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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 大阪6区(選挙区の公開データ)

西田薫にしだ かおる

維新 会派: 日本維新の会 当選2回

191議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理
2提出した質問主意書(2025年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年7月14日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第217回(常会)第216回(臨時会)

議院の公式プロフィール

西田薫議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:西田薫議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は西田薫議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

国家情報会議とインテリジェンス体制
西田薫議員 6件・3日(最後は2026年4月21日)
国会全体: 質疑 722件・答弁 515件・議員 143人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
西田薫議員 3件・2日(最後は2026年5月13日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
高校無償化(就学支援金)
西田薫議員 3件・2日(最後は2025年4月2日)
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
スパイ防止法
西田薫議員 3件・2日(最後は2026年4月17日)
国会全体: 質疑 198件・答弁 49件・議員 82人
自衛官の処遇改善と人材確保
西田薫議員 2件・1日(最後は2026年5月15日)
国会全体: 質疑 325件・答弁 308件・議員 126人
電子カルテの普及と標準型電子カルテ
西田薫議員 1件・1日(最後は2026年4月28日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 241件・議員 107人
外国人政策(受入れと共生)
西田薫議員 1件・1日(最後は2026年4月8日)
国会全体: 質疑 427件・答弁 574件・議員 183人
企業・団体献金
西田薫議員 1件・1日(最後は2024年12月12日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
西田薫議員 1件・1日(最後は2025年2月14日)
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
国会のデジタル化とオンライン審議
西田薫議員 1件・1日(最後は2026年4月16日)
国会全体: 質疑 266件・答弁 25件・議員 114人
給特法と教員の働き方
西田薫議員 1件・1日(最後は2025年2月6日)
国会全体: 質疑 713件・答弁 525件・議員 132人
インターネット選挙運動とSNS
西田薫議員 1件・1日(最後は2026年6月4日)
国会全体: 質疑 373件・答弁 98件・議員 134人

よく出ている会議

質疑・質問 191 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 内閣委員会68
衆議院 外務委員会42
衆議院 予算委員会22
衆議院 安全保障委員会16
衆議院 文部科学委員会16
衆議院 予算委員会第七分科会9
衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会8
衆議院 予算委員会公聴会5
衆議院 憲法審査会4
衆議院 本会議1

質疑・質問(191件)

2025年4月9日衆議院 外務委員会第6号

この後、質問がまだ二問ほど用意はしておりましたが、恐らく、もう時間があと四十五秒となっています。終わりですので、今日、用意していた質問ができなかった参考人の方が出席されておられれば、おわびを申し上げたいというふうに思っております。 改めて、大統領も、前の大統領であれば比較的、日本…

2025年4月9日衆議院 外務委員会第6号

今、一番最後に何とおっしゃられたか。確認しておりますですね。 そうなんですよね、こういうことを書かれているんですよね。これは、もっと強い抗議をしないといけないんじゃないかなというふうに思っております、もうだんだん時間がなくなってきたんですが。 大臣は、慰安婦においても、強制性の資…

2025年4月9日衆議院 外務委員会第6号

やはり、大臣は知るべきだと思いますよ。大きな問題ですよ、碑文がどういった内容かというのは。 そもそも、この質問に当たっては、私、碑文をいただきたいということを外務省に言わせていただきました。資料請求もさせていただきました。そうしたら、英文の資料をいただきました。 今、すぐ翻訳はで…

2025年4月9日衆議院 外務委員会第6号

大臣は御存じですか。

2025年4月9日衆議院 外務委員会第6号

そうですね、政府はずっと、強制性を示す資料がないということを言われておりますよね。 そこで、大臣、今回のドイツ、あくまでも民間の施設ということでありますが、この銅像の前には碑文があるんですね。その内容というのは御存じですかね。

2025年4月9日衆議院 外務委員会第6号

今、御答弁の中で、そもそも政府としては、国としてはそういった権能を持っていないということであれば、なおさら、修学旅行のことを書く必要はないかと思うんですよね。だから、今検討するということでしたので、そこは一度御検討いただければなというふうに思っておりますので、よろしくお願いいたし…

2025年4月9日衆議院 外務委員会第6号

今、大臣の御答弁の中でも、九割の人たちが余りいい思いを持っていないという状況の中で、やはり私は違うんじゃないかなと。それであれば、日中両国の障壁を政府がもっと取り除いた中で、双方がそこまでそういう思いを、嫌な思いを持っていないような状況になってから、やはり子供たちというのは行って…

