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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例中国ブロック

鍋島勢理なべしま せり

国民民主 会派: 国民民主党・無所属クラブ 当選1回

106議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月14日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

鍋島勢理議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:鍋島勢理議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は鍋島勢理議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 106 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 環境委員会84
衆議院 外務委員会15
衆議院 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会7

質疑・質問(106件)

2026年4月15日衆議院 外務委員会第7号

ありがとうございます。 今御答弁いただきましたように、厳しさは増していますけれども、同時に今、様々な取組を、前進をされているということで、引き続き是非求めてまいりたいと思います。ありがとうございます。 そして、今お話がございました、核保有国と非保有国の双方をつなぐ橋渡しが日本はで…

2026年4月15日衆議院 外務委員会第7号

ありがとうございます。 私といたしましては、被爆地広島からこのビジョンが発信されたということが非常に意義がありまして、日本にはより強いリーダーシップが求められていると今考えております。 そういった意味で、今後、日本として新たに打ち出す具体的な外交イニシアチブがございましたら、お示…

2026年4月15日衆議院 外務委員会第7号

ありがとうございました。 広島ビジョンでは現実的かつ実践的なアプローチが掲げられているというふうに認識をしておりますけれども、現在、核兵器をめぐる国際環境は当時よりも更に厳しい状況になっているというふうに考えております。 そういった点で、この現状を政府としてはどのように評価をし、…

2026年4月15日衆議院 外務委員会第7号

ありがとうございます。 その上で、茂木大臣は当時、幹事長として記者会見で、広島という平和の誓いを象徴する地で開催されたサミットにおいて、核軍縮に関する広島ビジョンをG7として初めて発出できたことは歴史的な意義があった、今回のサミットは、日本がG7議長国としてリーダーシップを発揮し…

2026年4月15日衆議院 外務委員会第7号

茂木大臣、ありがとうございます。シンガポールでのプログラムのことについても教えていただきまして、ありがとうございました。 質問につきまして、通告をしておらず、大変失礼をいたしました。申し訳ございませんでした。ありがとうございます。 そういった意味でも、今御紹介をいただきました取組…

2026年4月15日衆議院 外務委員会第7号

おはようございます。国民民主党の鍋島勢理と申します。 同期であります佐々木真琴議員に代わりまして、本日は質問の機会をいただきました。茂木大臣を始め、外務省の皆様に、本日質問させていただけますことに感謝を申し上げます。本日はどうぞよろしくお願い申し上げます。 私は、常々、人と人との…

2026年4月14日衆議院 環境委員会第3号

ありがとうございます。 しっかりとこれが一〇〇%になるように、引き続きの取組をよろしくお願いいたします。 地元でもイノシシや鹿など野生の鳥獣の被害が大変深刻なものとなっておりまして、自治体でも様々対策を進めているところでございます。そして、先日質問をさせていただいた海洋環境の保全…

2026年4月14日衆議院 環境委員会第3号

ありがとうございます。 緊密に連携をしていかれるという力強いお言葉がありましたので、引き続きの御支援をよろしくお願いいたします。 最後の質問に移ります。 災害廃棄物処理につきましては、災害廃棄物の処理計画を地方自治体が今策定をしておりまして、今ほとんどの自治体で行われつつあるとい…

2026年4月14日衆議院 環境委員会第3号

御説明ありがとうございます。 今ちょうど防災庁の設置法案が審議されているところかと思うんですけれども、今後、防災庁、そして地方に置かれます防災局と連携していくというお考えがあられるのかを伺います。

2026年4月14日衆議院 環境委員会第3号

ありがとうございます。 先ほど御答弁をいただきましたように、そもそも、地方環境事務所であったがゆえに様々な支障が生じていた、業務が更に発生をしていたということでもございますので、本法案の内容を含めて、しっかりと周知をしていただきたいというふうに思っております。ありがとうございます…

2026年4月14日衆議院 環境委員会第3号

ありがとうございました。 今御説明をいただきました各分野におきましては、自治体のニーズなどに応じてということもあろうかと思うんですが、それぞれの人員、追加で是非していただけたらと思いますし、今後、事業実施に当たって、そのニーズが十分であったのかということについても適宜検証していた…

2026年4月14日衆議院 環境委員会第3号

ありがとうございます。 今回の改正では、環境省の地方支分部局として設置されている地方環境事務所を地方環境局とすることによって、より一層自治体の支援などの機能強化が図られるものとされておりますけれども、具体的に、どのようにすることでこの機能強化、体制強化が図られるのか、人員をどのよ…

2026年4月14日衆議院 環境委員会第3号

ありがとうございます。 次に、本法案の施行日の考え方なんですけれども、今年の七月一日となっておりますが、この日付とされた理由をお示しください。

2026年4月14日衆議院 環境委員会第3号

おはようございます。国民民主党の鍋島勢理でございます。 前回は大臣所信に対する質疑をさせていただきまして、地元広島からも多くの方が御覧くださいまして、委員会後にもたくさんのメッセージが届いておりました。 地域の課題は日本全体に共通する課題であると考えておりますので、今後も、地域の…

2026年4月10日衆議院 環境委員会第2号

具体的な取組の紹介をありがとうございました。 今御紹介いただいた令和の里海づくりのモデル事業に関しましては、尾道市も採択いただいているということで、本当に全国各地で今モデル地域として選ばれて進んでいるかと思います。そのノウハウというものは全国に横展開されることも期待されていると思…

2026年4月10日衆議院 環境委員会第2号

ありがとうございます。 現時点の状況はよく分かりました。引き続き、関係各所と連携をしながら、迅速な究明に向けての取組をお願いいたします。非常に地元からも不安の声を聞いておりますし、もう経営が成り立たないというお声も聞いておりますので、是非ともお願いいたします。ありがとうございます…

2026年4月10日衆議院 環境委員会第2号

様々御紹介いただきまして、ありがとうございます。 今御紹介いただいた中で、水質予測モデルではございますけれども、こちらは自治体が柔軟に利用することができるような形で提供されているというふうに聞き及んでおりますので、引き続きしっかりと自治体と連携をいたしまして取組を進めていただきた…

2026年4月10日衆議院 環境委員会第2号

ありがとうございました。 法令で様々整備をされていることは分かりました。ただ、最初に挙げました課題はいずれも地域密着のものでして、実際に対応するのは各自治体が中心になっているのが現状かと思います。 こうした、自治体が行うことができる国が用意しております政策メニューはどのようなもの…

2026年4月10日衆議院 環境委員会第2号

ありがとうございます。 今御答弁いただきましたように、本当にこちら複合的な要因がありまして、画一的な対策というのはなかなか難しいところもあるかもしれませんけれども、先ほど御紹介した広島の事例のみならず、これも全国的にも各地域で生じている課題であるというふうに思っております。 そう…

2026年4月10日衆議院 環境委員会第2号

ありがとうございました。 政府としては、知見の収集中であって、健康リスク低減の施策までしかなかなかできていないというところだと思いますけれども、このPFASに関しましては、もう本当に、長年にわたって何度も国会でも質疑がされているものと思いますので、必要な予算措置も含めまして引き続…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。