参議院 · 宮崎選挙区
松下新平まつした しんぺい
自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選4回
件数は 2023年1月1日〜2026年7月24日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。
国会ごとの記録:第221回(特別会)第220回(常会)第219回(臨時会)第218回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第215回(特別会)第214回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)

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国会トラッカー:松下新平議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は松下新平議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
国会全体: 質疑 427件・答弁 574件・議員 183人
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
国会全体: 質疑 395件・答弁 368件・議員 189人
よく出ている会議
質疑・質問 9 答弁 0 議事整理 232 委員長・議長として議事を進めた発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 | 134 | |
| 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 | 95 | |
| 参議院 本会議 | 3 |
議事整理(232件)
デジタル社会の形成、人工知能の活用及び関係する科学技術等に関しての総合的な対策樹立に関する調査を議題とし、デジタル社会の形成、人工知能の活用及び関係する科学技術等の諸施策に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次発言願います。
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
ただいまからデジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 デジタル社会の形成、人工知能の活用及び関係する科学技術等に関しての総合的な対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとお…
以上で関係大臣の発言は終わりました。 この際、副大臣及び大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。今枝デジタル副大臣兼内閣府副大臣。
デジタル社会の形成、人工知能の活用及び関係する科学技術等に関しての総合的な対策樹立に関する調査を議題といたします。 デジタル社会の形成、人工知能の活用及び関係する科学技術等の諸施策について関係大臣から発言を求められておりますので、順次これを許します。松本国務大臣。
御異議ないと認めます。 それでは、理事に星北斗君を指名いたします。 ─────────────
理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
ただいまからデジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、友納理緒君が委員を辞任され、その補欠として星北斗君が選任されました。 ─────────────
御異議ないと認めます。 それでは、理事に友納理緒君、船橋利実君、岸真紀子君及び礒崎哲史君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十七分散会
ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま皆様の御推挙により、本委員会の委員長に選任されました松下新平でございます。 委員各位の御協力を賜りまして公正円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ─────────────
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十一分散会
委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。