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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 石川1区(選挙区の公開データ)

小森卓郎こもり たくお

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回

119議員として質問・討論した発言
61大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月15日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

小森卓郎議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:小森卓郎議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は小森卓郎議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 119 答弁 61 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 予算委員会第一分科会31
衆議院 国土交通委員会12
衆議院 予算委員会第七分科会11
衆議院 予算委員会第八分科会11
衆議院 予算委員会第二分科会9
衆議院 原子力問題調査特別委員会9
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会9
衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会8
衆議院 災害対策特別委員会7
衆議院 経済産業委員会6
衆議院 総務委員会6

質疑・質問(119件)

2023年2月20日衆議院 予算委員会第一分科会第1号

さて、決して起きてほしくないことですが、いざ有事に対応しなければならない事態についても、丁寧な想定が必要です。有事において、自衛隊が自ら行うことだけでは対応に限界があります。ウクライナの現状を考えれば想像しやすいですが、有事における住民の方々の避難などについては、国民の皆さんに理…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第一分科会第1号

どうもありがとうございました。 国家安全保障戦略等の改定を機に、これまで海上保安庁で行われてきた取扱いとそろえるように見直したという趣旨の御答弁を明確にいただきまして、本当にどうもありがとうございます。 これまで建設国債の対象ではなく、そして、そのために経済対策などの補正予算の対…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第一分科会第1号

今の答弁の中にありました、防護性能の付与が必要な九千百四十二棟も含めますと、全体の八割の約一万九千棟が、建て替えを中心とする構造強化が必要な状況にあるわけでありまして、今後、建て替えラッシュとでもいうべきものが起きるわけであります。 十年かけて建て替えを行う方針であると答弁があり…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第一分科会第1号

ありがとうございます。しっかりと取り組んでいただきたいと思います。 自衛隊では、今後の女性自衛官の登用方針を明確にしており、現在の全体の八・三%、一万九千百六十名から、七年後の令和十二年度までに一二%以上に増加させる目標を持っております。増加する女性自衛官も含めて全ての自衛官が働…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第一分科会第1号

今、令和五年度で九五・一何%という御答弁がありました。定数が二十四万七千百五十四人でございますので、二十三万五千百十人が実員でございまして、実に、この間には一万二千四十四人の隙間がまだ存在しているわけであります。 答弁のあったように、定数は増加しませんが、予算を獲得して新規隊員の…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第一分科会第1号

ありがとうございます。 大胆な最適配分に取り組まれるという御答弁がございましたけれども、是非よろしくお願いします。また、自衛官の募集においても、質のよい人材を確保することもお願いしたいと思います。 なお、自衛官定数とは別に、駐屯地等で自衛官とともに働いている事務官等の定員が定めら…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第一分科会第1号

ありがとうございます。 これまでの約五兆円の水準の予算もそうですが、今後上積みがされる四兆円の予算についても、現在の国民の皆さん、若しくは将来の国民の皆さんから負担をいただくわけであります。防衛関係費の使い道やその意味合いなどについて、もっともっと国民の皆さんによく理解をしていた…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第一分科会第1号

金沢選出の自由民主党の小森卓郎です。 昨年に引き続きまして、予算委員会分科会で防衛省に質問させていただきます。 今日は、浜田防衛大臣、そして私が防衛省勤務時代にお仕えした方やお世話になった方々からも御答弁をいただきます。どうぞよろしくお願いいたします。 一昨日の大陸間弾道弾の発射…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第八分科会第1号

大変すばらしい御答弁、本当にどうもありがとうございました。暮らしそのものだというふうにも言っていただきまして、本当に感謝をしております。 そしてまた、今回の法案の中でも、大臣おっしゃったように、国が前面に立ってこの問題に対応するといった内容も盛り込んでいただいておりまして、それに…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第八分科会第1号

要領よく御説明いただいて、大変、どうもありがとうございました。 今のお話がありましたように、鉄道を廃止した場合に追加的に必要となる分野について、分野別の代替費用というのを算定をしておりまして、これが約十九億円というふうにお聞きをしておりますけれども、この金額にも基づきまして上下分…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第八分科会第1号

ありがとうございます。 先ほど、一千三百億円という数字について御答弁をいただきましたが、三年前までは、これは例年四百億円に満たなかったレベルのものでございます。そしてまた、社会資本整備総合交付金の枠の一部を新たに使えるようになったということで、これも大変画期的な制度の変更だという…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第八分科会第1号

ありがとうございました。 今御答弁いただいたのと同様の問題意識の下で、自民党でも昨年から、関連する部会や議員連盟などで事業者や自治体の意見に耳を傾け、精力的な議論を行ってまいりました。昨年夏の骨太の方針にも、地域公共交通ネットワークの再構築について踏み込んだ内容を記すことができ、…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第八分科会第1号

ありがとうございました。 令和三年十二月時点、まさにおっしゃるとおりだったと思いますけれども、時も流れておりますので、今後も実態に応じて、よく検討していただきたいというふうに要望をしておきます。 残りの時間は、鉄道やバスなどの地域の公共交通について質問をいたします。 コロナの影響…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第八分科会第1号

時間外労働規制の適用を延長しないとすれば、時間はあと一年しか残っていないわけでございます。御答弁のあったように、既に問題意識を持って取組を進めていただいておりますけれども、まだ改善や取組の強化の余地もあるようにも思いますので、引き続きの取組を、どうぞよろしくお願いいたします。 新…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第八分科会第1号

ありがとうございます。 いろいろお取組をいただいているところでございます。この場ですぐに思い切った御答弁がいただけないものとは承知しておりますけれども、先ほど申し上げましたように、今後、人手を逼迫する要因は多く指摘をされております。また、一度離れた仕事になかなか人が戻ってこないと…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第八分科会第1号

ありがとうございました。 先ほど三倍、六倍という数字を石川県の数字で用いましたけれども、実はこれは大くくりの数字でありまして、更に細分化したものだと、例えば、土木だと七・七五倍、建築躯体工事の職業だと二十七・六三倍といったような有効求人倍率になっているところでございます。 公共工…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第八分科会第1号

大変力強い決意をどうもありがとうございました。 石川県内でも様々な防災・減災の事業があるところでございます。国民の生命と暮らしを守るために、大臣を始めとする国土交通省の皆様の御尽力を、どうぞよろしくお願いいたします。 続きまして、働き手の不足に関して伺います。 今、不足と申しまし…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第八分科会第1号

ありがとうございます。 今、五か年の加速化対策についても言及をいただきました。これまで計画的に事業を進めてきたところでございます。防災等の事業は、数年若しくは更に長い年月を要するものも多くあるところでございます。加速化対策の期間も残すところが二年となりました。次の計画を早く作らな…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第八分科会第1号

金沢選出、自由民主党の小森卓郎です。 初めて国土交通省に質問する機会をいただきました。斉藤大臣始め政府の皆様、そして委員会の方々、どうぞ本日はよろしくお願いいたします。 昨年八月、日本海側を中心とする地域を大雨が襲いました。石川県では、小松市などで大きな被害が生じ、金沢でも規模は…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。