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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 京都1区(選挙区の公開データ)

勝目康かつめ やすし

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回

289議員として質問・討論した発言
12大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月16日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

勝目康議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:勝目康議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は勝目康議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

企業・団体献金
勝目康議員 18件・6日(最後は2026年6月23日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
発達障害の支援(発達障害者支援法・5歳児健診・療育)
勝目康議員 6件・3日(最後は2023年5月19日)
国会全体: 質疑 406件・答弁 350件・議員 158人
政治資金収支報告書のオンライン提出とデータベース化
勝目康議員 3件・3日(最後は2026年6月18日)
国会全体: 質疑 177件・答弁 56件・議員 78人
電子カルテの普及と標準型電子カルテ
勝目康議員 2件・2日(最後は2023年3月22日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 241件・議員 107人
ドラッグラグ・ドラッグロスと創薬への投資
勝目康議員 2件・2日(最後は2024年2月27日)
国会全体: 質疑 247件・答弁 213件・議員 102人
カスタマーハラスメント対策
勝目康議員 2件・2日(最後は2023年11月16日)
国会全体: 質疑 403件・答弁 254件・議員 91人
国家情報会議とインテリジェンス体制
勝目康議員 2件・2日(最後は2026年6月23日)
国会全体: 質疑 722件・答弁 515件・議員 143人
更年期症状と女性の健康(プレコンセプションケア)
勝目康議員 2件・2日(最後は2024年2月27日)
国会全体: 質疑 113件・答弁 136件・議員 44人
不登校と子どもの居場所
勝目康議員 1件・1日(最後は2023年5月19日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
医療機器の開発と診療報酬(デバイスラグ・保険の評価)
勝目康議員 1件・1日(最後は2023年2月20日)
国会全体: 質疑 148件・答弁 137件・議員 82人
自動車整備と整備士不足(車検・特定整備・OBD検査)
勝目康議員 1件・1日(最後は2024年4月17日)
国会全体: 質疑 161件・答弁 162件・議員 49人
こども誰でも通園制度
勝目康議員 1件・1日(最後は2024年2月27日)
国会全体: 質疑 160件・答弁 213件・議員 61人

よく出ている会議

質疑・質問 289 答弁 12 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 政治改革に関する特別委員会82
参議院 政治改革に関する特別委員会46
参議院 内閣委員会36
衆議院 内閣委員会27
衆議院 厚生労働委員会24
衆議院 決算行政監視委員会第四分科会12
衆議院 予算委員会第四分科会10
衆議院 文部科学委員会10
衆議院 予算委員会第七分科会9
衆議院 予算委員会第五分科会9
衆議院 予算委員会第一分科会8
衆議院 法務委員会厚生労働委員会連合審査会8

質疑・質問(289件)

2026年6月26日衆議院 内閣委員会第24号

今回のこの法案は、先ほど来申し上げておりますように、表現の内容に立ち入る、内心に立ち入るというものではないわけであります。そして、その構成要件というものを定めつつ、それは外形的、客観的に判断をされるということでありますから、そういったところをしっかり御理解いただく中で、そういった…

2026年6月26日衆議院 内閣委員会第24号

この間、るる答弁を申し上げておりますとおり、今回のこの法案というものは、表現の内容に対する規制ではないということでございます。 したがいまして、あくまで外形的、客観的に判断される構成要件への該当性というものが問われるということでございますので、そういったことに当たるのかどうなのか…

2026年6月26日衆議院 内閣委員会第24号

掲揚されている国旗を別のところに持っていく、隠すということになりますと、それは除去に当たるということでございます。ですので、ほかの構成要件と併せ持ってそこは判断されるということであります。

2026年6月26日衆議院 内閣委員会第24号

お答えを申し上げます。 本法案におけます構成要件は、累次御答弁を申し上げておりますとおり、人に著しく不快又は嫌悪の情を催させるような方法によって、公然と国旗を損壊し、除去し、又は汚損した者ということになってございます。 先生御指摘の行為がこれら構成要件に該当するような場合には対象…

2026年6月24日衆議院 内閣委員会第22号

委員が御紹介された、保育園落ちた日本死ねというところからいろいろな動きがあったということは私も承知をしております。 繰り返しになって大変恐縮ですが、今回の法案は、表現の内容に立ち入って、それを構成要件として処罰するというものではありませんので、あくまで損壊のまさに外形的な行為、そ…

2026年6月24日衆議院 内閣委員会第22号

したがいまして、今おっしゃったような、内容に着目をするのではなくて、人に著しく不快又は嫌悪の情を催させる方法で公然と損壊、除去、汚損するというこの客観的な行為態様でもって、それが構成要件になってございますので、そういう表現の内容に着目をする法律ではないということでございます。

