衆議院 · 大阪11区(選挙区の公開データ)
中司宏なかつか ひろし
維新 会派: 日本維新の会 当選3回
件数は 2023年1月1日〜2026年3月12日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

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国会トラッカー:中司宏議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は中司宏議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
国会全体: 質疑 326件・答弁 205件・議員 120人
国会全体: 質疑 202件・答弁 241件・議員 107人
国会全体: 質疑 427件・答弁 574件・議員 183人
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
国会全体: 質疑 266件・答弁 25件・議員 114人
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
国会全体: 質疑 1,132件・答弁 574件・議員 290人
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
国会全体: 質疑 352件・答弁 99件・議員 185人
国会全体: 質疑 325件・答弁 308件・議員 126人
よく出ている会議
質疑・質問 256 答弁 0 議事整理 4 議員として質問・討論した発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 衆議院 総務委員会 | 121 | |
| 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 | 44 | |
| 衆議院 予算委員会 | 36 | |
| 衆議院 議院運営委員会 | 17 | |
| 衆議院 予算委員会第八分科会 | 12 | |
| 衆議院 決算行政監視委員会 | 9 | |
| 参議院 総務委員会 | 8 | |
| 衆議院 政治改革に関する特別委員会 | 5 | |
| 衆議院 本会議 | 3 | |
| 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 | 1 |
質疑・質問(256件)
自治体のアンケートによりますと、郵便局へ期待する役割としまして、災害時のサポートが一番多い、次いで高齢者の生活支援、そして地域の魅力、情報発信が三番目ということでございます。そのほかに、市役所等の行政サービスの拠点とかあるいは地域コミュニティーづくりの核、こういう内容が挙げられま…
様々な取組を進めておられるのはよく分かりますが、ただ、自治体との連携、これは余り進んでいないと思うんですね。ですから、何がそれを阻害しているのかとか、しっかり把握して進めていただきたいと思っております。 DX化の推進なんですけれども、今後、郵便局の役割を維持していくためには、様々…
人口減少が進む中で、政府は平成二十六年にまち・ひと・しごと創生総合戦略を閣議決定された。その中で、東京一極集中の是正、そして地域の特性に即した課題の解決など、そんな視点をしっかりと踏まえた戦略をスタートされたということでございますが、現在も引き続いてその取組が進められているところ…
環境もまた大きく変わってきたわけですので、そうした中でユニバーサルサービスを守っていく、そういう思いを今述べていただいたわけですけれども。 我々日本維新の会は、公共サービスの民営化を推進する立場にあります。民間企業はもちろん、NPO、NGOを含めて多様な主体が公共的サービスを担う…
日本維新の会・教育無償化を実現する会の中司宏でございます。 質問の機会をいただき、ありがとうございます。 まず、郵政事業に関して質問いたします。 平成十九年に郵政民営化法に基づいて日本郵政株式会社を中核とした五社体制の日本郵政グループが発足して以来、十六年が経過をしました。平成二…
ありがとうございました。私たちも、NHKを広くこれからも継続してやっていけるように、そういう観点からの改革というものを提案しているわけでございますので、これはこれから先の議論とさせていただきたいと思います。 どうもありがとうございました。これで終わります。
これまでから二元体制のことにつきましては何回か議論しておりますが、その辺のところはある程度将来的な課題ということで考えていただきたいんですけれども、ただ、今回の改正というのはあくまで受信料について現在の制度の延長でやっていくんだということですので、それではこれから先が行き詰まって…
受信料の今の制度にのっとってこれを拡大していくということだという説明だと思うんですけれども、ただ、現在のように世帯単位で契約されているところ、これにどれぐらいの端末がひもづくのかとか、いろいろこれから条件的に、制限とか、検討していかなきゃならないことはたくさんあると思うんですね。…
繰り返し私の方も質問しておりますので、しっかりと対応していただければと思っております。 さて、次に、受信料の在り方なんですけれども、訪問徴収を廃止されたこと、それから値下げを行われたこと、これは一定、この間の改革は評価するところでありますけれども、抜本的な経営基盤として、現在の受…
国民の皆さんに周知徹底、その辺をよろしくお願いしたいと思うんです。 次に、公正な競争の確保ということなんですけれども、このことについては、そもそも、国民の受信料で成り立っているNHKと他の事業者との間で公正な競争の原理が働くとは、そもそも論として思えないわけなんですね。そして、利…
よろしくお願いいたします。 次に、これまた何回も出ておりますが、偽情報それから誤情報、これへの対応についてお聞きします。 画像とか音声の編集技術、生成技術の高度化によりまして、いわゆるフェイク動画の拡散が問題視されているところは御承知のとおりでございます。とりわけ生成AIの普及に…
公共放送としての使命を果たしていただきたいとは思います。わざわざこの制度を変えるということは、利害の調整の中でそういう形を取らざるを得なかったのかなということも何となく感じるわけなんですけれども、しっかりと対応していただきますようにお願いしたいと思います。 それから、視聴覚に障害…
NHKさんにサービスの向上に努めていただきたい、こういうことでございますが、国民の受信料で取材した多様な意見とか情報をストックしていく、そして活用していく、その仕組みは大変重要だと思っております。その点が十分に機能するのかどうかですね。サービスの低下ではないかと思うんですけれども…
次に移ります。 今回の改正でこれまでの理解増進情報制度が番組関連情報に移っていく、こういうことでございます。これはデメリットの方が大きいんじゃないかというふうに受け止めざるを得ないんですけれども、移行することの意義と視聴者にとってのメリットについてお伺いいたします。
特に災害において、情報は命に関わるものでございますので、ニーズが集中することで配信のキャパを超えてネットが使えなくなる、こういうことのないように、懸念が少しありますので、その辺について、また対応していただきますようにお願いいたします。 それと、配信設備の増強に関して、設備への投資…
次、これも先ほど質問がありましたが、今後配信業務が増大して拡大していくと考えられるわけですね、これから更に。そうすると、放送波によるこれまでの放送と違って、視聴者の増加に伴って配信設備の増強が必要となってきます。ましてや、災害時とか有事あるいは大規模なイベントにおいても、いっとき…
今、NHKを取り巻く環境は様々な課題があるということをおっしゃって、その中で、確かで、豊かで、確実に伝えていく、こういうことをおっしゃったと思うんですけれども、その辺を踏まえて取り組んでいただきたいんですけれども。 若い世代を中心に視聴者離れが進んでいる、こういうことですけれども…
そういう状況もあったんでしょうけれども、先ほどからも話題になっておりますが、利害関係者等の声、これの調整とか、それから受信料の問題とか、こういうこともあったんじゃないかと思うんですけれども、こうした状況を乗り越えてこその改革ですので、しっかりと対応していただきたいと思っております…
ちょっと聞こえにくかったんですけれども、インターネットの普及が急速に行われてきた、その端緒は諸外国に比べて日本では遅かったということですかね、最初におっしゃったのは。それでスタートが遅れた、こういうことですか。
インターネットの普及でスタイルが変化したということで、テレビ離れ、NHK離れが進んでいるということでございますが、昔は、家族の団らんの中心にテレビがあり、またNHKがあるということがありました。そうしたことを考えますと寂しくもあるわけですけれども、しかし、時代の流れですので、それ…
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。