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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 神奈川選挙区

三原じゅん子みはら じゅんこ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回

487大臣・副大臣・政務官としての答弁
8議員として質問・討論した発言
275委員長・議長としての議事整理
4提出した質問主意書(2011年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年10月5日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

議院の公式プロフィール

三原じゅん子議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:三原じゅん子議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は三原じゅん子議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

医療機器の開発と診療報酬(デバイスラグ・保険の評価)
三原じゅん子議員 2件・2日(最後は2012年3月28日)
国会全体: 質疑 148件・答弁 137件・議員 82人
自殺対策とこどもの自殺
三原じゅん子議員 2件・2日(最後は2016年3月18日)
国会全体: 質疑 541件・答弁 490件・議員 186人
自由で開かれたインド太平洋(FOIP)
三原じゅん子議員 1件・1日(最後は2026年4月27日)
国会全体: 質疑 385件・答弁 991件・議員 174人
不登校と子どもの居場所
三原じゅん子議員 1件・1日(最後は2026年4月27日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
自動運転の社会実装
三原じゅん子議員 1件・1日(最後は2019年5月21日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
三原じゅん子議員 1件・1日(最後は2026年4月27日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
こども誰でも通園制度
三原じゅん子議員 1件・1日(最後は2026年4月27日)
国会全体: 質疑 160件・答弁 213件・議員 61人
更年期症状と女性の健康(プレコンセプションケア)
三原じゅん子議員 1件・1日(最後は2026年4月27日)
国会全体: 質疑 113件・答弁 136件・議員 44人
高校無償化(就学支援金)
三原じゅん子議員 1件・1日(最後は2012年4月5日)
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
日本版DBS(子どもと接する仕事の性犯罪歴確認)
三原じゅん子議員 1件・1日(最後は2026年4月27日)
国会全体: 質疑 155件・答弁 133件・議員 65人
傷病手当金(支給の増加と適正な運用)
三原じゅん子議員 1件・1日(最後は2018年6月7日)
国会全体: 質疑 83件・答弁 102件・議員 43人
特別養子縁組の制度
三原じゅん子議員 1件・1日(最後は2017年6月13日)
国会全体: 質疑 343件・答弁 335件・議員 78人

よく出ている会議

質疑・質問 8 答弁 487 議事整理 275 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会140
参議院 内閣委員会133
衆議院 内閣委員会89
参議院 予算委員会67
衆議院 予算委員会22
参議院 決算委員会15
衆議院 予算委員会第一分科会8
参議院 本会議5
衆議院 本会議5
参議院 行政監視委員会2
参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会1

答弁(487件)

2025年3月13日参議院 内閣委員会第2号答弁内閣府特命担当大臣(こども政策・少子化対策・若者活躍・男女共同参画・共生・共助)

) 芸能界に限らず様々な業界で、当事者であるということを公表されている方、また公表されていない方とともに一緒にお仕事させていただいたこともございますし、また友人にもたくさんおります。 具体的なエピソードというのは、公表していない方等もいらっしゃいますので、控えさせていただきたいと…

2025年3月12日参議院 予算委員会第6号答弁内閣府特命担当大臣(こども政策・少子化対策・若者活躍・男女共同参画・共生・共助)

) 障害児支援については、サービス提供に係る対価として事業者に支払われる障害福祉サービス等報酬が物価や賃金、事業所の収支状況等を踏まえて設定しており、この中で障害児支援事業所における保育士等の賃金については、これまで累次にわたって、基本報酬の見直しに加えて、また処遇改善加算の充実…

2025年3月12日参議院 予算委員会第6号答弁内閣府特命担当大臣(こども政策・少子化対策・若者活躍・男女共同参画・共生・共助)

) 超党派の議連におきましても、一人親世帯への支給について、抱える様々な課題に総合的に対応した支援の在り方を御議論いただいているというふうに承知をしております。 今委員おっしゃるとおり、現金給付、大変重要な支援であります。しかしながら、経済的な困窮に加え、直面する多様な困難、こう…

