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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 滋賀選挙区

こやり隆史こやり たかし

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選2回

73議員として質問・討論した発言
57大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月16日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

こやり隆史議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:こやり隆史議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数はこやり隆史議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 73 答弁 57 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
参議院 災害対策特別委員会11
参議院 内閣委員会10
参議院 国土交通委員会10
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会4
参議院 厚生労働委員会3
衆議院 農林水産委員会3
参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会2
参議院 環境委員会2
衆議院 予算委員会第八分科会2
衆議院 予算委員会第六分科会2
衆議院 内閣委員会2
衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会2

答弁(57件)

2024年4月17日衆議院 内閣委員会第11号答弁国土交通大臣政務官

お答えいたします。 議員御指摘の水位計でございますけれども、当時、十分に一回の観測間隔が途切れることなく連続して水位が観測できたことを確認をしております。また、仮に水位計のセンサー部分が水没しセンサーが故障した場合には、管理者にセンサー異常が通知されますが、これもございませんでし…

2024年4月17日衆議院 内閣委員会第11号答弁国土交通大臣政務官

お答えいたします。 事実であったり経緯であったりは、今、政府参考人から答弁をさせていただきました。 我々も、球磨川流域の災害については、地域の皆様と、あるいは科学的知見に基づいて、しっかり検証してきたつもりでございます。そうしたものに従いまして、これからもしっかりと対策を進めてい…

2024年4月11日参議院 環境委員会第5号答弁国土交通大臣政務官

) 街路樹でございますけれども、道路利用者の快適性の確保、あるいは美しい景観の形成のほかに、先ほど環境省からも御答弁ありましたけれども、周辺の野生動植物の生息・生育空間としての機能を含む沿道環境の保全の役割も果たしているというふうに考えております。 国交省では、このため、街路樹を…

2024年4月11日参議院 環境委員会第5号答弁国土交通大臣政務官

) 梅村委員御指摘のとおり、自然環境が有する多様な機能を防災・減災の取組に生かしていくこと、これは大変重要であるというふうに考えています。 既に国交省では、環境省等と連携してグリーンインフラの整備、進めているところでありますけれども、昨年九月にも推進戦略を策定いたしまして、環境省…

2024年4月5日参議院 災害対策特別委員会第4号答弁国土交通大臣政務官

) この会議においても国交省としても参画をしております。しっかりと議論をしていただいた上で、国交省としてもできる支援をしてまいりたいというふうに考えております。

2024年4月5日参議院 災害対策特別委員会第4号答弁国土交通大臣政務官

) 委員御指摘のように、以前大臣からお答えいたしましたとおり、復旧、まずは復旧の方向で検討するべきものであるという考え方であると同時に、利用者の大幅な減少により鉄道特性が十分に発揮できていなかった路線につきましては、復旧後の利便性、持続可能性の確保のための方策等についても同時に議…

2024年4月5日参議院 災害対策特別委員会第4号答弁国土交通大臣政務官

) JR米坂線でございます。昨年九月から沿線自治体とJR東日本によりJR米坂線復旧検討会議が立ち上げられ、JR米坂線の復旧に係る工事費と工期、あるいは抱える課題等について議論がなされていると承知をしております。 最近の動きといたしましては、先月の二十六日に第二回会議が開催をされま…

2024年4月4日参議院 厚生労働委員会第4号答弁国土交通大臣政務官

) 平成三十年、働き方改革法が、関連法が成立をし、その後、道路運送、あっ、済みません、貨物自動車運送事業法も改正をされまして、そのときに標準的運賃を導入をし、これを国交省としては懸命に取り組んできてまいりました。一定の成果は、十分ではありませんけれども得られてきているというふうに…

2024年4月4日参議院 厚生労働委員会第4号答弁国土交通大臣政務官

) 国交省としてもしっかりやってまいりたいと思います。 四月を待たずに、昨年の十一月、十二月、これ、先生御指摘のございましたトラックGメンにつきましては、集中監視期間と位置付けまして、取引の阻害行為が疑われた荷主等に対して、二件の勧告、公表、あるいは百六十四件の要請、四十七件の働…

