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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 長崎選挙区

古賀友一郎こが ゆういちろう

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回

150大臣・副大臣・政務官としての答弁
13議員として質問・討論した発言
375委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月14日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

古賀友一郎議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:古賀友一郎議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は古賀友一郎議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

村山談話と歴代内閣の歴史認識(戦後50年・70年・80年の談話)
古賀友一郎議員 2件・2日(最後は2015年4月9日)
国会全体: 質疑 376件・答弁 190件・議員 143人
食料安全保障と農業の生産基盤
古賀友一郎議員 2件・2日(最後は2021年4月5日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
自殺対策とこどもの自殺
古賀友一郎議員 2件・1日(最後は2022年5月19日)
国会全体: 質疑 541件・答弁 490件・議員 186人
物価高対策
古賀友一郎議員 1件・1日(最後は2025年12月8日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
円安と為替(過度な円安の是正・為替介入・名目GDPの順位)
古賀友一郎議員 1件・1日(最後は2025年12月8日)
国会全体: 質疑 326件・答弁 116件・議員 139人
自動運転の社会実装
古賀友一郎議員 1件・1日(最後は2020年4月2日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
クマの出没と人身被害(緊急銃猟・指定管理鳥獣)
古賀友一郎議員 1件・1日(最後は2025年12月8日)
国会全体: 質疑 168件・答弁 179件・議員 67人
給付付き税額控除
古賀友一郎議員 1件・1日(最後は2014年3月13日)
国会全体: 質疑 329件・答弁 230件・議員 122人
主権者教育(学校での政治・選挙の学び)
古賀友一郎議員 1件・1日(最後は2022年6月14日)
国会全体: 質疑 284件・答弁 233件・議員 119人

よく出ている会議

質疑・質問 13 答弁 150 議事整理 375 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
参議院 内閣委員会39
参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会16
参議院 厚生労働委員会15
参議院 決算委員会11
参議院 経済産業委員会10
衆議院 内閣委員会7
参議院 外交防衛委員会6
衆議院 原子力問題調査特別委員会5
衆議院 環境委員会5
衆議院 予算委員会第四分科会4
衆議院 国土交通委員会4
参議院 消費者問題に関する特別委員会3

答弁(150件)

2024年5月23日参議院 内閣委員会第16号答弁内閣府大臣政務官

) 先ほど答弁申し上げたとおり、これまでのその取組によってその待機児童数自体は減ってきている、そういったその状況の変化も踏まえながら我々としてはその所要の予算額を確保してきたつもりであります。しかし、そういった、よくよく調べてみますと、やはりそういった新たな需要もあると、こういう…

2024年5月23日参議院 内閣委員会第16号答弁内閣府大臣政務官

) お答え申し上げます。 この保育所等の施設整備については、これまで累次の取組を行ってきておりまして、待機児童数、大幅に減少しているという状況にはございます。 そういった中で、この令和六年度につきましても、令和五年度補正予算と合わせて所要の予算額を確保はしておりましたけれども、本…

2024年5月21日参議院 内閣委員会第15号答弁内閣府大臣政務官

) このこども誰でも通園制度は、まさにその理念は大変御評価いただけるんですけれども、一方で、その受皿といいますか受入れ体制、これは大きな課題であると認識しております。 そしてまた、これについてはまた地域性というものもございますので、それぞれちゃんとしたその受皿ができるかどうか、そ…

2024年5月21日参議院 内閣委員会第15号答弁内閣府大臣政務官

) この子ども・子育て支援特会を創設した目的ということは、端的に申し上げれば、この政策の全体像、費用負担の見える化を進めるという趣旨でありまして、いわゆるこのこども金庫を創設して、分かりやすく収入と支出を国民に見えるようにすると、こういう趣旨であります。 具体的には、現在、年金特…

2024年5月21日参議院 内閣委員会第15号答弁内閣府大臣政務官

) 今回のその制度の枠組みの大きな眼目というのは、これから少子化が進んでいってしまうと、私たちのこの社会といいますか、社会保障制度全般を含めた社会の維持が難しくなっていくんじゃないか、こういった問題意識で、みんなで、それこそ世代を超えて、それから経済主体の区別を超えて、みんなで連…

2024年5月21日参議院 内閣委員会第15号答弁内閣府大臣政務官

) 塩村委員おっしゃったとおり、この近年の傾向として女性の転入超過、これが男性に比べて大きく進んでいるということは我々も承知をしておりまして、その原因としては、その進学的な要因とか就職的な要因とか、こういったことがありまして、午前中もそういったやり取りがございましたけれども、一つ…

2024年5月16日参議院 厚生労働委員会第14号答弁内閣府大臣政務官

) お答え申し上げます。 将来的な少子化対策の在り方について予断を持って申し上げることは控えたいと思いますけれども、現在、今国会に提出しておりますこの法案の立て付けについて申し上げますと、児童手当やこども誰でも通園制度など、支援金が充てられる事業やその充当割合は法定化されているわ…

