株式会社エクスブリッジ
国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 大阪7区(選挙区の公開データ)

奥下剛光おくした たけみつ

維新 会派: 日本維新の会 当選3回

248議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年5月15日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

奥下剛光議員の国会での発言のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

国会トラッカー:奥下剛光議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は奥下剛光議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 248 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 国土交通委員会66
衆議院 環境委員会50
衆議院 予算委員会34
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会18
衆議院 予算委員会第三分科会17
衆議院 予算委員会第一分科会14
衆議院 災害対策特別委員会14
衆議院 経済産業委員会環境委員会連合審査会9
衆議院 議院運営委員会9
衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6
衆議院 農林水産委員会6
衆議院 予算委員会公聴会5

質疑・質問(248件)

2023年11月22日衆議院 予算委員会第6号

ありがとうございます。 こうやって見ていただいても、民間パビリオン、次々と発表されているわけですけれども、先ほど申し上げたように地元の方々の期待も当然ですけれども、本当に万博以上に人、物そしてお金を呼び込めるコンテンツはないというふうに思っておりますので、是非成功に向けて共に頑張…

2023年11月22日衆議院 予算委員会第6号

ある国の万博の代表者の方ともお話しする機会があるんですけれども、なかなか彼らの認識の甘いところも正直あるなというふうには感じております。そこを今すごい手厚くサポートしていただいているという声も聞いておりますので、是非間に合わせていただいて、今、百六十か国ということで、上海万博に次…

2023年11月22日衆議院 予算委員会第6号

ありがとうございます。 まさに、私の選挙区は大阪七区で、吹田市というところ、七〇年代、大阪万博があったところでございまして、本当に地域には七〇年の万博に参加された方が数多くいらっしゃいます。僕は当時生まれておりませんでしたからあれですけれども、当時の資料館も地元にも残っておって、…

2023年11月22日衆議院 予算委員会第6号

日本維新の会の奥下剛光です。 今日の質疑の時間の多くを万博の質疑をさせていただきたいと思っているんですが、その質疑をさせていただく前に、今日の午前中もそうですし、昨日もそう、各委員会で万博の質疑、全部見られているわけじゃないですけれども、ちょっとやはり、後ろ向きな、失敗ありきみた…

2023年6月9日衆議院 環境委員会第5号

ありがとうございます。 今の車のまま、ガソリンスタンドもそのまま使っても問題ないという、これが一番現実的なカーボンニュートラルへの近道かなというふうに思いますので、是非早めていただくよう、よろしくお願いいたします。 時間ですので、終わります。ありがとうございました。

2023年6月9日衆議院 環境委員会第5号

ありがとうございます。是非、こういったルール作りは特にユーロなんかが強いものですから、そういったところに負けずに日本もルール作りに参加していただけたらなというふうに思っております。 最後に、Eフュエルを取り扱っている海外企業の誘致の可能性についてなんですけれども、現在、日本ではE…

2023年6月9日衆議院 環境委員会第5号

ありがとうございます。 目標を前倒ししていただけるということですけれども、世界に目を向けると、F1なんかは二〇二六年にはEフュエルを投入するということで、MotoGPは二〇二七年ということで、今、レースでもどんどん使って、実験を重ねながらやられております。是非、どうしても日本は遅…

2023年6月9日衆議院 環境委員会第5号

通告していないにもかかわらずお答えをいただき、ありがとうございました。是非大臣の方からも、各党で議論を前向きに進めていただくようお願いしていただきたいと思います。 では、本来の質問に入りたいと思います。今世界中で注目されているEフュエルの国内市場における今後の可能性について教えて…

2023年6月9日衆議院 環境委員会第5号

日本維新の会の奥下でございます。 限られた時間でございますので、早速質問に入りたいんですけれども、その前に一つ、通告しておりませんが、大臣にお尋ねしたいんです。 先月、生鮮食品とエネルギーを除く消費者物価指数は四%を超え、十一か月連続の上昇となっております。第二次オイルショックの…

