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衆議院 · 兵庫1区(選挙区の公開データ)

盛山正仁もりやま まさひと

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選6回

1,182大臣・副大臣・政務官としての答弁
32議員として質問・討論した発言(7日・7の会議)
12委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月14日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。数は会議録の発言の区切りごとで、1回の質疑の中の質問・再質問もそれぞれ1回と数えます(質疑の回数ではありません)。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

盛山正仁議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:盛山正仁議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は盛山正仁議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

デジタル教科書
盛山正仁議員 2件・2日(最後は2019年6月20日)
国会全体: 質疑 327件・答弁 268件・議員 79人
不登校と子どもの居場所
盛山正仁議員 3件・1日(最後は2026年3月11日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
給特法と教員の働き方
盛山正仁議員 2件・1日(最後は2026年3月11日)
国会全体: 質疑 713件・答弁 525件・議員 132人
円安と為替(過度な円安の是正・為替介入・名目GDPの順位)
盛山正仁議員 1件・1日(最後は2023年2月22日)
国会全体: 質疑 326件・答弁 116件・議員 139人
自由で開かれたインド太平洋(FOIP)
盛山正仁議員 1件・1日(最後は2023年2月22日)
国会全体: 質疑 385件・答弁 992件・議員 174人
海運・港湾・造船の人手不足とデジタル化
盛山正仁議員 1件・1日(最後は2023年2月22日)
国会全体: 質疑 251件・答弁 204件・議員 132人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
盛山正仁議員 1件・1日(最後は2023年2月22日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
憲法改正:大規模災害時の国会機能維持(議員任期の延長)と参議院の合区解消
盛山正仁議員 1件・1日(最後は2026年4月23日)
国会全体: 質疑 1,034件・答弁 22件・議員 215人
日銀の独立性とリフレ政策
盛山正仁議員 1件・1日(最後は2023年2月24日)
国会全体: 質疑 276件・答弁 66件・議員 104人

よく出ている会議

質疑・質問 32 答弁 1,182 議事整理 12 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
参議院 文教科学委員会385
衆議院 文部科学委員会330
衆議院 予算委員会157
衆議院 予算委員会第四分科会98
参議院 予算委員会81
衆議院 決算行政監視委員会第二分科会43
参議院 決算委員会40
衆議院 決算行政監視委員会14
参議院 法務委員会、文教科学委員会連合審査会13
参議院 本会議12
衆議院 本会議7
参議院 東日本大震災復興特別委員会2

答弁(1,182件)

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号答弁文部科学大臣

今おっしゃられましたスマートフォンにおいて利用される特定ソフトウエアに係る競争の促進に関する法律案、俗にスマホ新法と言われているものでございますが、これについては、現在、公正取引委員会を中心に検討が行われております。 現在、まだ政府部内での検討中ということでございますので、それ以…

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号答弁文部科学大臣

先ほどデジタル庁からも御答弁いただきましたんですけれども、我々文部科学省としても、デジタル技術の活用など、受験生の利便性向上あるいは高等学校等の負担軽減に資する取組について、実情を踏まえた上で更に推進していただくよう、都道府県の教育委員会等に通知をしております。実施に当たっては受…

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号答弁文部科学大臣

この記事にもありますとおり、希望する高校の受験をできるかできないかというのは、そのそれぞれの生徒さんにつきましてはその後の御自身の進路に関わる大変重要な問題であると、そんなふうに思っておりますので、手続ミスということなどで生徒が受験できないという事態は厳に避けるべきものであると考…

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号答弁文部科学大臣

先ほど申し上げたとおりでございますけど、このNPOさんのアンケート調査について、その詳細を我々、どういうふうに、どういうような形でということが分かっていないものですから、評価する、具体的な評価というのはちょっと差し控えさせていただきたいと思いますが。 その上で、先生の方からもこの…

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号答弁文部科学大臣

今先生の方で配付をしていただきました資料二の部分の、このNPO法人多様な学びプロジェクトという資料につきまして、こういう形での当事者実態ニーズ全国調査をなさったということは承知はしておりますが、これはやはり、我々が公的に委託をしたといった、実施をお願いした調査ではない、民間団体の…

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号答弁文部科学大臣

金子委員から御指摘がありましたように、この一の資料、一の二を見ますと、当該生徒さん、そして親御さんと教師の間での認識の差があるということは明らかでございます。 ただ、我々としましては、この令和五年度の問題行動等調査につきまして、不登校の要因に関する質問項目を見直しました。先ほど御…

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号答弁文部科学大臣

低倍率のところでございますけど、その背景にありますのは、大量退職に伴い採用者数が増加している一方、新卒の受験者数がおおむね横ばいであると、そういったことであろうかと思いますが、できるだけ多くの教師志願者を確保するため、各教育委員会に対して、教員採用選考の早期化、複数回の実施、そう…

