参議院 · 千葉選挙区
長浜博行ながはま ひろゆき
立憲 会派: 立憲民主・無所属 当選4回

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国会トラッカー:長浜博行議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は長浜博行議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
国会全体: 質疑 679件・答弁 295件・議員 217人
国会全体: 質疑 22件・答弁 32件・議員 16人
国会全体: 質疑 427件・答弁 574件・議員 183人
国会全体: 質疑 186件・答弁 91件・議員 116人
国会全体: 質疑 361件・答弁 204件・議員 195人
国会全体: 質疑 329件・答弁 230件・議員 122人
国会全体: 質疑 41件・答弁 114件・議員 22人
国会全体: 質疑 222件・答弁 301件・議員 75人
よく出ている会議
質疑・質問 169 答弁 0 議事整理 58 議員として質問・討論した発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 参議院 憲法審査会 | 115 | |
| 参議院 環境委員会 | 38 | |
| 参議院 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会 | 15 | |
| 参議院 本会議 | 1 |
質疑・質問(169件)
今の答弁に対する反論をこれから申し上げます。 戦後の混乱期に新憲法の制定、宮務法ではなくて政務法、一般法としての皇室典範の制定、そして、世襲親王家である伏見宮系の皇族の、大日本帝国流憲法に言えば臣籍降下、日本国憲法下では皇室典範による皇籍離脱手続がほぼ同時並行で行われました。 戦…
皇室の伝統を守るという意味では、皇室典範第十五条の規定を忘れることはできません。皇族以外の者及びその子孫は、女子が皇后となる場合及び皇族男子と婚姻する場合を除いては、皇族となることがないと決められております。皇族以外の者、すなわち、現に一般人である旧皇族及びその子孫は皇族になれな…
重ねてその対象で伺いますが、昭和二十二年、一九四七年十月十四日に皇籍離脱した旧十一宮家に限定されているのはなぜですか。歴史上、天皇家の男系の血を引く方々の子孫はかなりおられると思いますが。
今、数、皇族の数というお話がありましたが、養子の対象として、皇室典範による皇族男子であった者の嫡男系嫡出の子孫である男子、では、なぜ嫡男系嫡出系の子孫である女子は対象でないんですか。数を増やすということでお聞きをしたいと思います。
今官房長官は特例という言葉を言われましたけれども、退位特例法のように養子特例法とせずに、本則改定としたのはなぜですか。退位特例法のときは、皇室典範の附則に、この法律と一体と成すという規定を付けて法理論上構築をした記憶がございますが、今回はなぜ特例法にしなかったんでしょうか。
私は、考え方としては、宗系紊乱の、あるいは宗系紊乱の門を塞ぐということだと思っております。漢字で書くと難しいのですけれども、百二十六代続いていると言われる天皇家の血統を重視をし、作為による人工的な親子関係で天皇の血筋のつながりが分かりにくくならないようにとでもいうことなんでしょう…
もう少し血の通った答弁をしていただきたかったなという気がいたしております。 次に、従前より理解不能と申し上げてきた皇族の養子に関する事項についてでございます。 皇室に関する事項を説明する際は系図や年表があった方が分かりやすいのですが、今回の質疑では理事会確認事項で資料配付やパネル…
立憲民主党の長浜博行です。 良識の府、再考の府とかつては言われたこともあったこの参議院で、八十年の歴史を持つ皇室典範が、僅か数時間の審議で、十分な質疑も行われずに改悪されることを想像すると、まさに断腸の思いです。 私は、退位特例法の際の附帯決議が、安定的な皇位継承を確保するための…
ただいまから憲法審査会を開会いたします。 日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する調査を議題といたします。 本日は、憲法に対する考え方についてのうち、国民投票をめぐる諸課題について各会派の意見表明を各八分以内で行います。 発言時間につきましては、経過状況をメモで通…
以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十分散会
次に、日本国憲法の改正手続に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 発議者衆議院議員新藤義孝君から趣旨説明を聴取いたします。新藤義孝君。
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。