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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 沖縄1区(選挙区の公開データ)

國場幸之助こくば こうのすけ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選6回

75議員として質問・討論した発言
49大臣・副大臣・政務官としての答弁
235委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月24日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

國場幸之助議員の国会での発言のカード

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コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

国会トラッカー:國場幸之助議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は國場幸之助議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 75 答弁 49 議事整理 235 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 国土交通委員会19
参議院 国土交通委員会12
衆議院 予算委員会第八分科会4
参議院 行政監視委員会3
衆議院 法務委員会3
参議院 議院運営委員会2
衆議院 内閣委員会2
衆議院 決算行政監視委員会第四分科会2
参議院 予算委員会1
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会1

答弁(49件)

2023年11月15日衆議院 国土交通委員会第3号答弁国土交通副大臣

その点も含めまして、前向きに検討していきたいと考えております。

2023年11月15日衆議院 国土交通委員会第3号答弁国土交通副大臣

小熊委員御指摘の点につきましては、いわゆる空のドローンとの類似点や相違点も含め、ROVの特性に合わせて十分な検討が必要であると考えております。 いずれにせよ、こうした観点につきましても、実証事業の結果を踏まえて検証し、更なる検討を、御提案も含めて進めてまいりたいと考えております。

2023年11月15日衆議院 国土交通委員会第3号答弁国土交通副大臣

遠隔操作型無人潜水機、いわゆるROVは、沿岸、離島地域に共通する産業の担い手不足などの課題を解決するためのツールであり、その利活用の拡大が期待されております。 国土交通省では、こうしたツールを海の次世代モビリティーと位置づけ、公募による実証実験を令和三年度より実施しております。 …

2023年11月10日衆議院 国土交通委員会第2号答弁国土交通副大臣

国土交通省においては、本年五月に関係者から本件の端緒となる申出を受けてから、速やかに機構に対して事実関係の確認など調査を行うよう指示したところであります。その結果として不適切な状況が確認され、機構として運用の変更をすることを七月に決定したと承知しております。

2023年11月10日衆議院 国土交通委員会第2号答弁国土交通副大臣

委員から御指摘いただきました自賠責保険・共済紛争処理機構における資料の取扱いにつきましては、国土交通省としては、本年五月に初めて関係者から本件の端緒となる申出を受け、その後、機構に対して調査を開始したところでございます。

2023年11月9日参議院 国土交通委員会第2号答弁国土交通副大臣

国土交通省としての対応は、先ほど大臣の答弁のとおりでございます。 沖縄県選出の国会議員として、今後とも様々な機会を通じて地元の皆様への丁寧な説明を行ってまいります。

2023年11月9日参議院 国土交通委員会第2号答弁国土交通副大臣

御指摘のとおり、トラック運送事業者は中小企業が多く、荷主に対する交渉力は弱い状況にあることから、取引環境の適正化が喫緊の課題と認識しております。 このため、国土交通省としては、関係閣僚会議での緊急パッケージに基づき、年内を目途に、トラック運送事業者が参考とすべき標準的な運賃につい…

2023年11月7日衆議院 国土交通委員会第1号答弁国土交通副大臣

国土交通副大臣の國場幸之助です。 斉藤大臣をお支えし、引き続き国土交通行政の課題に誠心誠意取り組んでまいります。 長坂委員長を始め理事、委員の皆様の格段の御指導のほど、よろしくお願い申し上げます。(拍手)

2023年11月7日参議院 国土交通委員会第1号答弁国土交通副大臣

国土交通副大臣の國場幸之助です。 斉藤大臣をお支えし、国土交通行政の課題に誠心誠意取り組んでまいります。青木委員長を始め、理事、そして委員の皆様方の、先生方の御指導のほど、心からよろしくお願い申し上げます。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。