2025年3月12日参議院 予算委員会第6号答弁内閣府特命担当大臣(こども政策・少子化対策・若者活躍・男女共同参画・共生・共助)

) 生活のために仕事を二つ三つ掛け持ちをして頑張っている一人親の方がいらっしゃることも重々承知をしております。そしてまた、その親御さんに育てられて一緒に暮らしているお子さんの気持ちに寄り添うということも大変重要であるというふうに考えております。 そうした総合的な多角的な面から様々…

2025年3月12日参議院 予算委員会第6号答弁内閣府特命担当大臣(こども政策・少子化対策・若者活躍・男女共同参画・共生・共助)

) 先般の自民党、公明党、日本維新の会の三党間による合意におきまして、全ての若い世代に対して多様で質の高い教育を実現するとともに、経済的事情による教育格差を是正し、子育て世帯への支援を強化する観点から、いわゆる高校無償化そして給食の無償化について実現することとされているものと承知…

2025年3月12日参議院 予算委員会第6号答弁内閣府特命担当大臣(こども政策・少子化対策・若者活躍・男女共同参画・共生・共助)

) 一人親の就労状況、そしてまた貧困率につきましては、今御紹介ありましたけれども、国際的に見ても、母子世帯の就業率、非常に高いにもかかわらず、相対的貧困率が非常に高い水準にある。その要因といたしましては、一人親家庭の多くを占める母子家庭におきまして、生計の担い手を母一人で担いなが…

2025年3月12日参議院 予算委員会第6号答弁内閣府特命担当大臣(こども政策・少子化対策・若者活躍・男女共同参画・共生・共助)

) 少子化の要因には、大きく、婚姻数の減少と夫婦の子供の数の減少が挙げられると思います。少子化の克服に向けて、若い世代の方々が希望どおり結婚し、そして子供を持ち、安心して子育てできる社会を実現していくためには、子育ての経済的、身体的、精神的負担、そしてまた仕事と子育ての両立の難し…

2025年3月11日参議院 内閣委員会第1号答弁内閣府特命担当大臣(こども政策・少子化対策・若者活躍・男女共同参画・共生・共助)

) こども政策、少子化対策、若者活躍、男女共同参画及び共生・共助を担当する内閣府特命担当大臣、女性活躍担当大臣、共生社会担当大臣として、所信の一端を申し述べます。 こども家庭庁は、こども基本法及びこども大綱に基づき、子供政策の司令塔として、全ての子供や若者が健やかに成長でき、将来…

2025年3月11日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第2号答弁内閣府特命担当大臣(こども政策・少子化対策・若者活躍・男女共同参画・共生・共助)

こども政策、少子化対策及び若者活躍を担当する内閣府特命担当大臣として、所信の一端を申し述べます。 こども家庭庁は、こども基本法及びこども大綱に基づき、子供政策の司令塔として、全ての子供や若者が健やかに成長でき、将来にわたって幸せに生活できる、こどもまんなか社会の実現に力を尽くして…

2025年3月10日参議院 予算委員会第5号答弁内閣府特命担当大臣(こども政策・少子化対策・若者活躍・男女共同参画・共生・共助)

) いわゆる就職氷河期世代の方の中には、不本意ながら不安定な仕事に就いている方や無業の状態にある方、仕事と介護の両立に直面していらっしゃる方や、待遇に満足していないけれども苦労して得た正規雇用の職を手放せない方など、様々な課題に直面している方々が多くいらっしゃいます。そのお一人お…

2025年3月10日参議院 予算委員会第5号答弁内閣府特命担当大臣(こども政策・少子化対策・若者活躍・男女共同参画・共生・共助)

) 御指摘のとおり、保育士の確保に当たり、多くの保育所が有料職業紹介事業所、事業者を活用されているというふうに認識をしております。 そして、この有料職業紹介事業者の紹介手数料をめぐる課題につきましては、所管する厚生労働省におきましても、お祝い金、転職勧奨禁止の実効性確保や、職種ご…

2025年3月10日参議院 予算委員会第5号答弁内閣府特命担当大臣(こども政策・少子化対策・若者活躍・男女共同参画・共生・共助)

