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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 大阪選挙区

宮出千慧みやで ちさと

参政 会派: 参政党 当選1回

151議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月24日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

宮出千慧議員の国会での発言のカード

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コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

国会トラッカー:宮出千慧議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は宮出千慧議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

高額療養費の自己負担上限の引き上げ
宮出千慧議員 3件・3日(最後は2026年5月29日)
国会全体: 質疑 462件・答弁 294件・議員 147人
自殺対策とこどもの自殺
宮出千慧議員 5件・2日(最後は2026年6月25日)
国会全体: 質疑 541件・答弁 490件・議員 186人
公立病院の赤字と経営
宮出千慧議員 4件・2日(最後は2026年6月5日)
国会全体: 質疑 201件・答弁 106件・議員 91人
OTC類似薬の保険給付見直し
宮出千慧議員 2件・2日(最後は2026年5月29日)
国会全体: 質疑 281件・答弁 189件・議員 76人
介護職員の処遇改善と介護報酬改定
宮出千慧議員 2件・1日(最後は2026年4月2日)
国会全体: 質疑 358件・答弁 521件・議員 146人
AIと雇用・税・社会保険(AI課税)
宮出千慧議員 1件・1日(最後は2026年6月10日)
国会全体: 質疑 92件・答弁 80件・議員 74人
電子カルテの普及と標準型電子カルテ
宮出千慧議員 1件・1日(最後は2026年5月28日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 241件・議員 107人
不登校と子どもの居場所
宮出千慧議員 1件・1日(最後は2026年4月3日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
家事支援サービスと国家資格化
宮出千慧議員 1件・1日(最後は2026年6月5日)
国会全体: 質疑 54件・答弁 41件・議員 22人
カスタマーハラスメント対策
宮出千慧議員 1件・1日(最後は2026年7月9日)
国会全体: 質疑 403件・答弁 254件・議員 91人
後期高齢者の窓口負担
宮出千慧議員 1件・1日(最後は2026年5月29日)
国会全体: 質疑 286件・答弁 183件・議員 120人
高校無償化(就学支援金)
宮出千慧議員 1件・1日(最後は2026年4月7日)
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人

よく出ている会議

質疑・質問 151 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 厚生労働委員会74
参議院 国民生活・経済に関する調査会20
参議院 国土交通委員会19
参議院 予算委員会15
参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会9
参議院 政治改革に関する特別委員会7
参議院 本会議4
参議院 憲法審査会3

質疑・質問(151件)

2026年4月3日参議院 予算委員会第9号

ありがとうございます。 ただ、外国籍の児童生徒とのコミュニケーションに時間を取られてしまって授業にも影響が出ているといった現場の声や、国からの支援はありつつも、ちょっと数が増え過ぎて現場での対応が既に限界を迎えているといった声もございます。これについて大臣どう思われるか、お答えく…

2026年4月3日参議院 予算委員会第9号

確かに、管理し過ぎるのはよくないと思いますけれども、ちょっとこれは問題だと思いますので、こういったことのないようにお願いをしたいと思います。 公教育の現場でも、今、外国人生徒が増える中、一人一人の保護者の事情を加味した上で、学校での日本文化の教育や生活ルール指導など様々な配慮をし…

2026年4月3日参議院 予算委員会第9号

私、大阪、地元が大阪なんですけれども、大阪も中心部に行けば行くほど今外国人の方が増えておりまして、そこで働く保育士さんのお話なんですけれども、保育士研修というものがあって、その中で、外国人の子供が日本語が分からないのであれば通訳を入れましょうと、そしてもし日本語を教えてしまってそ…

2026年4月3日参議院 予算委員会第9号

御説明ありがとうございます。 この支援事業は少子化対策の一環で行っているものだと認識をしておりますのでこの国籍要件について質問させていただいたんですけれども、我が党は、日本は日本人の手で支えられる国にするということをかねてより強く訴えてまいりました。ただただ子供の数が増えればいい…

2026年4月3日参議院 予算委員会第9号

済みません、先日省庁の方から伺ったところ、これ難民条約に加入しているからという話でございましたけれども、難民条約とこの児童手当のお話、もう一度お伺いできますでしょうか。

2026年4月3日参議院 予算委員会第9号

是非しっかりと面談やっていただいて、安心して出産できるサポートをしていただきたいというふうに思います。 ただ、この妊婦のための支援給付について、対象者が、妊婦であって日本国内に住所を有するものとしており、国籍要件を設けておりませんが、これはなぜでしょうか。大臣にお伺いします。

2026年4月3日参議院 予算委員会第9号

ありがとうございます。 妊婦さんのための伴走型相談支援ということで、三回の面談が原則とされておりますが、この面談が義務ではなく、妊婦のための支援給付の給付条件ともなっておりません。 令和六年度までの予算事業では面談が給付の条件とされておりましたが、令和七年度からはこのような制度設…

