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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 長崎3区(選挙区の公開データ)

金子容三かねこ ようぞう

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回

60議員として質問・討論した発言
53大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月14日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

金子容三議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:金子容三議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は金子容三議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 60 答弁 53 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 環境委員会14
衆議院 厚生労働委員会11
衆議院 予算委員会第六分科会10
衆議院 決算行政監視委員会第三分科会9
衆議院 消費者問題に関する特別委員会9
衆議院 災害対策特別委員会7

質疑・質問(60件)

2024年5月13日衆議院 決算行政監視委員会第三分科会第1号

ありがとうございます。引き続き柔軟な対応を行っていただければというふうに思います。 続きまして、外国人労働者につきまして御質問をさせていただければと思います。 今、地元の佐世保市のコンビニエンスストアで、ベトナムから留学で日本に来ている四年生が、一年生の半ばから地元のそのコンビニ…

2024年5月13日衆議院 決算行政監視委員会第三分科会第1号

ありがとうございます。 いろいろなエネルギー対策に向けた地域の活性化策というものはあると思いますので、是非とも、政府として、地域の活性化につながるような御支援をこれからも引き続き行っていただきたいというふうにお願いを申し上げます。 続きまして、廃棄物処理対策の強化について御質問い…

2024年5月13日衆議院 決算行政監視委員会第三分科会第1号

ありがとうございます。 その老朽化した非効率な石炭火力発電、フェードアウトしていくという方針に関しましては特に異論はないんですけれども、今申し上げたとおり、その地域の雇用それから税収の観点で非常に大きな影響を与え得るものだというふうに思っております。 そして、この廃止になる一号機…

2024年5月13日衆議院 決算行政監視委員会第三分科会第1号

ありがとうございます。 排出削減対策の講じられていない既存の石炭火力発電のフェードアウトを講じていくというふうなことで、二〇三〇年までに全ての石炭火力発電が廃止されるということではないというふうなことで承知をいたしました。ありがとうございます。 これに関連いたしまして、続けて、石…

2024年5月13日衆議院 決算行政監視委員会第三分科会第1号

おはようございます。自由民主党、長崎第四区の金子容三でございます。 今日は、質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。齋藤大臣、どうぞよろしくお願いいたします。 それでは、早速質疑に移らさせていただきます。 まず、先日イタリアで開催されましたG7トリノ気候・エネルギー…

2024年4月26日衆議院 環境委員会第10号

ありがとうございました。 これで質疑を終わらせていただきます。

2024年4月26日衆議院 環境委員会第10号

ありがとうございます。 最後に、もっと再エネ促進区域の設定や事業計画の認定の着実な増加のために、制度改正に加えて、今大臣がおっしゃっていただきました更なる財政的な支援等も必要であるというふうに考えております。 あわせまして、地域共生型再エネを進めていくためには、地域外の再エネ事業…

2024年4月26日衆議院 環境委員会第10号

ありがとうございます。 是非日本がグローバルにおきましてイニシアティブを取ってカーボンニュートラルに向けた活躍をしていけるように、また、COP、パリ協定の六条の市場メカニズムの話もあると思いますけれども、ここもまだまだ十分改善の余地があるというふうに思いますので、その点につきまし…

2024年4月26日衆議院 環境委員会第10号

ありがとうございます。 JCMの推進に加えまして、今年開催されます次回COP、COP29における主要な論点、また、我が国がどのような形でイニシアティブを取って進めていくのか、大臣に見解をお伺いできればと思います。

2024年4月26日衆議院 環境委員会第10号

ありがとうございます。 今おっしゃっていただいたとおり、業務が分散していたものを一つに集約する、一つの会社に任せるというふうなことで、専門性が失われないように十分な人員を確保していただくということに加えまして、また、その指定法人が別の業者に再委託するというふうなことになりますと、…

2024年4月26日衆議院 環境委員会第10号

ありがとうございます。 業務を集約化して効率的に進めていくというふうな話なんですけれども、今おっしゃっていただいたとおり、これまでのJCMの各種手続、意思決定に関わるもの以外の各種手続について、その業務の一部を、専門性に応じて複数の、五者というふうな話がありましたけれども、事業者…

2024年4月26日衆議院 環境委員会第10号

ありがとうございます。 業務を委託する指定法人についてもう少し現状をお伺いしたいと思うんですけれども、現状は、どういった法人何者に対しまして、具体的にどのような業務委託を行っているのかというところをちょっと教えていただければと思います。

2024年4月26日衆議院 環境委員会第10号

ありがとうございます。 その指定法人に関してお尋ねをいたします。 指定法人として指定する法人の候補及び体制については今後どのようにしていくというふうに考えているのか、政府の見解をお尋ねいたします。

2024年4月26日衆議院 環境委員会第10号

ありがとうございました。 一億トンCO2の達成は非常に難しいものであるというふうにも考えますので、戦略性を持って、この国に対してはこれだけの削減、そしてクレジットを獲得していくというふうな、国ごと、それからプロジェクトごとの数値目標をそれぞれ立てて、その達成に向けた各々の具体的な…

2024年4月26日衆議院 環境委員会第10号

ありがとうございます。 済みません、最後の、民間企業に対しての取組をもっと活性化させていくためのインセンティブプラン、例えば、今回JCMで日本が獲得したクレジットをその企業に対しても付与するとか、そういった何かインセンティブプランというふうなものがありましたら、是非教えていただけ…

2024年4月26日衆議院 環境委員会第10号

ありがとうございます。 更にちょっと質問をしたいと思いますけれども、パートナー国やプロジェクトの組成件数を増やしていくという量の拡大というものも重要だというふうに思いますけれども、一方で、一件当たりの排出量削減の拡大というふうな質の面での強化も重視すべきだというふうに考えます。 …

2024年4月26日衆議院 環境委員会第10号

ありがとうございます。 そのパートナー国の拡大に関してお尋ねをいたします。 パートナー国の拡大に関しましては、各国の温室効果ガス削減目標や実現に向けた政策が重要です。また、パリ協定目標との整合の程度等も踏まえ、個別に調整を進め、今後の脱炭素技術、インフラ等の普及を通じた排出削減や…

2024年4月26日衆議院 環境委員会第10号

ありがとうございます。 では、まず二国間クレジット制度、JCMについてお伺いをしていきたいと思います。 現在、政府においては、二〇二五年をめどにJCMのパートナー国を三十か国程度に拡大することを目指しており、今回の改正を踏まえた新たな実施体制の下で関係国との協議に注力し、更なる加…

2024年4月26日衆議院 環境委員会第10号

おはようございます。自由民主党、長崎四区の金子容三でございます。 今日は、環境委員として初めて質疑に立たせていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします。 本日は、地球温暖化対策の推進に関する法律の一部を改正する法律案について質問をいたします。 我が国は、二〇五〇年カーボンニ…

2024年4月23日衆議院 厚生労働委員会第15号

ありがとうございました。 質疑を終わらせていただきます。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。