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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例北関東ブロック

武藤かず子むとう かずこ

チームみらい 会派: チームみらい 当選1回

100議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月10日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

武藤かず子議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:武藤かず子議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は武藤かず子議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 100 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 総務委員会79
衆議院 政治改革に関する特別委員会6
衆議院 内閣委員会5
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会5
参議院 政治改革に関する特別委員会4
衆議院 本会議1

質疑・質問(100件)

2026年3月10日衆議院 総務委員会第3号

ありがとうございます。 道路を利用される方々がその費用を負担するという考え方は、道路財源制度の基本的な考え方であるとも思います。今後、財源が先細る可能性がある中で、道路インフラの維持可能性をどのように確保していくか、特に、維持費用の増大の対応について、政府の考え方をお聞かせくださ…

2026年3月10日衆議院 総務委員会第3号

御答弁ありがとうございます。 是非、検討の結果というところを早期のタイミングで発信していただくことをお願いできますと幸いでございます。ありがとうございます。 最後の質問でございますが、軽油引取税等の当分の間税率の廃止によって、燃料コストが低下し自動車利用が増加すれば、道路の損耗が…

2026年3月10日衆議院 総務委員会第3号

御答弁ありがとうございます。 二〇五〇年のカーボンニュートラル、これは次世代への約束でもあるというふうに思っております。是非その実現に向けて、税制もまた時代に合わせて進化させていくことが求められているというふうに思います。 環境性能割の廃止をきっかけに、環境誘導機能をより実効性の…

2026年3月10日衆議院 総務委員会第3号

廃止を進めるということでございますと、これまでの環境誘導機能を担う代替手段が必要ではないでしょうか。例えば、購入補助金の拡充ですとか車体課税の再設計などによって同等の誘導効果を確保する方向性もあり得るのではないかと考えております。 政府として、廃止後、環境誘導機能をどのような形で…

2026年3月10日衆議院 総務委員会第3号

今お答えいただいたように、本制度のみならずかもしれませんが、本制度も環境誘導機能があったとするのであれば、今回、この廃止によってCO2削減にマイナスの影響を与えることになるのではないかと思っております。 環境省が委託したシンクタンクの調査結果によれば、二〇三〇年時点で百から百三十…

2026年3月10日衆議院 総務委員会第3号

ありがとうございます。 サイバー攻撃は、今この瞬間にも起こり得る脅威であるというふうに思っております。特に、医療関係につきましては、二〇二四年、イギリスNHSへのサイバー攻撃で、治療の遅延によって患者が死亡されたということが翌年の調査結果で明らかになっております。これは日本にも起…

2026年3月10日衆議院 総務委員会第3号

ありがとうございます。 そもそも、社会インフラへのサイバー攻撃は、単なる情報システムの障害ではありません。医療機関であれば、救急、分娩、手術といった生命に直結する機能が止まってしまいます。交通インフラであれば、物流、移動が麻痺してしまいます。エネルギーインフラであれば、社会全体が…

2026年3月10日衆議院 総務委員会第3号

ありがとうございます。 また、厚生労働省でも同様の取組があるというふうに認識をしております。厚労省側の現状も確認させていただきたく存じます。 既に医療機関におけるサイバーセキュリティ確保事業を実施されているというふうに認識しており、令和六、七年度それぞれ約二千施設を支援対象として…

2026年3月10日衆議院 総務委員会第3号

御答弁ありがとうございます。 是非、租税の原則である公平、中立、簡素、特に簡素のところですけれども、そこに立ち返り、制度設計を今こそ見直すというところ、また、国民の納得を得やすい制度設計というところを築いていただくことを強く期待をしております。 続きまして、次のトピック、質問に参…

2026年3月10日衆議院 総務委員会第3号

ありがとうございます。 一つ、海外の事例としまして、ドイツにエクシステンツミニムムという、生存最低限という憲法の原則の下に、制度として、一貫して、国税、地方税を問わず、最低生活水準以下へ課税を禁じるということがなされております。 しかしながら、日本にはそのような統一原則が存在しな…

2026年3月10日衆議院 総務委員会第3号

ありがとうございます。 住民税そのものに、地域社会の会費という、応益性の性格があるということを重々承知をいたしました。 しかし、応益課税といえども、最低限度の生活を営むために必要な所得として、所得税の課税最低ラインに満たない水準の所得について住民税が課せられるということは、税金を…

2026年3月10日衆議院 総務委員会第3号

チームみらいの武藤かず子です。 本日も質問の機会をいただき、どうもありがとうございます。 質問に入る前に、東日本大震災から明日で十五年、亡くなられた方々へ心より御冥福をお祈り申し上げるとともに、今もなお被災されておられます皆様に心よりお見舞い申し上げます。 私たちチームみらいは、…

2026年3月5日衆議院 総務委員会第2号

御答弁ありがとうございます。 私どももこの問題は民主主義の根幹に関わる問題というふうに認識をしており、今後も議論をしていけたらというふうに思っております。 以上、私、チームみらい、武藤からの質問とさせていただきます。本日、質問の機会をいただき、どうもありがとうございました。 ――…

2026年3月5日衆議院 総務委員会第2号

ありがとうございます。 是非、総務省のミッションであられる、「常に変貌し続ける日本において、誰もが健やかに暮らせる舞台を創造するために、総務省は新たなる挑戦を続けていきます。」とありました。これに背くことなく、自動運転についても、先行的事業化地域事業をより発展させ、日本全体を見据…

2026年3月5日衆議院 総務委員会第2号

ありがとうございます。 次に、国土交通省、また、経済産業省、デジタル庁等、関係省庁並びに地方自治体との連携体制についてお伺いをしたいというふうに思っております。 自動運転の社会実装には、通信インフラを担う総務省、道路インフラ、運行基準を担う国土交通省、また、車両、産業政策を担う経…

2026年3月5日衆議院 総務委員会第2号

御答弁いただきありがとうございます。重々承知をいたしました。引き続き、DXの推進のところ、私自身も注視していきたいというふうに思います。 続きまして、自動運転の社会実装に向けて質問をさせていただきます。 高市総理の施政方針演説においても、先行的実証地域を選定し、関係省庁の施策を集…

2026年3月5日衆議院 総務委員会第2号

御答弁ありがとうございます。 是非、定量、また定性的な評価を継続いただき、その結果をもって新たな改善というところを目指していただけたらというふうに思います。ありがとうございます。 続きまして、お伺いをいたします。 林大臣の所信でも、人材不足等の課題に対応し、持続可能かつ最適な形で…

2026年3月5日衆議院 総務委員会第2号

御答弁いただき、ありがとうございます。 私どもと同じ方向を向かれているということをお聞きできまして、非常に心強く思っております。今後とも、是非、現状を踏まえつつ検討していければというふうに思います。 それでは、次に、DXの成否を測る評価軸についてお伺いいたします。 現在、総務省が…

2026年3月5日衆議院 総務委員会第2号

チームみらいの武藤かず子です。 さきの衆議院議員選挙において、北関東ブロックより選出されました一期目でございます。本日、初めて委員会で質問をさせていただきます。 地方行政のデジタル化、またそれを支える通信網など、総務省が担う役割は非常に重大であるというふうに感じております。皆様か…

2026年3月5日衆議院 本会議第5号

チームみらいの武藤かず子です。 本日は、地方税に関する法律案について質問の機会をいただきました。会派を代表して質問してまいります。(拍手) ふるさと納税制度の見直しと納税証明書等のデジタル化という二点について、お伺いしてまいります。 ふるさと納税に関してです。 寄附金の活用可能額…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。