2026年6月24日衆議院 内閣委員会第22号

先ほど来申しておりますように、今回の法案によって対象とするものというのは、表現の内容ではなくて行為そのものであります。これもまた客観的な事情に基づいて判断することになっております。

2026年6月24日衆議院 内閣委員会第22号

お答えをいたします。 本法案は、国旗の損壊等の行為によってなされる表現、メッセージの内容とは全く無関係に、そのような行為がもたらす弊害、つまり、国旗を大切に思う国民感情に対する侵害を防止するためのもので、人に著しく不快又は嫌悪の情を催させる方法で公然と損壊等を行うという客観的な行…

2026年6月24日衆議院 内閣委員会第22号

提出者といたしましては、現時点では国旗以外の国章は入らないというのがこの法文上解されるところだと思っております。

2026年6月24日衆議院 内閣委員会第22号

立法者といたしまして、この附則に書いてあるのは、国旗を大切に思う国民感情を保護するのに必要かつ十分なものになっているかどうかというのが観点でありますから、一義的には国旗ということを現時点では想定しているということでございます。(長妻委員「入っているんですか」と呼ぶ)国旗と書いてい…

2026年6月24日衆議院 内閣委員会第22号

失礼いたしました。 お答えを申し上げます。 現在、この附則の書き方が、国旗を大切に思う国民感情を保護するのに必要かつ十分なものとなっているかどうかというふうに書いておりますので、現時点では国旗を対象とするというふうに考えておりますけれども、そのときにどういった事態になっているかと…

2026年6月24日衆議院 内閣委員会第22号

お答えを申し上げます。 この法律案要綱におけます附則の検討条項でございますけれども、映像に関するインターネット等の利用の状況、そして、公然と陳列する行為又はこれに類する行為の発生の状況その他この法律の施行状況等を勘案し、国旗を大切に思う国民感情を保護するのに必要かつ十分なものにな…

2026年6月24日衆議院 内閣委員会第22号

御指摘のとおり、本法案の附則には検討事項を掲げさせていただいております。 そうした中にありまして、国旗を損壊し、除去し、又は汚損する状況に係る映像に関するインターネット等の利用の状況も勘案をして、国旗を大切に思う国民感情を保護するのに必要かつ十分な規定となっているかどうかといった…

2026年6月24日衆議院 内閣委員会第22号

今回の法案でございますけれども、動画を事後的に配信するといったような行為につきましては本法案の処罰対象には当たらないというふうに考えております。 というのは、立案過程において様々議論をして御意見を承りながら、その中で、処罰範囲というものを、国旗を大切に思う国民感情を最も侵害し得る…

2026年6月24日衆議院 内閣委員会第22号

器物損壊罪に該当するかどうかというのは、まさに個別具体の判断の中で、刑事司法プロセスの中で判断されるものだと思いますので、テレビニュースを見た中でそれがそれに当たるのかどうかというのは、ちょっとにわかに分かりかねるということであろうと思います。

2026年6月24日衆議院 内閣委員会第22号

SNSでということではあれですけれども、テレビのニュースでは見たことがあるというような声は今ございました。 SNSは結構アルゴリズムによるものでもありますから、我々はそういうものは余り視聴しないということももしかしたらあるのかもしれませんけれども、いずれにしても、そういうことでご…

2026年6月24日衆議院 内閣委員会第22号

今の御答弁は、御紹介があったところから察するに、それは国家の威信ということでございますので、国家的法益ということを想定しての御答弁であるかのように承りました。 今回の法案における保護法益は、先ほど来申し上げておりますように、国旗を大切に思うという感情、つまり社会的法益ということで…

2026年6月24日衆議院 内閣委員会第22号

国旗を大切に思う心というのは、先ほど長妻委員からもお話がございましたけれども、これは多く国民において共有されている、そういう感情であろうと思います。 今回のこの法案において保護法益としておりますのは社会的法益ということでございますから、個別具体の、いわゆる被害者というんでしょうか…

2026年6月24日衆議院 内閣委員会第22号

現在こちらに並んでおります提出者の中では、おらないということでございます。現在こちらに在席をしている提出者においては、おらないということでございます。

2026年6月24日衆議院 内閣委員会第22号

自己所有の国旗損壊の数が増えているかどうかということでございますが、そもそも、現在処罰対象としていないということもありますので、報道等にも載ってこないわけでございます。 そうしたことから、自己所有の国旗の損壊事例が多発している等の事実を確認しているわけではございませんので、年間何…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。