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衆議院 · 比例北関東ブロック

永岡桂子ながおか けいこ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選8回

1,192大臣・副大臣・政務官としての答弁
24議員として質問・討論した発言(5日・5の会議)
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年2月20日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。数は会議録の発言の区切りごとで、1回の質疑の中の質問・再質問もそれぞれ1回と数えます(質疑の回数ではありません)。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

永岡桂子議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:永岡桂子議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は永岡桂子議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

高校無償化(就学支援金)
永岡桂子議員 2件・1日(最後は2010年3月17日)
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
アニメ産業とアニメーター(下請け・処遇・地方の制作拠点・海外展開)
永岡桂子議員 1件・1日(最後は2024年12月9日)
国会全体: 質疑 89件・答弁 46件・議員 47人
防災庁(司令塔の役割と体制・地方拠点)
永岡桂子議員 1件・1日(最後は2024年12月9日)
国会全体: 質疑 730件・答弁 578件・議員 149人
物価高対策
永岡桂子議員 1件・1日(最後は2024年12月9日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 454件・議員 347人
男女の賃金格差と女性管理職
永岡桂子議員 1件・1日(最後は2024年12月9日)
国会全体: 質疑 306件・答弁 189件・議員 118人
ドラッグラグ・ドラッグロスと創薬への投資
永岡桂子議員 1件・1日(最後は2024年2月7日)
国会全体: 質疑 247件・答弁 213件・議員 102人
不登校と子どもの居場所
永岡桂子議員 1件・1日(最後は2024年2月7日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
給特法と教員の働き方
永岡桂子議員 1件・1日(最後は2025年4月18日)
国会全体: 質疑 713件・答弁 525件・議員 132人
食料安全保障と農業の生産基盤
永岡桂子議員 1件・1日(最後は2024年12月9日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,161件・議員 315人
薬価の中間年改定とドラッグ・ロス
永岡桂子議員 1件・1日(最後は2024年2月7日)
国会全体: 質疑 180件・答弁 92件・議員 62人

よく出ている会議

質疑・質問 24 答弁 1,192 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 文部科学委員会427
参議院 文教科学委員会358
衆議院 予算委員会第四分科会116
衆議院 予算委員会97
参議院 予算委員会80
衆議院 決算行政監視委員会第二分科会55
参議院 決算委員会35
参議院 本会議11
衆議院 本会議6
衆議院 決算行政監視委員会6
参議院 東日本大震災復興特別委員会1

答弁(1,192件)

2023年4月12日衆議院 文部科学委員会第7号答弁文部科学大臣

会計処理につきましては、指定補償金の管理機関に対する規制の一つとして、法律上、区分経理を義務づけております。このために、登録確認機関における業務に関する会計とは別でございまして、補償金の管理業務に関する会計を計上しなければならないこととしているところでございます。

2023年4月12日衆議院 文部科学委員会第7号答弁文部科学大臣

先生おっしゃいますように、先ほど私がお答えしたのは民法にのっとってということではございますが、今回の改正では消滅時効の特例を特段設けていないため、債権全般と同様に、消滅時効の規定は適用されることとなります。 いずれにいたしましても、今回の改正は著作権者に補償金が適切に支払われるこ…

2023年4月12日衆議院 文部科学委員会第7号答弁文部科学大臣

具体的な消滅時効の期間といたしましては、著作権者が補償金の支払いを請求できることを知ったときから五年間、又は、請求できることを知っているか否かにかかわらず、支払いを請求できるようになったときから十年間となっております。

2023年4月12日衆議院 文部科学委員会第7号答弁文部科学大臣

新たな裁定制度は、これまで著作権者等の意思が確認できずに、結果として利用に結びついていかなかった未管理公表著作物等の利用円滑化を図りまして、著作権者等が収益を得る機会を拡大するものでございます。この制度によりまして補償金を受け取る機会を確実にしていくためには、著作権者等が自ら、著…

2023年4月12日衆議院 文部科学委員会第7号答弁文部科学大臣

大学の著作物となる入試問題を利用する場合でございますが、利用者は、原則として、著作権者である大学から利用許諾を得る必要があります。仮に、御指摘のように利用許諾を得ずに利用している実態を把握した際には、著作権者である大学がその利用料の支払いを求めるか否かにつきましては適切に判断され…

2023年4月12日衆議院 文部科学委員会第7号答弁文部科学大臣

お答え申し上げます。 宗教団体などが、その正体を隠して、勉強会ですとか、サークルやボランティア活動などを装って学生を勧誘している事例があるということは承知をしております。学生がそのような活動に対応する知識を身につけることというのは大変重要だと考えております。 そのために、文部科学…

2023年4月12日衆議院 文部科学委員会第7号答弁文部科学大臣

旧統一教会をめぐります問題が社会的に大きく取り上げられております中で、政府を挙げまして、関係府省庁とも課題解決に向けて取り組んでいるところでございますので、役所と、東京にいる文化庁の中では本当に緊密な連携が必要であるために、宗務課につきましては、現在、東京で業務を行うこととしてお…