2026年4月3日参議院 予算委員会第9号

ありがとうございます。 今お母さん方に話を伺っていると、この専業主婦というのが肩身が狭いとおっしゃる方がとても多いです。しかし、専業主婦も立派な仕事でありまして、子育ては本当に社会に出て働くことと同じか又はそれ以上の価値があると私は考えておりますので、そういった認識を共有できる社…

2026年4月3日参議院 予算委員会第9号

親が働きたい、キャリアを積みたいという思いは理解できるんですけれども、その決断が子供の未来にどんな影響を与えるのかというところに、政府としても、社会全体としても目を向けていただきたいと思います。 やはり、子育ては人づくりでございます。人は城、人は石垣、人は堀というように、人こそが…

2026年4月3日参議院 予算委員会第9号

また、ちょっと時間の関係で次の質問、警察庁の方にもお越しいただいておりましたが、こちらもちょっと飛ばさせていただきます。大変申し訳ございません。 次に、共働き、共育て推進事業、共育プロジェクトについて伺います。 政府は共働きを推進しておられますが、例えば厚労省の第三回二十一世紀出…

2026年4月3日参議院 予算委員会第9号

世界情勢のあおりを受けて中小零細企業が困ることのないように、しっかりとした支援と情報提供をお願いをいたしまして、次の質問に移ります。 赤澤大臣、ここまでとなりますので、御退席いただいて結構でございます。ありがとうございます。

2026年4月3日参議院 予算委員会第9号

しっかりと御対応いただいているということで、引き続きよろしくお願いいたします。 通告二なんですが、ナフサのことを聞こうとかと思っていたんですが、午前中に宮本先生や山内先生からも御質問ありましたので、飛ばさせていただきます。 私、以前は建設業で働いておりましたが、地元の建設業の方々…

2026年4月3日参議院 予算委員会第9号

参政党の宮出千慧です。 本日は、予算委員会での質問の機会をいただき、ありがとうございます。 まずは、本年二月より始まった中東地域の紛争により、子供を含む多くの尊い命が犠牲になっております。一刻も早い紛争の終結を祈り、心より哀悼の意をささげます。 紛争の影響は日を追うごとに拡大をし…

2026年4月2日参議院 厚生労働委員会第3号

はい。 制度の悪用を許さないというのは、それはもう大前提のこととして、受入れ環境の整備ということもしっかりとやっていただきたいということを要望して、私からの質問を終わります。 ありがとうございました。

2026年4月2日参議院 厚生労働委員会第3号

御答弁ありがとうございます。厚労省としても、しっかりとその現場の声に耳を傾けていただき、一時的な措置が恒久的な例外となり、さらにそれが当たり前になることのないように、必要な対策を講じていただきたいと思います。 最後に、社会保障制度の持続可能性についてお伺いをしたいと思います。 社…

2026年4月2日参議院 厚生労働委員会第3号

様々考慮された結果、業務独占資格化というのはそぐわない面が多いということだと思います。 この資格に関する具体的な問題が、今、介護福祉士に関して生じているかと思います。御承知のとおり、介護福祉士の資格取得には、主に実務経験ルート、福祉系高校ルート、養成施設ルートの三つのルートが設け…

2026年4月2日参議院 厚生労働委員会第3号

ありがとうございます。報酬形態の違いなどがあるということだと思います。 看護がこのように医療の技術評価制度に組み込まれたために、専門性を評価されるという環境を得たことと比較をしまして、介護や保育はそうなっていないと言えるのではないかと思います。それを支えた要素の一つが資格化である…

2026年4月2日参議院 厚生労働委員会第3号

ありがとうございます。 介護士さん、保育士さんの重要性を是非伝えていただいて、賃金が上がるようにしていただけたらと思います。 ここで、ちょっと看護師に注目をしたいと思います。看護も傷病者の生活を支えるというケア労働的な要素を有していると思いますが、先ほどの配付資料、表一のように、…

2026年4月2日参議院 厚生労働委員会第3号

処遇改善加算が、処遇改善分は人件費に限定するということで担保していただいているということなんですが、しかし、この職員一人一人にどれだけ届いているかというのは確認ができておらず、ここはちょっと疑問符が付くところかなというふうに思います。現場からは、基本給ではなく手当として支給される…

2026年4月2日参議院 厚生労働委員会第3号

政府の方でしっかりと処遇改善には取り組んでいただいているということで、次にそのお話をさせていただきたいと思います。 御答弁いただきましたように、介護職員に対しては、介護報酬の介護職員等処遇改善加算の拡充を通じて、そして保育士に対しては公定価格上の人件費の改善を通じて実施をされてい…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。