2024年4月4日参議院 厚生労働委員会第4号答弁国土交通大臣政務官

) 委員御指摘のように、トラック運転事業者さん、担い手確保も含めて、しっかりと国交省としても取り組んでいくことが大事だというふうに思っております。 もう四月一日始まっておりますけれども、今御審議いただいている物流効率化法を始め、様々な施策を総動員して取り組んでまいりたいというふう…

2024年3月29日参議院 国土交通委員会第5号答弁国土交通大臣政務官

) お答えいたします。 私、昨年十二月に群島を訪問させていただきまして、事業者の皆さん、あるいは若い、本当に、実際に移住をされた方々、様々な御意見をお伺いをさせていただきました。まさに創意工夫に取り組む地元の方々の熱意、これを実感し、また現実に、ある種、近年着実に移住者の数が増加…

2024年3月29日参議院 国土交通委員会第5号答弁国土交通大臣政務官

) お答えいたします。 先ほど大臣あるいは副大臣からも御答弁ありましたけれども、私も十二月に群島の方に訪問させていただきました。日本復帰七十周年記念の集いや復帰を祝うちょうちん行列にも参加をさせていただいております。様々な島民の皆さんとのお話を通じて、やはり島独自の文化あるいは歴…

2024年3月13日衆議院 農林水産委員会第2号答弁国土交通大臣政務官

委員御指摘のように、被災地の復興を担うトラック事業者を始めとして、運送事業者が適正に事業を行っていただく、これは持続的な復興のためにも大変重要な課題であるというふうに認識をしております。 現在、国交省におきましては、運送事業者全体の取引環境、これの適正化をしっかりやっていかないと…

2024年3月13日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第3号答弁国土交通大臣政務官

お答えいたします。 地域交通の担い手や移動の足の不足に対応するため、国交省といたしまして、現在、地域の自家用車、ドライバーの活用を図っているところでございますが、その際、車やドライバーの安全性、事故の起こった際の責任、適切な労働条件、この三点が大変重要であるというふうに考えてござ…

2024年3月12日参議院 内閣委員会第2号答弁国土交通大臣政務官

) 先ほど来御答弁ありましたように、復旧支援活動において重要であるだけではなく、公共交通機関として様々な分野でこの操縦士、整備士というのは活躍をしているところでございます。国交省といたしましては、このパイロットであったり整備士全体の人材確保を進めていく必要があるというふうに認識を…

2024年3月12日参議院 内閣委員会第2号答弁国土交通大臣政務官

) 先ほど委員御指摘の検討会においても、この御指摘のありましたJR二社も参加をしているところでございます。 例えば、中央に誘導ブロックを敷設するということについても、これは視覚障害者の団体の皆さんからも賛否両論があります。新たに敷設することによってより混乱をさせる可能性があるとか…

2024年3月12日参議院 内閣委員会第2号答弁国土交通大臣政務官

) 今、先ほど先生、委員御指摘の検討会におきまして、引き続き実証実験の実施も含めて議論を深めているところでございます。 他方で、その実証実験を行う場合に当たりましては、さっき申し上げましたように駅の構造等が様々違うということで、試験フィールドとして実際に実証試験をするときにどのよ…

2024年3月12日参議院 内閣委員会第2号答弁国土交通大臣政務官

) ガイドライン上、具体的にどこを歩いてくださいというようなことを規定をしているところではございません。ございませんけど、基本的には、さっき申し上げました点字ブロックの内側を歩いていただくということを想定をしているところでございます。 他方で、実際の駅ホームというのはいろんな駅ホ…

2024年3月12日参議院 内閣委員会第2号答弁国土交通大臣政務官

) 御指摘のありましたガイドラインによりますと、ホームの線路側の端からその距離が大体八十から百センチ程度、線路に平行して連続的に敷設するということといたしております。

2024年3月12日参議院 内閣委員会第2号答弁国土交通大臣政務官

) アンケートの後、ヒアリングを実施しております。ヒアリングを行いましてその御回答があったケースが三十五件、長軸方向に転落したケースでございますけれども、それを分析いたしますと、中央付近を走行しているときに、ホームの端の方に接近していることに気付かずに転落されるケースが十八件、ホ…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。