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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 石川1区(選挙区の公開データ)

小森卓郎こもり たくお

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回

119議員として質問・討論した発言
61大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月15日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

小森卓郎議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:小森卓郎議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は小森卓郎議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 119 答弁 61 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 予算委員会第一分科会31
衆議院 国土交通委員会12
衆議院 予算委員会第七分科会11
衆議院 予算委員会第八分科会11
衆議院 予算委員会第二分科会9
衆議院 原子力問題調査特別委員会9
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会9
衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会8
衆議院 災害対策特別委員会7
衆議院 経済産業委員会6
衆議院 総務委員会6

質疑・質問(119件)

2024年3月13日衆議院 国土交通委員会第2号

ありがとうございます。一日も早い開業ということで御答弁いただきました。 交通ネットワークは、つながることで効果が飛躍的に上がります。敦賀―大阪間は最後のミッシングリンクでありまして、これをつなぐ効果は、金沢開業や敦賀開業を大きく上回るはずです。日本の国土づくりや経済成長において巨…

2024年3月13日衆議院 国土交通委員会第2号

内灘の現場は大臣にも御視察いただいておりまして、被害の深刻さは国土交通省にもよく伝わっていることと存じます。技術面や制度面、資金面も含めて、国の万全の支援をよろしくお願いいたします。 次に、観光支援について伺いたかったんですけれども、御要望だけしておきます。 北陸応援割でございま…

2024年3月13日衆議院 国土交通委員会第2号

ありがとうございます。 それぞれ、段階的に見通しも示していただけるという御答弁もいただきました。復興を進める重要なポイントですので、是非前向きに今後も取り組んでいただきたいと思います。そしてまた、同じく復興を進める観点から、国の工事に関する地元業者の参加機会の確保への配慮も是非お…

2024年3月13日衆議院 国土交通委員会第2号

ありがとうございます。 今御答弁もいただきましたけれども、昨日からいち早く委員会を立ち上げていただいて、検討を始められたところでございます。今回明らかになった課題も含めて、しっかり検証していただきたいというふうに思います。 なお、四月からの上水道の移管に伴いまして、水道復旧事業も…

2024年3月13日衆議院 国土交通委員会第2号

どうもありがとうございます。 様々取り組んでいただいておりますし、また、関係者も懸命に働いていただいておられます。それでもなお膨大な量の仕事が横たわっているところでございます。石川県の馳知事も、昨日、二年間で解体の作業が終わるのかとして、人材の確保などの評価を挙げました。復旧復興…

2024年3月13日衆議院 国土交通委員会第2号

石川県の金沢選出の小森卓郎です。 委員の皆様、そして、国土交通省の皆様、どうぞよろしくお願いいたします。 本日は、貴重な質問の機会をいただき、ありがとうございます。能登半島地震への対応などについて伺います。 発災から二か月半たちました。この間、救命救助活動や復旧活動、被災者の生活…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第二分科会第2号

ありがとうございます。まだ被災地の状況は大変厳しいものでございますので、引き続き御支援を賜りたいというふうに思います。 奥能登に参りますと、家屋がぺしゃんこになって道路にはみ出したままになっている地域も、いまだに数多く見られるところでございます。また、津波や火災によって被害を受け…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第二分科会第2号

今御答弁いただきましたように、岸田総理の御指示を受けまして、先日、松本総務大臣が復興基金の検討も含めて石川県の事業に対する支援を行うという旨を表明されたところでありまして、一歩前進していただいたというふうに思っているところでございます。 先ほども申し上げましたけれども、基金の見通…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第二分科会第2号

今答弁の中で補助率のかさ上げというようなお言葉もあったところでございます。是非、関係機関の御了解もいただいて事業を進めていただくようにお願いしたいと思いますし、私も全力で応援させていただこうと思っております。 さて、これまで様々な総務省の事業について振り返ってまいりました。これか…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第二分科会第2号

御答弁を今いただきましたけれども、通信事業各社が競って復旧作業に携わり、そしてまた協力もしながら、創意工夫を重ねて復旧の速度を上げていったものというふうに思っております。今後はまた、本格復旧が待っているところだというふうに思います。被災地での皆さんを、通信は活動の基盤ですので、支…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第二分科会第2号

今回の震災の二つ目の特徴は、まず被災地での上下水道の復旧に大変長い時間を要していることであろうと思います。そしてまた、今ありましたけれども、被災地での宿泊場所が極端に少なかったことなどから、第三の特徴として、被災者だけでなく支援者の支援も重要であった災害であるということだというふ…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第二分科会第2号

馬場副大臣の御地元の熊本でも被災をされまして、今回の地震でも応援に駆けつけていただいております。 全国の自治体による応援部隊は、過去の被災による経験を被災自治体に伝えることで、対応を効果的なものにすることもできるところであります。また、自らの地域を将来襲うかもしれない災害に備えて…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第二分科会第2号

ありがとうございました。 答弁の中で、輪島への道路が通じていないという話もありましたけれども、本当に発災の直後は通れるはずの道があちこちで実は通れなかったということが多数発生いたしまして、皆さんに大変御苦労をかけながら、しかし急がなければいけないということで対応していただいたとこ…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第二分科会第2号

発災後、まず緊急に実施しなければならないのが救命救助活動であります。今回の地震の発生は元旦の夕方でしたけれども、自衛隊や警察とともにいち早く緊急消防援助隊が全国から駆けつけて、二千人体制で部隊が展開して、救助活動、火災への対応、搬送活動などに当たりました。七十二時間の壁と言われま…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第二分科会第2号

貴重な質問の機会をいただき、どうもありがとうございます。金沢選出の小森卓郎でございます。 今日は、元旦に発生いたしました能登半島地震への対応に関して、お世話になった総務省の皆様に質問をさせていただきます。総務省による対応を振り返ることを一つの切り口として、今回の地震の特徴や今後の…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第一分科会第1号

ありがとうございました。 防衛医大には、他の医科大学とは違う特性があります。戦傷対策もそうであります。全く同様の制度を取り入れるということができるわけではありませんけれども、しかしながら、病院経営という観点から、自由度を高めて効率的に運営を行い、働く人たちが一層やりがいを感じられ…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第一分科会第1号

ありがとうございます。 各地の国立大学附属病院も、かつては国立大学特別会計の制度の中に置かれておりまして、防衛医大附属病院と似たような制約に置かれておりました。しかしながら、平成十六年に国立大学の法人化が行われまして、これによりまして、国立大学本体もさることながら、大学附属病院も…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第一分科会第1号

今のお答えに関連して、血液製剤の製造の検討なども今、行われ始めているというような報道もありますけれども、松本政務官におかれても、医師としての経験を生かしながら、大変御尽力いただいているものと思っております。 防衛医大附属病院の在り方につきましては、かなり前から、私は問題意識を持っ…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第一分科会第1号

大臣、大変どうもありがとうございます。是非とも、被災地の皆さんが元気になるように、しっかり検討、調整をしていただきたいというふうに思います。 それでは、残りの時間は、最後のテーマとして、防衛医科大学附属病院について伺います。 埼玉県の所沢市にある防衛医科大学は、他の公立や私立の医…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第一分科会第1号

能登では、現在、まだ約六千人の被災者が地元の一次避難所で生活をしております。上下水道の復旧もまだ途上でありますし、仮設住宅の本格的な供給もこれからという場面でございます。今後とも、是非、能登の被災者をしっかりと支えていただくようにお願いしたいと思います。 そして、大臣から様々な教…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。