愛知の国会議員 発言ログ愛知の有権者が選んだ45人が、国会で何を話したか

中川康洋

衆議院 比例東海 中道改革連合 なかがわ やすひろ 会派: 中道改革連合・無所属 当選4回

議員として質問・討論した発言489
大臣・副大臣・政務官としての答弁0件
委員長・議長としての議事整理8件

「議事整理」は「次に、○○君。」のような進行の発言です。これを質疑と混ぜて数えると、委員長を務めた議員ほど件数が多く見えてしまうので分けています。

いま何に取り組んでいるか

中川康洋議員は、政治とカネ、環境と水、地方と自治体、交通とリニア、南海トラフと防災、ガソリンと電気料金について取り上げています。国会では、皇室典範等の一部を改正する法律案に対する附帯決議案の趣旨説明を行っています。また、院内における防犯カメラの増設と議員の政治活動の自由の両立、企業・団体献金の規制強化に関する法案の内容や憲法上の制約、平成の政治改革における政党支部による企業・団体献金受領の禁止措置について質疑しています。さらに、国立国会図書館法の規定に基づく行政各部門に置かれる支部図書館及びその職員に関する法律の一部改正についても説明を行っています。

同じ分野では、国会や省庁でトラック輸送の省エネ化に向けたシステムや車両への導入補助の公募、中小物流事業者の労働生産性向上を目的とした支援事業の公募、住まい環境整備モデル事業の選定結果、船舶関係技術職員の募集、化学物質管理に係る専門家検討会の議事録、道路に関する世論調査などが動いています。

このページの発言と議案からAIが書いた要約です(2026-09-15現在)。本人の見解ではありません。作り方

よく出ている会議

質疑・質問 489 答弁 0 議事整理 8 議員として質問・討論した発言

会議件数
政治改革に関する特別委員会193
総務委員会120
国土交通委員会64
予算委員会42
環境委員会32
議院運営委員会10
災害対策特別委員会9
予算委員会第八分科会8
原子力問題調査特別委員会7
本会議3
議院運営委員会院内の警察及び秩序に関する小委員会1

よく触れていることがら

政治とカネ
139件
環境と水
69件
地方と自治体
67件
交通とリニア
47件
南海トラフと防災
44件
ガソリンと電気料金
26件
デジタルとAI
25件
住宅と空き家
21件

語がその発言に出てきた回数です。賛成・反対の判定はしていません。

質疑・質問(489件)

2024年3月22日衆議院 環境委員会第4号

ありがとうございました。 アライアンスの取組も私はずっと一緒にさせていただいて、カエルを合わせたようなシンボルマークですね、最初に見たときに、何だ、この分かりにくいのはというふうに思ったわけですけれども、しかし、それも浸透していくとやはり身近に感じるんですよね。デコ活も、そういっ…

2024年3月22日衆議院 環境委員会第4号

ありがとうございました。 今回の法案というのは、一義的には、ネイチャーポジティブの促進とか、さらにはサーティー・バイ・サーティーの目標達成というところに重きが置かれております。それは、私は十分承知をしておるんです。しかし、それと同時に、その前提として、国立公園等の保護地域を拡大、…

2024年3月22日衆議院 環境委員会第4号

ありがとうございました。 大臣にちょっと通告をしなかったわけですけれども、是非とも大臣の一言もお伺いしたいということで、御無理を申し上げました。ありがとうございます。 最終的には、例えば、トラスト協会が持っておるとか自然団体が持っておるそういった広域なところも、そういった考え方を…

2024年3月22日衆議院 環境委員会第4号

生物多様性増進活動をこれからしっかり進めていきたい、そのためには、やはりそういった土地において、しっかりと土地の持ち主と協定を結んで長期安定的にしていきたい。これが、考え方が変わって、私は嫌だとなって、そこがいわゆるそういった活動ができなくなるとなると、まさしくこれから創出とか回…

2024年3月22日衆議院 環境委員会第4号

ありがとうございました。 今回の両法案は、非常に関係性が深いということと、有機的に機能させていくことが大事だという思いで、今日、改めてここで聞かせていただきました。 その中で、今、最後に局長の方から、法案の附則ですかね、調和をすべき、調和を図りながら進めるという一文も入れておると…

2024年3月22日衆議院 環境委員会第4号

ありがとうございました。 サーティー・バイ・サーティーとよく言うんですけれども、その根拠というのはどこにあったのかなというのは、意外に、実は私も政務官をやっていたときから議論されていなくて、その指標をやはりしっかり知っておくことは大事だなというので、今日は確認的に質問させていただ…

