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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 大阪11区(選挙区の公開データ)

中司宏なかつか ひろし

維新 会派: 日本維新の会 当選3回

256議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
4委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年3月12日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

中司宏議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:中司宏議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は中司宏議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

物価高対策
中司宏議員 7件・4日(最後は2026年3月12日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
インターネット投票と選挙のセキュリティ
中司宏議員 4件・3日(最後は2023年11月7日)
国会全体: 質疑 326件・答弁 205件・議員 120人
電子カルテの普及と標準型電子カルテ
中司宏議員 2件・2日(最後は2023年4月19日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 241件・議員 107人
外国人政策(受入れと共生)
中司宏議員 2件・2日(最後は2026年2月24日)
国会全体: 質疑 427件・答弁 574件・議員 183人
自動運転の社会実装
中司宏議員 2件・2日(最後は2023年3月30日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
国会のデジタル化とオンライン審議
中司宏議員 2件・2日(最後は2023年5月18日)
国会全体: 質疑 266件・答弁 25件・議員 114人
食料安全保障と農業の生産基盤
中司宏議員 2件・2日(最後は2026年2月24日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
企業・団体献金
中司宏議員 2件・1日(最後は2024年5月24日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
消費税減税
中司宏議員 2件・1日(最後は2026年3月12日)
国会全体: 質疑 1,132件・答弁 574件・議員 290人
電気料金(電気代)
中司宏議員 1件・1日(最後は2026年3月12日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
議員定数削減
中司宏議員 1件・1日(最後は2026年2月24日)
国会全体: 質疑 352件・答弁 99件・議員 185人
自衛官の処遇改善と人材確保
中司宏議員 1件・1日(最後は2026年2月24日)
国会全体: 質疑 325件・答弁 308件・議員 126人

よく出ている会議

質疑・質問 256 答弁 0 議事整理 4 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 総務委員会121
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会44
衆議院 予算委員会36
衆議院 議院運営委員会17
衆議院 予算委員会第八分科会12
衆議院 決算行政監視委員会9
参議院 総務委員会8
衆議院 政治改革に関する特別委員会5
衆議院 本会議3
衆議院 議院運営委員会庶務小委員会1

質疑・質問(256件)

2024年3月21日衆議院 総務委員会第10号

しっかりと取り組んでいただきますようにお願い申し上げます。 さて、稲葉会長が就任されて一年が経過をしたわけです。当初、例えば人事制度の改革などにおいて、前会長との路線の違いなどであつれきがあったと受け止められる場面もあったわけですが、改革が後退するのではないかと正直危惧をするとこ…

2024年3月21日衆議院 総務委員会第10号

先ほども地震があったわけですけれども、いつ何が起こるか、どんな状況になるのか分からないという状況の中でしっかりと公共放送としての使命を果たしていただきますように、よろしくお願いいたします。 さて、NHK改革の中では、コスト縮減の観点などから、計画では、AMラジオ二波を一波にし、ま…

2024年3月21日衆議院 総務委員会第10号

日本維新の会・教育無償化を実現する会の中司宏です。 質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。これまでの質問と少し重なるところもありますが、よろしくお願いを申し上げます。 元旦に発災しました能登半島地震により、被災地では今なお厳しい状況が続いております。お亡くなりになられ…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第八分科会第2号

地元の意向を尊重されながら丁寧に対応されるということで、段階的な復旧についてしっかりと取り組んでいただけますように、よろしくお願いいたします。 能登半島から二百キロの日本の排他的水域にある大和堆の周辺では、北朝鮮や中国の漁船が違法に操業し、海上保安庁、水産庁の協力で漁船を退去させ…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第八分科会第2号

大変な作業になると思いますけれども、よろしくお願いいたします。 もう一点、漁港内の復旧復興ですから、国交省と水産庁が調整しながらの作業になると思います。漁業に従事されている方々の被災状況と今後の見通しについて、重ねてお伺いいたします。

2024年2月28日衆議院 予算委員会第八分科会第2号

ありがとうございます。前向きに今御答弁いただきましたけれども、しっかりと、災害対応について河川の活用をよろしくお願いしたいと思っております。大臣、よろしくお願いしますね。 最後に、能登半島地震の港湾の被災状況等について質問をさせていただきます。 半島での被災という性格から、地盤の…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第八分科会第2号

