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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 千葉2区(選挙区の公開データ)

小林鷹之こばやし たかゆき

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選6回

57議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
35委員長・議長としての議事整理

議院の公式プロフィール

小林鷹之議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:小林鷹之議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は小林鷹之議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

自動運転の社会実装
小林鷹之議員 7件・5日(最後は2024年4月17日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
小林鷹之議員 5件・4日(最後は2025年11月4日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
AIデータセンターと電力(ワット・ビット連携)
小林鷹之議員 3件・3日(最後は2026年2月27日)
国会全体: 質疑 249件・答弁 202件・議員 110人
国家情報会議とインテリジェンス体制
小林鷹之議員 3件・3日(最後は2026年2月27日)
国会全体: 質疑 722件・答弁 515件・議員 143人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
小林鷹之議員 3件・2日(最後は2025年11月4日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
AIと雇用・税・社会保険(AI課税)
小林鷹之議員 2件・2日(最後は2025年11月4日)
国会全体: 質疑 92件・答弁 80件・議員 74人
自由で開かれたインド太平洋(FOIP)
小林鷹之議員 2件・2日(最後は2026年2月27日)
国会全体: 質疑 385件・答弁 991件・議員 174人
外国人政策(受入れと共生)
小林鷹之議員 2件・2日(最後は2025年11月4日)
国会全体: 質疑 427件・答弁 574件・議員 183人
外為法改正と対内直接投資の審査
小林鷹之議員 2件・2日(最後は2026年2月27日)
国会全体: 質疑 224件・答弁 255件・議員 116人
食料安全保障と農業の生産基盤
小林鷹之議員 2件・2日(最後は2025年11月4日)
国会全体: 質疑 1,682件・答弁 1,160件・議員 315人
AIと子どもの安全(対話型AI・生成AIと未成年)
小林鷹之議員 1件・1日(最後は2025年11月4日)
国会全体: 質疑 86件・答弁 52件・議員 56人
物価高対策
小林鷹之議員 1件・1日(最後は2025年11月4日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人

よく出ている会議

質疑・質問 57 答弁 0 議事整理 35 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 予算委員会26
衆議院 議院運営委員会9
衆議院 憲法審査会6
衆議院 経済産業委員会6
衆議院 国土交通委員会5
衆議院 財務金融委員会4
衆議院 本会議1

質疑・質問(57件)

2026年2月27日衆議院 予算委員会第2号

いずれも重要だというのはそのとおりだと思います。その中でもやはり優先順位というものを一定程度つけて、戦略的に取り組んでいただきたいと考えます。 ちなみに、私は、今後あらゆる産業の基盤となる情報通信とエネルギーに関する分野こそが、特に重点的に投資をすべきものだと考えているんです。 …

2026年2月27日衆議院 予算委員会第2号

ありがとうございます。 昨日、自民党としても実質的に提言を取りまとめたところでありますので、しっかりとその実現に向けて力を尽くしてまいります。 次に、経済政策について伺ってまいります。 目の前の物価高への対応も重要なんですけれども、より重要なことは、当面人口が減少していく中にあっ…

2026年2月27日衆議院 予算委員会第2号

ありがとうございます。 自民党としても、国民会議などの場で、この課題をしっかりと乗り越えていけるように尽力してまいります。 そして、これから成長戦略について伺っていこうと思っていますが、その前に、官房長官が本日定例会見があるということで、高市政権の一つの柱でもありますインテリジェ…

2026年2月27日衆議院 予算委員会第2号

おはようございます。自由民主党の小林鷹之です。 さきの総選挙で、自民党は、単独で三分の二を超える議席をいただきました。「日本列島を、強く豊かに。」このメッセージと高市総裁の写真を載せた自民党のパンフレットは、全国各地でかなり多くの方に手に取っていただきました。 一方で、私は、この…

2025年11月4日衆議院 本会議第3号

自由民主党の小林鷹之です。 自由民主党・無所属の会を代表し、高市総理の所信表明演説に対し質問いたします。(拍手) 政権発足から二週間、我が国初の女性総理として歴史の扉を開かれた高市総理。所信表明において明確に政権の方針を示した上で、日米、日韓、日中、そしてASEAN、APECと一…

2025年4月2日衆議院 財務金融委員会第13号

ありがとうございます。 まさに今大臣がおっしゃったように、テーラーメイドなアプローチが私も大切だと思っていまして、先ほど、優先順位をつけることが必要だというふうに申し上げましたが、これを例えば外務省とかに言うと、いや、全ての国が大切なんですと。私もそう思うけれども、でもやはりしっ…

2025年4月2日衆議院 財務金融委員会第13号

ありがとうございます。 世銀グループには西尾昭彦副総裁もいらっしゃいますので、是非、そうした中で日本のプレゼンス、リーダーシップを発揮していただきたいと思います。 そして、今御回答あったように、アメリカが内向きになっていく、そして仮に国際社会から引いていくことがあるとすると、そこ…

