参議院 · 宮崎選挙区
松下新平まつした しんぺい
自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選4回
件数は 2023年1月1日〜2026年7月24日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

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国会トラッカー:松下新平議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は松下新平議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
国会全体: 質疑 427件・答弁 574件・議員 183人
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
国会全体: 質疑 395件・答弁 368件・議員 189人
よく出ている会議
質疑・質問 9 答弁 0 議事整理 232 委員長・議長として議事を進めた発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 | 134 | |
| 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 | 95 | |
| 参議院 本会議 | 3 |
議事整理(232件)
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
ただいまからデジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術・イノベーション創出の活性化に関する法律の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房日本成…
以上で趣旨説明及び衆議院における修正部分の説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十六分散会
この際、本案の衆議院における修正部分について、修正案提出者衆議院議員森ようすけ君から説明を聴取いたします。森ようすけ君。
科学技術・イノベーション創出の活性化に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。小野田内閣府特命担当大臣。
本件に対する質疑はこの程度にとどめます。 ─────────────
デジタル社会の形成、人工知能の活用及び関係する科学技術等に関しての総合的な対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 デジタル社会の形成、人工知能の活用及び関係する科学技術等に関しての総合的な対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房内閣審議官中溝和孝君外十九名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取する…
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
多数と認めます。よって、郡山君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とするとともに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、松本国務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。松本国務大臣。
ただいま郡山君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、郡山君から発言を求められておりますので、これを許します。郡山りょう君。
少数と認めます。よって、司君提出の修正案は否決されました。 それでは、次に原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
次に、個人情報の保護に関する法律等の一部を改正する法律案について採決を行います。 まず、司君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
多数と認めます。よって、岸君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、松本国務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。松本国務大臣。
ただいま岸君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。