2024年3月22日衆議院 環境委員会第4号

ありがとうございました。 今大臣がお答えいただいたとおり、今までは、やはり維持活動、要するに守ることが主体だったと思います。今回は、そこから新たに一歩前に出て、能動的な、生み出す活動、これを打ち出していただいた。それによって、まさしく企業とか、今、宮澤委員もいろいろな団体活動の説…

2024年3月22日衆議院 環境委員会第4号

公明党の中川康洋でございます。 今日は、地域生物多様性増進活動促進法案、略称でもこれだけ長いわけですけれども、その法案審議ということで質問の機会をいただきまして、大変にありがとうございます。 大臣を始め環境省の皆さんに何点か御質問をさせていただきたいと思います。 まず最初に、本法…

2024年3月15日衆議院 環境委員会第3号

ありがとうございました。 本当に、脱炭素先行地域というのを全国に広げようということで、まさしく務台委員長も当時副大臣でございまして、我々、全国行脚をさせていただいて、環境省としても全国に営業活動をしよう、地域環境事務所の人も増やそうということで今進められています。 先行地域、やは…

2024年3月15日衆議院 環境委員会第3号

ありがとうございました。 これは本当に定着しそうなぎりぎりの段階であります。海外においては、そこを本当に食い止めることができなくて、毎回莫大な予算を使っているところもございます。しっかりとした予算措置、さらには、今、四日市港のモデル事業を横展開していきたいというお話もいただきまし…

2024年3月15日衆議院 環境委員会第3号

ありがとうございました。 今回、やはり責任が曖昧だったところを責務規定ができたというのは非常に大きい改正だったなというふうに思っています。これを根拠に、やはり、地方公共団体がきめ細やかな、十分な対策、施策ができるように、引き続き、この予算の確保も含めて、そこの対応をよろしくお願い…

2024年3月15日衆議院 環境委員会第3号

ありがとうございました。 私、大臣就任以来からのこの同心円の考え方というのは非常に印象に残っておりまして、また加えて、今の答弁の中で、環境政策はやはり価値観の問題なんだということのお話もありました。個人の取組が、本当に、地域また社会、さらには地球の在り方につながっていくというこの…

2024年3月15日衆議院 環境委員会第3号

公明党の中川康洋でございます。 今日は環境委員会において質問の機会をいただきまして、大変にありがとうございます。久しぶりの環境委員会でございますが、大臣の様々なお考え、さらには環境省の施策について何点かお伺いをさせていただきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いを申し上げます。…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第八分科会第2号

以上で質問を終わります。大変にありがとうございました。

2024年2月28日衆議院 予算委員会第八分科会第2号

ありがとうございました。 今、W81号岸壁の暫定供用に向け鋭意努力してまいりたいというお答えをいただきました。非常に重要なお話をいただいたと思っております。 東海環状自動車道は、三重県から岐阜県をつなぐ、そして、ぐるっと回って愛知県なわけですけれども、これが、いわゆる西回りという…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第八分科会第2号

ありがとうございました。 今、地元の方に聞いていただいている中で、今、局長から直轄事業化を検討してまいりたいという一言をいただいて、これによって、本当に安心度が私は増したというふうに思うんですが、実は私も市会議員の頃、さらには県議会議員の頃に、四日市港管理組合議会に五回ほど行かせ…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第八分科会第2号

ありがとうございました。 この伊勢大橋はもう本当に三重県の玄関口でありまして、ここで渋滞をしてしまうとなると、やはり多くの方が三重に入りづらい状況がございます。 また、それで、やはり三重県にとっては、この木曽三川をどうクリアするのか、これは大きな課題であります。 今おっしゃってい…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第八分科会第2号

ありがとうございました。 道路局長からお答えをいただいて、特に中勢バイパスは積年の思いだったわけですけれども、全線暫定開通しまして、私もよく通るんですが、非常に利便性が高い。地元からも、また、三重にお越しいただいた方からも喜びの声が非常に高いんですね。北勢バイパス、さらには鈴鹿四…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第八分科会第2号

ありがとうございました。 災害発生後、TEC―FORCEもお入りいただいて現地調査もしていただいている、こういった報告もいただいております。 しかし、この羽咋市の場合は、いわゆる六市町には入っていないものですから、少しやはり取り残されているという感が行政の中にある部分もあるんです…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第八分科会第2号

ありがとうございました。 まさしく今、公共下水、さらには農業集落排水の状況をお伺いさせていただきました。二十四日にお邪魔をいたしまして、公共下水を何とかしないといかぬかなと思っていたら、町長から、実は三割弱は農業集落排水なんだというお話をいただいたわけなんです。ですから、今日は、…

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