2023年6月2日衆議院 災害対策特別委員会第6号

三番目の問いに答えさせていただきます。 実際の運用に当たっては、密接な関係を有する者として、日本経済団体連合会などの経済団体、日本医師会、全国社会福祉協議会、全国農業協同組合中央会、全国消費者団体連絡会などから幅広く意見聴取を行っております。 さらに、パブリックコメントに付して、…

2023年6月1日衆議院 災害対策特別委員会第5号

ありがとうございます。 今日、大学の方が見ていただいているというふうに聞いておりますので、今の御答弁をいただいて安心したかと思いますので、引き続きよろしくお願いいたします。 時間ですので、これで終わります。ありがとうございました。

2023年6月1日衆議院 災害対策特別委員会第5号

ありがとうございます。 噴火警戒レベルはあくまでも防災情報であって、予知情報ではないので、警戒の空振りを恐れず容認をしていく必要があると思っておりますので、どんどん、何事も起こらなければ一番ですので、前もっていろいろとやっていただけたらなというふうに思います。 次の質問に移ります…

2023年6月1日衆議院 災害対策特別委員会第5号

ありがとうございます。 いろいろな被害想定を報告を受けましたけれども、やはり停電に対する脆弱性を解消することが一番かなというふうに思っております。国土強靱化でも電柱の地中化とか、これは、小池知事なんかは衆議院時代に地中化にも取り組んでおられたというふうに記憶しておりますので是非連…

2023年6月1日衆議院 災害対策特別委員会第5号

ありがとうございます。 降灰に伴う影響を見たとき、首都圏の交通網は噴火開始後僅かな時間で使用不可能となり、発生する時間によっても塵量は大きく異なりますし、噴火直後は鉄道の麻痺だけでも、噴火が継続することにより通行不可能な道路も拡大していきます。 早期から対策を行わない限り、首都圏…

2023年6月1日衆議院 災害対策特別委員会第5号

日本維新の会の奥下です。 先週に引き続き、よろしくお願いいたします。 では、早速質問に入らせていただきます。 今回の改正のきっかけとなった富士山ですけれども、富士山における過去最大規模の噴火は、一七〇七年の宝永噴火とされています。三百年以上噴火を起こしていないわけですけれども、平…

2023年5月25日衆議院 災害対策特別委員会第4号

ありがとうございます。 夏だということで、思ったより早いのでありがたいなと思っているんですけれども。 先ほど申し上げた副首都ビジョン、これは、平時を含めた首都機能の代替を大阪や関西の役割と定義をしているわけです。そういったわけで、関西広域連合でもこういったことが度々話されているわ…

2023年5月25日衆議院 災害対策特別委員会第4号

ありがとうございます。 そうした中、首都圏が機能不全となった場合、政府や経済活動のバックアップ機能の有無が国の安定や復興には欠かせないことは言うまでもないんですけれども、先ほど立川ということでおっしゃっておられましたが、関東から地理的に離れて、省庁の出先機関や企業の拠点がそろう関…

2023年5月25日衆議院 災害対策特別委員会第4号

ありがとうございます。 あらゆるものが東京に一極集中しているがゆえに、一たび災害が起きれば脆弱さを露呈することとなるんですけれども、政府は、そんな中、平成二十六年三月に政府業務継続計画を閣議決定されておりますが、現在のその調査状況を教えていただけますでしょうか。

2023年5月25日衆議院 災害対策特別委員会第4号

日本維新の会の奥下でございます。 まず初めに、最近起こった災害で亡くなられた方々皆様にお悔やみ申し上げたいと思います。 では、質問をさせていただくんですが、今、吉田議員の方からいろいろ御質問いただいて、内容がちょっとかぶるところもあって大変恐縮なんですが、後の質問の流れもあります…

2023年4月7日衆議院 環境委員会第4号

ありがとうございます。 是非、国立公園満喫プロジェクトも環境省さんはうたわれていますので、呼んでも足下がそんな状況だったら意味がありませんので、是非よろしくお願いいたしまして、時間ですので、私の質疑を終わらせていただきます。ありがとうございました。

前へ1…89101112…13次へ

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。