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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例九州ブロック

近藤雅彦こんどう まさひこ

国民民主 会派: 国民民主党・無所属クラブ 当選1回

97議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年6月19日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

近藤雅彦議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:近藤雅彦議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は近藤雅彦議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 97 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 財務金融委員会97

質疑・質問(97件)

2026年3月13日衆議院 財務金融委員会第5号

国民民主党・無所属クラブの近藤雅彦です。 会派を代表して、特例公債法改正案、復興財確法改正案、所得税法等改正案、関税定率法等改正案、四法案全てに賛成の立場から討論をさせていただきます。 まず、特例公債法改正案について申し上げます。 今回の改正案では、令和八年度以降の財政運営上必要…

2026年3月10日衆議院 財務金融委員会第4号

ありがとうございました。 今大臣がおっしゃったように、周知、広報の徹底というところですけれども、まさに改めてお願いをしたいと思います。これまでも制度設計自体は見直しを重ねられているかと思いますけれども、まさに中小企業の皆さんが使いたくなるような制度設計、今般このような案で進めてい…

2026年3月10日衆議院 財務金融委員会第4号

ありがとうございます。 まさに実態を見て精査をされて、正直なところ、大企業ではもう既に自力で賃上げができる、そんなようなところも多くお見受けかと存じます。一方で、中小企業の置かれている状況は、大企業とは異なるものと考えます。 ここで、財務大臣にお伺いいたします。 中小企業の賃上げ…

2026年3月10日衆議院 財務金融委員会第4号

ありがとうございます。 改めてですが、多くの企業に活用されたということがうかがわれる内容でございました。 今回の改正では、大企業向けの措置を令和八年度に廃止、そして、中小企業向けは要件を見直した上で令和九年に廃止、さらに、教育訓練費に係る上乗せ措置については令和八年度に廃止となっ…

2026年3月10日衆議院 財務金融委員会第4号

ありがとうございます。 四千億が捻出できる、そして、今御答弁ありましたように、ガソリンの暫定税率部分に対応する新たな使途ということでございます。是非、四千億捻出できるんだというところにとどまらず、しっかりとこういったこれまでの取組についても見える化をしていっていただいて、また来年…

2026年3月10日衆議院 財務金融委員会第4号

ありがとうございました。 今回の対象者、今御説明ありましたように、二千人ということでございます。その二千人の対象の方から、今回の見直しを受けまして、具体的に税収はどのくらいを見込んでいますでしょうか。そして、その税収はどのように使われるか、使途を御説明ください。

2026年3月10日衆議院 財務金融委員会第4号

どうも御答弁ありがとうございます。 非常に国民の皆さんの期待の高い案件でございますので、きちんと検証を進めていただきたい、このようにお願い申し上げます。 次の質問でございます。極めて高い水準の所得に対する負担の見直しに関してです。 我が国の所得税は累進課税を基本としておりますが、…

2026年3月10日衆議院 財務金融委員会第4号

既に動き出している取組について御説明いただきました。ありがとうございます。 まさに、租税特別措置・補助金見直し担当室などが中心となって、既に動き出しているかと思います。 そこで、大臣にお尋ねですけれども、租税特別措置、基金、そして補助金を改めて確認し、無駄な使われ方がされていない…

2026年3月10日衆議院 財務金融委員会第4号

ありがとうございます。 ただいまも処分の具体的な内容も含めて丁寧に回答いただきまして、ありがとうございます。 是非、この法改正が有意義であったと言えるような状況をつくっていただきたいと思います。しっかりと保税業者が業務管理を行えるような、そして、適正な人材配置を促すことにもつなが…

2026年3月10日衆議院 財務金融委員会第4号

ありがとうございます。 業者のそもそものコンプライアンスがどれだけ行き届いているのか、設備が十分であるのか、そういったことを現状でも意識していただいているとは思います。ありがとうございます。 今回の法改正ですけれども、保税業者に関する規制の法定化、そして、ここが肝だと思うんですけ…

2026年3月10日衆議院 財務金融委員会第4号

思いを込めて答弁いただきました。国民の皆さんに十分届いたかと思いますので、是非、今回の件につきましては丁寧に予算を執行していただきたい、このように考えております。 さて、続いて、関税についてお尋ねをさせていただきます。急増する少額輸入貨物への対応でございます。 外国貨物等を取り扱…

2026年3月10日衆議院 財務金融委員会第4号

ありがとうございます。 明日で東日本大震災から十五年がたちます。総理が施政方針演説でおっしゃるとおり、福島の復興なくして東北の復興なし、東北の復興なくして日本の再生なし、その考え方には共鳴をいたします。復興への施策は力強く進めていただきたい、このように思います。 そこで、お尋ねで…

2026年3月10日衆議院 財務金融委員会第4号

ありがとうございます。 それでは、防衛力整備計画のこれからの話になりますけれども、規模と、改めて、たばこ税、法人税、所得税の財源としての額をもう一度御説明いただければと思います。

2026年3月10日衆議院 財務金融委員会第4号

ありがとうございます。 今、地方の産業クラスターについても御所見をいただきました。地方の視点を含めて御答弁いただき、ありがとうございます。 今回の住宅ローン減税については、これまでの枠組みもそうですけれども、都心で価格が高騰しているから中古も広く意識していこうという姿勢というもの…

2026年3月10日衆議院 財務金融委員会第4号

ありがとうございます。 まさしく中古住宅の利活用というのは本当に大事なテーマだと思います。足下で約九百万戸の全国の空き家がまずございますのと同時に、この質問の前段で岡本委員からも御指摘ありましたけれども、今、ある程度の資産をお持ちの方で住宅が買える方、ローンを含めてですね、買える…

2026年3月10日衆議院 財務金融委員会第4号

ありがとうございます。 既存ストックの利活用、そして子育ての、そういった世帯の支援というような視点、御教示いただきまして、ありがとうございます。 今回の住宅ローン控除の見直しに関して申しますと、従来の住宅政策から転換点に来ているように私は感じました。今回の住宅ローン減税では、既存…

2026年3月10日衆議院 財務金融委員会第4号

ありがとうございます。 今お聞きしたところですけれども、もちろん、個人の住宅取得の敷居を下げる効果とともに、経済波及効果が大きいんだと。そして、国内の住宅のストックを増やそうという政策の下に運用されてきたものと思います。 今お聞きしましたように、この制度、動き出しましてから、昭和…

2026年3月10日衆議院 財務金融委員会第4号

ありがとうございます。 まさに長期投資、そして分散投資、金融商品に対する正しい理解を進めていくんだというような趣旨で御回答をいただきました。御答弁ありがとうございます。是非、このこどもNISAが順調に軌道に乗っていくこと、そして幅広く資産運用の対象として使われることを私も期待した…

2026年3月10日衆議院 財務金融委員会第4号

ありがとうございます。 投資の自由度を抑制するという御答弁がありました。私も、そもそも金融教育の観点からもこの視点は必要だと思うんですけれども、やはり、様々な金融商品があって、例えば国内、海外、それぞれ、株式や債券ですとかそういった幅広い商品にまさに分散投資をしていく、そういった…

2026年3月10日衆議院 財務金融委員会第4号

ありがとうございます。 利用の上限額を小さく設定するということで、承知をいたしました。 次に、このこどもNISAの対象のアセットについての確認でもございますけれども、今回の総理の施政方針でも、圧倒的に足りないのは国内投資だというような表現もございます。このこどもNISAを通じまし…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。