2025年4月2日衆議院 財務金融委員会第13号

今、加藤大臣からは、主に経済面を中心に日米関係の強化についての御見解をいただきました。それとともに、我が国の外交、安全保障政策の基軸というのは、言うまでもなく日米同盟であるわけです。その日米同盟につきまして、先日、トランプ大統領から、片務的だというような発言があったと。この発言に…

2025年4月2日衆議院 財務金融委員会第13号

おはようございます。自由民主党の小林鷹之です。 今日はIDA法の審議でございますが、我が国を取り巻く国際情勢が非常に流動的になっておりますので、まずその点から伺ってまいります。 正直、今、足下の国際秩序が大きく揺らいでいます。ウクライナ、ガザでの紛争は続いておりますし、覇権主義的…

2025年3月27日衆議院 憲法審査会第2号

自由民主党の小林鷹之です。 まず、参議院の緊急集会の射程に関する最大の論点であります期間について意見を述べます。 参議院の緊急集会は、その制定経緯から見ても、国会機能維持のための緊急事態条項と言い得るものです。しかし、過去に金森大臣が、国会は衆議院解散後七十日間は開けない状況であ…

2024年12月12日衆議院 予算委員会第5号

支出が年度内であっても、残高に見込まれる額というのは、大半がもう使い道が決まっているんです。 これも先ほどの半導体同様で、米中関係やウクライナ情勢を含めて、各国の政治情勢によって、サプライチェーンを強靱化すべき重要物資の優先順位だって変わってくるんです。そして、最近でもいろいろな…

2024年12月12日衆議院 予算委員会第5号

ありがとうございます。 次に進みます。 立憲の修正案で半導体について削減額が多いとされている、いわゆるサプライチェーンの強靱化に関する重要物資に関する基金なんですけれども、今回の政府補正予算への計上額、ほぼ全額を削減すべきとされています。 半導体だけじゃなくて、蓄電池や先端電子部…

2024年12月12日衆議院 予算委員会第5号

この点について、政府から、今回の補正予算案の必要性について、国民の皆様に分かりやすくお答えいただければと思います。

2024年12月12日衆議院 予算委員会第5号

ありがとうございます。 今、基金を積み増す必要性については一定程度認めるという理解をさせていただきました。 半導体の技術開発というのは日進月歩なんですよ。これまでは微細化ということで、十ナノ、三ナノ、二ナノ、ビヨンド二ナノということでしたけれども、三次元化が進む、チップレットとい…

2024年12月12日衆議院 予算委員会第5号

挑戦しなければ、供給される側に回ること、つまり二流国になるということなんです。 そして今、先行する熊本の例では、半導体産業を起点に地方経済が活性化しているというのは御案内のとおりだと思います。そして、続く北海道のラピダスは、次世代半導体の開発、量産に挑戦をしています。その半導体分…

2024年12月12日衆議院 予算委員会第5号

私自身は、こうした実際の資金ニーズというものをしっかりと踏まえることが重要であって、私は、今の説明を伺っていると、ある意味、機械的に予算を減額するというように映りました。そうした姿勢については、私は慎重であるべきだと思っています。 そして次に、ちょっと各論に移っていきます。半導体…

2024年12月12日衆議院 予算委員会第5号

今、立憲民主党さんの修正予算案の考え方については、立憲さんの考え方として理解をしましたが、例えば、今年度末に残高予定額があったとしても、既に使い道が決まっていて、民間もそれを前提に動き始めていたりするんです。そして、その民間企業との関係もありますから、どこまでその情報を出せるのか…

2024年12月12日衆議院 予算委員会第5号

今回の政府補正予算案における各種基金への計上額というのは、いずれも各種業界などとの調整を積み重ねた上で、実態を踏まえた資金ニーズを把握しながら必要な予算を計上したものと私は理解しています。 今、法律論の解釈については受け止めましたけれども、立憲民主党としては、実際の資金ニーズ、あ…

2024年12月12日衆議院 予算委員会第5号

おはようございます。自由民主党・無所属の会の小林鷹之でございます。 本日は、立憲民主党が提出しました修正予算案につきまして、特に基金の減額につきまして質問をさせていただきます。 私は、今回の立憲の修正案で削減の対象となっている比較的金額の大きな基金の設置に深く関与した一人でもあり…

2024年5月23日衆議院 憲法審査会第7号

おはようございます。自由民主党の小林鷹之です。 本日は、私からは、選挙困難事態における国会機能維持と広報協議会規程を始めとする国民投票法について発言をいたします。 選挙困難事態における国会機能維持につきましては、制度設計の枠組みとしてはもはや大部分が固まっていて、いつでも条文化に…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。