: 中道 当選2回

242議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年6月19日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

大森江里子議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:大森江里子議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は大森江里子議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
大森江里子議員 7件・4日(最後は2026年3月13日)
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
物価高対策
大森江里子議員 2件・2日(最後は2026年4月16日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
大森江里子議員 2件・2日(最後は2026年5月8日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
重点支援地方交付金(物価高騰対策の自治体への交付金)
大森江里子議員 2件・2日(最後は2025年12月18日)
国会全体: 質疑 166件・答弁 580件・議員 119人
消費税減税
大森江里子議員 2件・2日(最後は2026年4月23日)
国会全体: 質疑 1,132件・答弁 574件・議員 290人
外為法改正と対内直接投資の審査
大森江里子議員 3件・1日(最後は2026年5月13日)
国会全体: 質疑 224件・答弁 255件・議員 116人
自殺対策とこどもの自殺
大森江里子議員 3件・1日(最後は2025年4月23日)
国会全体: 質疑 541件・答弁 490件・議員 186人
特別養子縁組の制度
大森江里子議員 3件・1日(最後は2026年5月8日)
国会全体: 質疑 343件・答弁 335件・議員 78人
円安と為替(過度な円安の是正・為替介入・名目GDPの順位)
大森江里子議員 2件・1日(最後は2026年6月19日)
国会全体: 質疑 326件・答弁 116件・議員 139人
国債の格付けと国債市場(格下げ・日銀の国債買入れの減額)
大森江里子議員 2件・1日(最後は2026年6月19日)
国会全体: 質疑 126件・答弁 61件・議員 79人
防災庁(司令塔の役割と体制・地方拠点)
大森江里子議員 1件・1日(最後は2025年3月4日)
国会全体: 質疑 730件・答弁 577件・議員 149人
電気料金(電気代)
大森江里子議員 1件・1日(最後は2026年3月13日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人

よく出ている会議

質疑・質問 242 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 財務金融委員会75
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会67
衆議院 法務委員会61
衆議院 予算委員会第七分科会12
衆議院 予算委員会10
衆議院 農林水産委員会10
衆議院 国土交通委員会法務委員会連合審査会5
衆議院 本会議2

質疑・質問(242件)

2026年5月8日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第5号

最近は、養子縁組を希望する里親さんが増えていて、特別養子縁組の家庭も里親支援センターの支援対象としている自治体もあるようです。特別養子縁組成立後でも、子供が成長する中で自分の出自に悩んだり養子縁組里親さんがそのことを悩まれるということもありますので、特別養子縁組が成立したから支援…

2026年5月8日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第5号

ありがとうございます。是非ともその好事例の横展開、加速をさせていただきたいと思っております。お願いいたします。 引き続き、里親支援センターの支援対象について伺います。 特別養子縁組成立後の家庭も支援の対象になるのか、お聞かせください。

2026年5月8日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第5号

里親支援センターを設置すべき自治体は、都道府県、指定都市、児童相談所設置市を合わせて約八十に上りますが、制度開始から二年が経過する中で、普及を着実に進めるために政府の皆様が尽力してくださっているということも承知しております。 その上で、センター設置に踏み出せない要因の一つに、個人…

2026年5月8日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第5号

ありがとうございます。 措置中にライフストーリーワークという取組をなさっているということも伺っておりますけれども、乳児院に来る方の多くは、大人になって恋人ができたり、結婚を考えたり、また子供を授かる中で知りたいと思う人も多くいらっしゃいます。措置中だけで充足するものではなく、特に…

2026年5月8日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第5号

令和七年度の実態把握のための調査研究の結果が出たものと承知をしております。この調査結果について、政府の受け止めを伺います。 また、子供の出自を知る権利を守るためにも、セキュリティーを強化した上で、クラウド等を活用した記録の集約、一元管理の仕組みや、法的な義務化も含めて整理が必要で…

2026年5月8日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第5号

ありがとうございます。 先ほど御紹介した取組は本当にすばらしいと思いますので、全国展開に向けた御検討を、後押しを是非ともお願いしたいと思っております。 次に、社会的養育を経験した子供たちの記録保存について伺います。 施設や里親の元で育った子供が、大人になって自分の生い立ちやルーツ…