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号答弁文部科学大臣

今局長から御答弁申し上げましたが、令和四年度のこの調査におきまして、いじめの重大事態の発生件数は過去最大、そしてまた児童生徒の自殺者数についても増加傾向にあることなど、生徒指導上の諸課題が深刻化しているということで大変重く受け止めております。 このような状況を踏まえまして、文部科…

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号答弁文部科学大臣

王塚古墳は、先ほども文化庁の次長から御説明がありましたが、壁面に様々な文様が描かれた装飾古墳であり、昭和二十七年に特別史跡に指定されているんですが、古墳そのものについては、令和四年度から本年度にかけまして、文化庁の補助事業により、石室内の保存環境調査を現在実施しているところでござ…

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号答弁文部科学大臣

特定の地域だけの話ではなく、全国的に今いろんな対応をということかと思いますが、環境省さんともよく御相談をしながら、子供たちに、自然その他にやっぱり関心を持ってもらうということが大事だと思います。そして、そのきっかけが今のカミキリムシ、あるいはそのふんや木くずでもいいですし、いろん…

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号答弁文部科学大臣

下野先生御指摘のとおり、バーチャルではないリアルな体験というのがやはり基本だと思うんです。そして、それは今おっしゃっておられる生き物というか自然というか、そういうことにおいても同様だと思うんですが、残念ながら、特に東京のような都市におきましては、私も子供を育てたとき感じたんですが…

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号答弁文部科学大臣

斎藤委員の御指摘、大変重く受け止めております。 また、中央教育審議会におきましても、その処遇の問題だけではなく、今の教師の働き方、こういった現状についても十分に承知をされた上での議論を進められていると思います。 若干の遅々とした動きかもしれませんが、職員のいわゆる残業ですね、これ…

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号答弁文部科学大臣

やっぱり、教育に対するニーズというのが時代によって変わってきたんじゃないかと思うんですね。それが今、斎藤先生おっしゃったように、きめ細やかな対応、あるいは多様性のある生徒さんに対してどういうふうに対応していくのかというようなことが求められるようになってきたのでこういうふうな動きに…

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号答弁文部科学大臣

各党に、全党御協力賜って、令和元年に学校教育情報化法という法律を作り、そして、それから急速にここまで来たんじゃないかと思います。そして、当初の議論のところから、まずハードの、タブレットが中心ですが、あるいはそのWAN、LAN、そういったものを含め、ハードのものをまずどうするか、こ…

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号答弁文部科学大臣

冒頭も申し上げたところでありますが、ちゃんとした位置付けということで閣議了解も行っているところでもございますので、我々としては、関係省庁とも連携を取りながら、しっかりと御支援、アジア大会、パラ大会の成功に向けて努力をしていきたいと考えます。

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号答弁文部科学大臣

この人的支援につきましても、一昨年八月から文部科学省職員を組織委員会へ派遣するなど、緊密な連携を図っております。また、他省庁も含めれば、現在、各省庁から合計で五名の職員を配置しておりますので、派遣しておりますので、引き続き、こういったことを通じて大会開催に向けての必要な支援、協力…

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号答弁文部科学大臣

今、斎藤先生がおっしゃったとおりでございまして、大会を成功させるためには、各それぞれの部局、総務省にも特に入ってもらう形で、関係省庁との連携が不可欠でございます。そして、スポーツ庁が中心となって、政府一体として組織委員会に協力していくことが重要であると我々認識しております。 その…

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号答弁文部科学大臣

今お話がございました愛知・名古屋におけますアジア競技大会、そしてアジアパラ競技大会の開催につきましては、スポーツの振興や国際親善、共生社会の実現などに大きな意義を有するものと考えております。 そのため、それぞれの大会について閣議了解を行い、政府として組織委員会に協力することとして…

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号答弁文部科学大臣

上野委員がおっしゃるとおり、これからの高等教育、大学を始めとする高等教育機関が置かれている状況というのは大変厳しいものがあると、そんなふうに思います。 日本全体で人口が減少する局面に入っているわけでございますけど、特に、今後、大学に進学をするような若年の、青年というんでしょうかね…

2024年4月17日衆議院 文部科学委員会第4号答弁文部科学大臣

はい。 国立大学法人運営費交付金につきましては、各大学の教育研究の成果の向上や経営改善に向けた一層の努力を促すため、教育研究活動の実績や成果、また経営上工夫すべき取組等の客観的な評価に基づいて配分する仕組みを部分的に導入しております。 御指摘の令和十年度から始まる第五期中期目標期…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。