2025年4月9日衆議院 外務委員会第6号

是非よろしくお願いいたします。 先ほども申し上げましたように、やはり、ここは与野党一致団結しながらしっかりこの国難に向かっていくというか、乗り越えていくということをしなければいけないというふうに思っておりますので、引き続きよろしくお願いいたします。 それでは、次の質問に移りたいと…

2025年4月9日衆議院 外務委員会第6号

これまでもしっかりと取り組んできていただいていたというふうに私も思っております。 そういった中、今、一部、報復関税をすべきだというような御意見をおっしゃる方もいらっしゃいます。確かに、その気持ちというのも、私も理解はできる部分はあるんです。しかし、これは、感情的に進んでいくという…

2025年4月9日衆議院 外務委員会第6号

今回、本当に国難だと思うんですよね。今こそ、野党、与党間なく、そこでいがみ合ったりとか、指摘し合うというものではなく、与野党一丸となってこの国難を乗り越えていかないといけないというふうに思っておりますので、私も余り、今回、指摘をするというか、追及するということは、これに関してはし…

2025年4月9日衆議院 外務委員会第6号

日本維新の会の西田薫でございます。 前回の質疑で、私、五問ほど用意をさせていただいておりましたが、時間の関係で二問しか質問ができませんでした。そこで、今回は、前回質問させていただこうと思っていた残り三問を中心に質問させていただきたいというふうに思っております。 間もなく関税措置が…

2025年4月2日衆議院 文部科学委員会第6号

時間が来ましたので、これで終了させていただきます。

2025年4月2日衆議院 文部科学委員会第6号

是非、全国都道府県教育委員会に対して大阪のような取組をやっていただくように大臣からも、お願いをしたいというふうに思っております。 もうあと残り二分ぐらいしかないんでしょうかね。 一番最初に申し上げました就学支援金の話、私、外国の生徒を排除しようとかいう気持ちがないんですよね。それ…

2025年4月2日衆議院 文部科学委員会第6号

余りこの議論をしてしまうと、こういった会話を聞いている拉致被害者の御家族の方が悲しむので余り僕は追及したくないんですけれども、一言なんですよね。大阪でやっていることを全国でもしっかりやるように私言います、その一言でどれだけの皆さんが救われるか、また、拉致被害者の御家族の皆さんも希…

2025年4月2日衆議院 文部科学委員会第6号

いや、違うんですよ、大臣。そうやって教材はあっても、実際活用されていないんですよ。大阪は、実際活用してもらっているんですよ。 大臣の一言でいいんです。全国都道府県教育委員会に対して大阪の取組をやってもらうように通知をします、その一言でいいんですよ。政治家としての判断、もう官僚答弁…

2025年4月2日衆議院 文部科学委員会第6号

大臣、これから私が質問させていただくことは、是非、大臣の政治家としての思いで御答弁いただきたいと思うんですけれども。 私は昨年十月まで大阪府議会議員をしておりました。大阪府内に約千名の地方議員の方がいらっしゃるんです。そのうちの約三百三十名の仲間、同志で、大阪拉致議連、これは地方…

2025年4月2日衆議院 文部科学委員会第6号

歴代の総理そして歴代の内閣も、やはり拉致問題というのは政府の最重要課題であるということを常にずっと御答弁をされております。そして、私は予算委員会にも所属しておりまして、予算委員会におきましても、拉致問題に関する質問というのはよく出ておりました。 そういった中で、石破総理も、決して…

2025年4月2日衆議院 文部科学委員会第6号

いや、安全確保というか、子供たちをまずしっかり守るという認識、意識を持っていただきたいんですよ。子供たちを守る、これが文科省の仕事、責任、役割だと思っておりまして、外務省はまた違うと思います、外務大臣も違うと思います、外交優先で考える。しかし、文科省は、子供たちを守っていく。何か…

2025年4月2日衆議院 文部科学委員会第6号

これは、参議院外交防衛委員会で、自民党の議員さんですよ、強烈な違和感、嫌悪感を覚えておりますとまで委員会で発言されているんですよね。これは全く私も同じ思いです。 その質疑応答の中で、これは大臣の答弁です、これは外務大臣の答弁ですから、あべ大臣とは関係ないんですけれども、外務大臣が…

2025年4月2日衆議院 文部科学委員会第6号

いろいろな国の学生を受け入れるというのは大事なことだと思うんですが、一万人の対象の学生の中の六割しか日本人がいないというのも違うんじゃないかな、そして、日本国内で生活をしながら、経済的理由で進学をできないという人たちをもっと救うべきじゃないかなという思いがありますので、八月にもう…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。