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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例九州ブロック

木下敏之きのした としゆき

参政 会派: 参政党 当選1回

201議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月15日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

木下敏之議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:木下敏之議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は木下敏之議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 201 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 農林水産委員会115
衆議院 外務委員会73
衆議院 予算委員会13

質疑・質問(201件)

2026年4月22日衆議院 農林水産委員会第7号

お答えありがとうございます。 農林省から事前のレクチャーを受けた際には、郵便による持込みに対しては、AIを活用したエックス線画像解析技術、これが非常に効果的だということを伺いまして、今年度終了後、いよいよ実用化というふうにも聞いておりますので、大いに期待をしております。 携帯品の…

2026年4月22日衆議院 農林水産委員会第7号

お答えありがとうございました。 では、続いて、次の質問に入ってまいります。 輸入禁止品を持ち込んだ人に対して、外国人の経営する外国食材店ですとか飲食店に対して、こういったことをしないようにということで周知徹底をするということを伺っておりますが、日本語がやはり十分に分からない経営者…

2026年4月22日衆議院 農林水産委員会第7号

参政党の木下敏之でございます。 本日も質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。心から感謝を申し上げます。 今回は、輸入禁止品への対応強化について主に質問いたしまして、時間がありましたら、獣医師の確保の問題について質問をさせていただきたいと思います。 私は、今回の改正で、…

2026年4月22日衆議院 外務委員会第9号

御答弁ありがとうございました。 やはり、省庁をまたがって横断する、さらには企業とも連携してプロジェクトを組み立て直さないといけませんので、茂木外務大臣の更なる強力なリーダーシップを発揮していただきまして、日本国内にもその利益が還元されるプロジェクトに是非していただきますようにお願…

2026年4月22日衆議院 外務委員会第9号

御答弁ありがとうございました。 では、最後に外務大臣に御質問したいと思います。 今のお話を聞いておりますと、私が思っている投資協定というのは、投資協定の前に、この国の資源をこう取りたい、そのためにODAをこう使う、投資協定をこう使う、そして結んだ後はこんなことをするという一連のプ…

2026年4月22日衆議院 外務委員会第9号

御答弁ありがとうございました。 次に進みます。 日本は、もう長年海外投資を進めてきたわけですが、結果として国内産業の空洞化も指摘されております。日本国内は今、人口減少が加速しておりまして、国内市場は縮小するばかりでありますが、政府として、海外への投資を促進するのであれば、その果実…

2026年4月22日衆議院 外務委員会第9号

御答弁ありがとうございました。 では、時間の関係もありますので次の質問に入っていきたいと思いますが、タジキスタンだとかセルビア、こういったところで、余り市場規模が大きくなくて地政学リスクの高いところと協定を結ぶことの意味をちょっと聞きたかったんですが、それはちょっと省略させていた…

2026年4月22日衆議院 外務委員会第9号

大臣の御答弁、ありがとうございました。最後の質問のお答えを先にいただいてしまったようで、どう組み立て直すかなと今考えておりますが。 先に、先ほどの経済産業省の御答弁で、特定の指標を使えないということについては私はちょっと納得がいかなくて、今まで使えなかったとしても、これから、せめ…

2026年4月22日衆議院 外務委員会第9号

御答弁ありがとうございます。 事務方の事前レクでは、経常収支はなかなか把握は難しいということは伺っておりますので、もし今後可能でしたら、経常収支が結局プラスなのかマイナスなのか、経常収支は難しいということであれば、投資の収支だけでも情報を取る仕組みをつくっていただけたらとても効果…

2026年4月22日衆議院 外務委員会第9号

参政党の木下敏之でございます。 本日も質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。心から感謝を申し上げます。 私は、前回の一般質問で、ホルムズ海峡の封鎖によって世界的に肥料不足になるという問題を提起をさせていただきました。 その後、四月二十日の、G20財務大臣会合で世界的な…

2026年4月17日衆議院 外務委員会第8号

お答えありがとうございます。 時間がなくなりましたので要望だけ述べさせていただいて終わりたいと思います。 前回も、ジェトロさんの人事ローテーション、三年では現地のことがよく分からないのではないかということも申し上げました。また、現地のニーズをうまく酌み取っていないイベントが多いん…

2026年4月17日衆議院 外務委員会第8号

大変力強いお答え、ありがとうございました。多くの中小企業の人間が喜ぶと思っております。ありがとうございます。 それで、もう一つ続けて、これは経済産業省に聞くことになると思うんですが、実際、私も多くの案件を手がけるときに、相談するところが一体どこなのかが、物すごく迷うわけですね。例…

2026年4月17日衆議院 外務委員会第8号

お答えありがとうございます。 何でこんなことを聞くかというと、特に途上国に進出するときには、大使館の手助け、お力がとても重要じゃないかと思うからなんですね。 これは私の友人の会社の話なんですが、二社の話なんですが、今はベトナム進出で大成功している畜産業と医療関係企業がございます。…

2026年4月17日衆議院 外務委員会第8号

大臣は歴史だけではなくて経済も本当に幅広い知識をお持ちで、感服をいたしました。 世界的に肥料備蓄の構想というのはちょっと提案しにくいのかもしれませんが、例えば、アジアとインド太平洋に限って言うと、マレーシアは肥料の生産、輸出ができる国ですし、恐らく、これからはインドネシアも肥料の…

2026年4月17日衆議院 外務委員会第8号

御答弁ありがとうございます。 今後も、このような、世界全体が同時に肥料不足になるというような事態が起こらないとも限らないと思っております。 世界的な肥料備蓄制度の必要性はこれまで何度も提案されてきておりまして、最近では二〇二二年のロシア・ウクライナ紛争後に肥料が不足して、価格が高…

2026年4月17日衆議院 外務委員会第8号

御答弁ありがとうございます。 飢餓地域の中でも、アフリカのように、お米を食べる地域がございます。そのような地域では特に飢餓が拡大するとの予想もございます。来年以降、飢餓地域を支援する食料の現物が不足する事態も考えられないわけではないと思っております。 私、後で大臣に御提案するよう…

2026年4月17日衆議院 外務委員会第8号

参政党の木下敏之でございます。 本日も質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。心から感謝を申し上げます。 本日は、二つ質問をいたします。最初は、前回の委員会、四月十五日の一般質疑の際に行いました世界的な肥料不足のおそれと、それによる飢餓を防ぐために日本政府として何を行う…

2026年4月16日衆議院 農林水産委員会第6号

お答えありがとうございます。 資料の四で、農業県なのに利用率は非常に低いところもございますので、強力な指導をお願いしたいと思います。 時間になりましたので、終わります。ありがとうございました。

2026年4月16日衆議院 農林水産委員会第6号

お答えありがとうございます。 マーケティングの視点からいいますと、利用している農家に対して、何で汚泥を買っているんですかということを聞く必要があると思いますし、また、利用率を急に上げた自治体がどんな取組をしているかといったことも是非調査して、フォローしていただければと思っておりま…

2026年4月16日衆議院 農林水産委員会第6号

お答えありがとうございます。 もしこれから先も肥料生産が滞る時期が長くなるということであれば、いろいろな肥料が入ってこなくなる可能性も出ますので、よろしくないことではありますが、それを利用して、本来、精密な土壌診断を行うということを広めていっていただければと思っております。 次の…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。