今、防災面での活用ということについてもありましたが、淀川の舟運が担う重要な役割として、災害対策、とりわけ広域的な大規模災害への対応というものがあります。大規模地震によって仮に幹線道路が毀損するようなことがあれば、やはり救援物資とか資機材の輸送などの面で淀川の舟運が重要な役割を果た…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第八分科会第2号

支援制度、これにつきましても、また検討いただけたらと思います。 今答弁ありましたように、供用後の状況、これを十分に見ながら、そして、必要であればまたこれについて対応をお願いしていきたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。 次に、淀川の水上交通、この舟運の活性化と災害対…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第八分科会第2号

この問題につきましてはこれからも十分な対応を求めていくことを申し上げておきますので、よろしくお願いいたします。 次に、スマートインターチェンジの設置について伺います。 我が国の高速道路は、インターチェンジの間の距離が長い、例えば欧米諸国に比べておよそ二倍あるということが言われてい…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第八分科会第2号

更に遅れることがないように、万全の体制でよろしくお願いいたします。 次に、騒音問題への対応について伺います。 NEXCO西日本と枚方市内の船橋地域の複数の自治会との間で、騒音問題で長く折り合いがついていなかったわけであります。 私も府議の時代から地元の声を聞いて解決に向けて取り組…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第八分科会第2号

よろしくお願いいたします。 日本維新の会は、これからの国の形として、分権改革を推進をし、そしてその延長に道州制を進める立場であります。緊急時の初動活動とか復旧復興対策につきましては、地域に根差した道州政府の方が適切な判断や意思決定を行いやすい、そう考えます。この件はまた別の機会に…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第八分科会第2号

大変な御努力をいただいているところについては十分に認識をさせていただいているところでございますけれども、やはり、今回の地震がアクセスルートが限られた半島部での大規模災害だったということで、とりわけ道路の啓開の対策というのは重要だったのではないかと思うのですけれども、こうした点につ…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第八分科会第2号

加速化を図るということでございますが、結局、優先度が低かったと受け止めざるを得ないわけなんですけれども、計画が未策定であったということによって道路の緊急復旧に影響がなかったのかどうか、改めて伺います。

2024年2月28日衆議院 予算委員会第八分科会第2号

言うまでもなく、震災時に、道路や橋、そしてトンネルなど、緊急車両が通るルートが確保されているということは、救助そして消防活動に大きな力を発揮するといいますか生命線でありますので、いつどこで震災が起こるか分からない中で、ただいま橋梁についての答弁がありましたが、道路機能、この全体に…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第八分科会第2号

日本維新の会・教育無償化を実現する会の中司宏です。 質問の機会をいただき、ありがとうございます。国交省関係の質問は初めてですので、よろしくお願いいたします。 まず、能登半島地震でお亡くなりになられた方々に衷心より哀悼の意を表しますとともに、被災された多くの皆様に心からお見舞いを申…

2024年2月20日衆議院 総務委員会第4号

ありがとうございます。 地方自治推進の立場から、ただいま質問、指摘、そして要望を申し述べました。 冒頭、大臣から、地方分権の推進は大切であるということ、そして地方の声を十分に聞いていきますよという話がありましたので、しっかり対応していただきますようにお願い申し上げまして、終わらせ…

2024年2月20日衆議院 総務委員会第4号

最大限の支援をよろしくお願いしたいと思います。 一方で、こうした自治体がデジタル化を進めていく中で、デジタル人材の確保、これはまだ十分とは言い難いと思っています。都道府県で採用して市町村に派遣するという取組もあると聞いておりますが、それでも予定人数に満たない場合があると聞いており…

2024年2月20日衆議院 総務委員会第4号

対応していただきますようにお願いいたします。 それから、イニシャルの負担、これについてできるだけ低減していただくということでありますが、ランニングコストなんですけれども、これについても、本来、ガバメントクラウドへの移行については、ランニングコストの削減、軽減につながるものだという…

2024年2月20日衆議院 総務委員会第4号

改めてですが、被災地にしっかりと支援をしていただくということですので、よろしくお願いいたします。 最後に、自治体システムのガバメントクラウドへの移行について伺います。 自治体システムの移行期限が令和七年度末に迫っていますけれども、どれぐらいの自治体で対応が遅れているのか、今現在調…

2024年2月20日衆議院 総務委員会第4号

その件はレクでも受けておりますけれども、大臣、どうですか。何か、そういうことに対する措置というのはできないんでしょうか。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。