2024年5月13日参議院 決算委員会第6号答弁内閣府大臣政務官

) お答えいたします。 医療的ケア児とその家族に対しましては、地域の保健、医療、福祉、教育等の関係機関が連携して切れ目なく支援を行っていくことは重要でございまして、そうした地域の支援を総合的に調整するコーディネーターの配置を進めているという状況でございます。 各地域のコーディネー…

2024年5月13日参議院 決算委員会第6号答弁内閣府大臣政務官

) お答え申し上げます。 医療的ケア児支援センターについては、本年二月に全ての都道府県において設置されたという状況でございまして、センターの設置によりまして医療的ケア児やその家族の相談先が明確になったり、あるいはセンターを中心に地域の関係機関が連携をして支援を行いやすくなったりす…

2024年5月13日衆議院 決算行政監視委員会第三分科会第1号答弁内閣府大臣政務官

お答え申し上げます。 大変重要な御指摘をいただいたというふうに認識をいたしておりまして、子供食堂が全国各地で大変増えてきているということもございますし、今おっしゃった、それぞれの現場に支援策の情報をきちんと分かるようにお伝えしていくということは大変重要な課題だというふうになってき…

2024年5月13日衆議院 決算行政監視委員会第三分科会第1号答弁内閣府大臣政務官

お答え申し上げます。 子供食堂でございますが、委員御指摘のとおり、地域のボランティアの方などが子供たちに対して無料又は安価で栄養のある食事、あるいは温かな団らんを提供する場、提供する取組といたしまして、様々な目的、あるいは様々な運営方法で行われているというところでございまして、利…

2024年5月9日参議院 厚生労働委員会第12号答弁内閣府大臣政務官

) その二〇一九年の法律改正によりまして、今御指摘のございました、成年被後見人であることをもって欠格条項とするという、いわゆる絶対的欠格条項というのを廃止いたしまして、個別、実質的にその能力について判断をしていくという、いわゆる相対的欠格条項という改正を行ったわけでございます。 …

2024年5月9日参議院 厚生労働委員会第12号答弁内閣府大臣政務官

) 先ほど申し上げたとおり、各試験制度において所管をする省庁が個別に検討をして、そしてその合理的配慮を提供していくと、こういうことだろうと、こう考えております。 そして、試験でございますので、試験そのものの公平性、公正性にも配慮をした上で、どういう合理的配慮の提供が可能かというこ…

2024年5月9日参議院 厚生労働委員会第12号答弁内閣府大臣政務官

) お答えを申し上げます。 国家資格試験における合理的配慮に関して、天畠委員の御指摘のこの基準文書の改定のお尋ねということでございますが、御指摘の平成十七年のこの文書におきましては、各試験制度に共通的に対応すべき配慮事項を整理したものでございますけれども、第五次の障害者基本計画に…

2024年4月25日参議院 内閣委員会第10号答弁内閣府大臣政務官

) お答え申し上げます。 我々が今国会に提出しておりますこのこども性暴力防止法案でございますけれども、これは、この業法がない、その学習塾等ですね、については、この従事者への研修の実施等の安全確保措置の実施あるいはこの情報管理を含むガバナンスの確認等を行った上で、その当該事業者を認…

2024年4月9日参議院 厚生労働委員会第5号答弁内閣府大臣政務官

) 今、今国会に提出しているこのこども性暴力防止法案におきましては、子供への指導などを通して支配的、継続的な人間関係を持ち、親等の監視が届かない閉鎖的な状況となるような事業を対象としているということでございまして、したがいまして、この子どもの進路選択支援事業のように御家庭を訪問し…

2024年4月8日参議院 決算委員会第2号答弁内閣府大臣政務官

) その二団体をホームページから消去したというのは、これは先ほどの、特定の団体をその事前確認をしたものについて五十日を三十日にする運用ということをしていたので、それを元に戻したわけですから、したがってその二団体は消去したと、こういうことであります。 その営利性の問題については、先…

2024年4月8日参議院 決算委員会第2号答弁内閣府大臣政務官

) 先ほどちょっと申し上げましたけれども、その民間団体による届出の事前確認を行うこと自体は、これは、いわゆるダブルチェックという意味でこれは意義はあることだと思います。 そして、ただ、特定の団体の届出事前確認を経た場合にこの五十日を三十日に短縮をすると、これについては、先ほど申し…

2024年4月8日参議院 決算委員会第2号答弁内閣府大臣政務官

) お答え申し上げます。 この事業者団体による事前確認自体は消費者庁における届出確認を円滑、効率的に行う上で有意義と思っているわけでありますが、その民間二団体の事前確認を受けた届出については公表までの期間を三十日、短縮する運用をですね、それは先ほど来ございましたが、これは昨年九月…

2024年4月8日参議院 決算委員会第2号答弁内閣府大臣政務官

) ある意味、そのしっかりチェックを怠りなきようにできるようにするために三十日をまた五十日に戻してやっているということであります。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。