2026年5月8日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第5号

ありがとうございます。 家庭養育を推進するためにも、乳児院という基盤をしっかりと守って強化していく必要があると思っておりますので、よろしくお願いいたします。 続きまして、視察では、新生児期の里親委託を支える先進的な取組も伺いました。一部の自治体では、新生児を里親家庭にお願いする際…

2026年5月8日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第5号

ありがとうございました。 里親さんが安心をして養育ができるという環境が非常に大切だと思いますので、そういった面のサポートもよろしくお願いいたします。 乳児院は、虐待などにより保護された新生児を受け入れ、二十四時間体制で命を守りながら短期間で子供の状況把握をして、必要であれば福祉、…

2026年5月8日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第5号

ありがとうございました。 一時保護が本当に増えているということでしたので、そこの対応ができるような体制を考えていただきたいと思っております。 年齢層別の里親確保についての実態も伺いました。保護される子供たちはゼロ歳から十八歳まであらゆる年齢層にわたっていて、全ての年齢に対応できる…

2026年5月8日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第5号

ありがとうございます。 是非とも、処遇改善を含めました人材確保のより一層の取組をお願いしたいと思います。 続きまして、視察した乳児院では、一時保護が増え続けていて、養子縁組ではない形で保護せざるを得なくなった子供たちの家庭養護を考えると、一時保護が可能な里親さんを増やす必要がある…

2026年5月8日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第5号

中道改革連合の大森江里子でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 先月、私は、同僚議員とともに都内の乳児院、児童養護施設そして里親支援センターを視察し、現場の課題や御要望を直接伺ってまいりました。また、昨日は、広島県にあるファミリーホーム、また母子生活支援施設を訪問し、課…

2026年4月23日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第4号

ありがとうございました。 時間が参りましたので、終了いたします。ありがとうございました。

2026年4月23日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第4号

さらに、無投票当選が続くことは、単に選挙が行われずに議員が決まるという手続上の問題にとどまりません。誰がやっても同じという空気が醸成され、自治体の政策や地域の課題に対する無関心がますます広がっていくと思います。 また、投票の機会がなくなるということは、住民が政治に参加する権利、選…

2026年4月23日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第4号

ありがとうございます。 今お答えいただきましたように、なり手不足が単なる個別の問題を超えまして、地域政治の存続危機に直面している地方議会が増えているのは間違いありません。 無投票当選が続いている地域には、過疎化と高齢化が著しい地域という共通点があるように思われますが、そのほか、ど…

2026年4月23日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第4号

ありがとうございます。 特に町村議会においては、単なる無投票だけでなく、立候補者が定数に満たない定員割れが常態化している現状があります。令和五年の統一地方選挙では全国でどのくらい定員割れがあったのかについて、定員割れした議会の数と統一地方選を執行した団体に占める割合はどの程度かに…

2026年4月23日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第4号

地方分権の推進によって権限が地方に移るということは、その地域のことは住民の代表である地方議会が責任を持って決める必要がありますが、そのチェック能力が追いついていないという面があります。地方議会が首長や行政側の提案を追認するだけの追認機関になっているケースも見られ、分権によって拡大…

2026年4月23日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第4号

これまでの地方分権改革は個別の提案に一つ一つ対応してきましたが、複数の提案に共通する課題や類似する分野の課題も生じているのではないかと思われます。今後は、地方からの提案を待つだけでなく、内閣府が主体的に類似分野をピックアップし、分野横断的かつ一括して制度を見直す面的な見直しの仕組…

2026年4月23日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第4号

地方分権一括法により、国が地方に命令する機関委任事務は廃止され、自治事務と法定受託事務に整理されました。しかし、地方自治体が自らの判断と責任で行うものである自治事務においても、国が依然として詳細なガイドラインや関与を維持しているものがあり、地方の自由度が期待したほど高まっておらず…

2026年4月23日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第4号

ありがとうございます。 権限の移譲によって、それまで国が担っていた高度で専門的な判断を地方が自ら行う必要がありますが、現場の体制が整っていないのではないかという懸念があります。行政改革による人員削減が進む中で、自治体職員の業務量が増大し、現場の疲弊を招いている現状があります。特に…

2026年4月23日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第4号

ありがとうございます。 国からの調査や照会業務によって地方の行政サービス提供に支障が生じているという指摘があり、重複の排除やデジタル技術の活用による最小限化が求められています。また、補助金の手続においても、地域の実情に合わない要件や過度な事務負担があると聞いております。 各省庁の…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。