2023年4月12日衆議院 文部科学委員会第7号答弁文部科学大臣

これは想定になりますのでお答えは差し控えさせていただきますが、旧統一教会の問題が、これは移転前の、移転の問題ではないですね、移転後ですね、しっかりと、世間の方々が落ち着いたねと思うまでということで、是非そのことは、お話し申し上げるわけにはまいりませんので、報告徴収、質問権を執行し…

2023年4月12日衆議院 文部科学委員会第7号答弁文部科学大臣

先月開催されました文化庁移転協議会では、これまでの政府決定等に基づきまして、予定どおり文化庁の京都移転を進めることとする一方、旧統一教会問題などに関する職員につきましては、移転終了後、当該課題に支障なく対応できるよう、業務に一定の区切りがつくまでの間、東京で勤務を行うことと確認を…

2023年4月12日衆議院 文部科学委員会第7号答弁文部科学大臣

給食費の無償化につきましては、やはり、御党を始め、議員立法でという動きもあります。 しかしながら、こども未来戦略会議におきまして、これは官邸で開かれておりまして、総理が中心となりまして議論をするというところではございますけれども、六月の骨太の方針二〇二三までに将来的子供予算の倍増…

2023年4月12日衆議院 文部科学委員会第7号答弁文部科学大臣

やはり、インターネット上の海賊版サイトによる被害というのは依然として後を絶たないというのが現実でございます。継続してしっかりと対応していくことが必要であると考えております。 文部科学省は、これまでに、侵害コンテンツのダウンロード違法化などの法整備や、また、海外の著作権制度の整備支…

2023年4月12日衆議院 文部科学委員会第7号答弁文部科学大臣

鰐淵委員にお答え申し上げます。 今回の新たな裁定制度は、コンテンツの利用円滑化を進めるとともに、それに伴い、権利者の収益を確保をして、そして新たな創作につなげるというコンテンツ創作の好循環の実現を目指すものでございます。 このために、新たな裁定制度におきましては、著作権者などの意…

2023年4月12日衆議院 文部科学委員会第7号答弁文部科学大臣

石橋委員にお答え申し上げます。 デジタル化の進展によりまして多くのコンテンツが創作、発信される中で、コンテンツの円滑な利用が求められております。 著作物などを利用する場合には、原則として著作権者の許諾が必要でございます。しかしながら、過去の作品ですとか一般の方が創作したコンテンツ…

2023年4月11日参議院 文教科学委員会第5号答弁文部科学大臣

この度、政府から提出いたしました特定先端大型研究施設の共用の促進に関する法律の一部を改正する法律案について、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 我が国の科学技術を振興し、国際競争力の飛躍的な向上につながる研究成果を世界に先んじて創出するためには、先端的かつ高度的な、…

2023年4月10日衆議院 決算行政監視委員会第2号答弁文部科学大臣

お答え申し上げます。 令和二年の全国一斉の臨時休業の要請につきましては、この一、二週間が感染の流行を早期に収束させるために極めて重要な時期であるという専門家会議の意見も踏まえまして、多くの子供たちや教職員が日常的に長時間集まることによります感染リスクをあらかじめ抑える観点から行っ…

2023年4月7日参議院 本会議第13号答弁文部科学大臣

水野議員にお答えいたします。 学校保健安全法施行規則の改正についてお尋ねがありました。 新型コロナウイルス感染症の感染法上の位置付けの変更に伴っては、学校において予防すべき感染症としての位置付けや出席停止期間の基準の変更を内容とする学校保健安全法施行規則の改正が必要と考えておりま…

2023年4月5日衆議院 文部科学委員会第6号答弁文部科学大臣

この度、政府から提出いたしました著作権法の一部を改正する法律案について、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 デジタル技術を活用して人々の生活を豊かにするデジタルトランスフォーメーションの進展により、誰もが著作物を創作して公表し、利用できる時代になっております。こうし…

2023年4月5日衆議院 文部科学委員会第6号答弁文部科学大臣

お答え申し上げます。 旧統一教会につきましては、宗教法人法に定めます解散命令事由に該当する疑いがあると判断をして、報告徴収、質問権を行使しておりまして、このことは情報公開法の一般原則とは別の問題でございます。 法人の活動に係る十分な実態把握と具体的な証拠の積み上げを着実に進めまし…

2023年4月5日衆議院 文部科学委員会第6号答弁文部科学大臣

お答え申し上げます。 やはり、具体的な法案につきまして、これは議員立法でございますので、国会で御審議いただくものではございますけれども、総理が発言されたとおり、多くの国民の皆さんの意見や国会での議論をしっかりと踏まえた上で進めていくことが重要である、そういうふうに考えております。

2023年4月5日衆議院 文部科学委員会第6号答弁文部科学大臣

四月三日の決算委員会で総理が発言されたとおり、文部科学省といたしましても、LGBTQについて、多様性を尊重される社会に向けて努力をしていくという政府の方向性を国際社会に対して示していくということは重要であると考えております。

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。