) 繰り返しで恐縮ですが、委員がおっしゃるように様々な考え方があると思います。しかしながら、まずはこの形で、令和七年度からこの加算という形で着実に実施して、その実施状況を見て配置の状況等を検討してまいりたいと思います。

2025年3月10日参議院 予算委員会第5号答弁内閣府特命担当大臣(こども政策・少子化対策・若者活躍・男女共同参画・共生・共助)

) 先ほど来お話しさせていただいておりますように、やはり多くの保育人材が必要であり、その確保が課題となる中では、まず保育の質の向上の観点、人材不足の中で持続可能な改善を図るために、職員の処遇改善、職場環境改善を進めている施設を対象として措置することとしたものであります。 全体の保…

2025年3月10日参議院 予算委員会第5号答弁内閣府特命担当大臣(こども政策・少子化対策・若者活躍・男女共同参画・共生・共助)

) 先月、御党の子ども政策部門の皆様から、この配置に関する加算措置の条件緩和、緊急要請いただきました。 御指摘の一歳児の配置基準、配置改善は、これ、三歳児や四、五歳児の配置改善より、より多くの人材が必要となるため、まずは、基準の見直しではなく、保育の質の向上、職場環境、処遇改善、…

2025年3月10日参議院 予算委員会第5号答弁内閣府特命担当大臣(こども政策・少子化対策・若者活躍・男女共同参画・共生・共助)

) この最低基準として法令上定めているものであり、仮に経過措置終了させた場合、基準に満たすことができない保育所は運営を継続することが困難になってしまうということになります。この経過措置の終了時期につきましては、保育所に通う子供に対してこれ継続して保育を、保育の場を提供するというこ…

2025年3月10日参議院 予算委員会第5号答弁内閣府特命担当大臣(こども政策・少子化対策・若者活躍・男女共同参画・共生・共助)

) 保育の現場における虐待や事故、これはあってはならないということでありますけれども、そうした起きる背景として、保育士の現場で皆さんが余裕がないといった事情も指摘をされています。今委員おっしゃるとおり、未然に防止するというためにも、やはり保育士の皆さんの不安、負担というものを軽減…

2025年3月10日参議院 予算委員会第5号答弁内閣府特命担当大臣(こども政策・少子化対策・若者活躍・男女共同参画・共生・共助)

) 共働き世帯の子供が小学一年生になるときに直面する放課後や朝に居場所がないという問題、いわゆる小一の壁を打破することは喫緊の課題でございます。 委員からも二年前に、遅くまで働く子育て世帯の切実な声ということで御質問いただきました。放課後の居場所確保、これは、利用できない子供を減…

2025年3月7日参議院 予算委員会第4号答弁内閣府特命担当大臣(こども政策・少子化対策・若者活躍・男女共同参画・共生・共助)

) 政府では、これまでも、就職氷河期世代の支援に携わっている関係団体からのヒアリングやインターネット調査、当事者の方々の御意見を伺うことで、当事者の方々の実像とその支援ニーズの把握に努めてまいりました。 こうした調査からは、例えば、無業の期間が長い、対人関係に悩みがあるなど支援期…

2025年3月7日参議院 予算委員会第4号答弁内閣府特命担当大臣(こども政策・少子化対策・若者活躍・男女共同参画・共生・共助)

) 済みません、数字ですので。 就職氷河期世代への支援に当たっては、骨太方針二〇一九において、同世代の正規雇用者について三十万人増やすということを目指す、今委員おっしゃったとおり、これをKPIを掲げ支援に取り組んでまいりました。 役員につきましては、KPIの計測に使用している労働…

2025年3月7日参議院 予算委員会第4号答弁内閣府特命担当大臣(こども政策・少子化対策・若者活躍・男女共同参画・共生・共助)

) 今委員おっしゃったように、ユニセフの調査によれば、我が国は、身体的健康は一位で、精神的幸福度が三十七位ということであります。精神的幸福度が低い理由は、生活満足度が低く、自殺率が高い結果として考えられております。この結果は非常に重く受け止めているところでございます。 中でも、子…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。