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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 長崎3区(選挙区の公開データ)

金子容三かねこ ようぞう

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回

60議員として質問・討論した発言
53大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月14日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

金子容三議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:金子容三議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は金子容三議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 60 答弁 53 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 内閣委員会12
参議院 財政金融委員会9
衆議院 外務委員会8
衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会4
衆議院 厚生労働委員会3
衆議院 安全保障委員会3
衆議院 財務金融委員会3
衆議院 経済産業委員会2
参議院 内閣委員会1
参議院 国土交通委員会1
参議院 外交防衛委員会1
参議院 法務委員会1

答弁(53件)

2026年3月19日参議院 財政金融委員会第1号答弁内閣府大臣政務官

内閣府大臣政務官を拝命いたしました金子容三でございます。金融を担当いたします。 片山大臣の下、岩田副大臣とともに全力で職務を全うしてまいります。 宮本委員長を始め理事、委員の皆様の御指導、御鞭撻を賜りますよう、どうぞよろしくお願いを申し上げます。

2026年3月3日衆議院 財務金融委員会第1号答弁内閣府大臣政務官

内閣府大臣政務官を拝命いたしました金子容三でございます。金融を担当いたします。 片山大臣の下、岩田副大臣とともに、全力で職務を全うしてまいります。 武村委員長を始め理事、委員の皆様の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願いを申し上げます。

2025年12月16日参議院 法務委員会第5号答弁内閣府大臣政務官

本年十月、自由民主党、日本維新の会との間で締結されました連立政権合意書を踏まえ、政府としては与党と連携しながら旧姓の通称使用の法制化について必要な検討を行っているところであると承知をしております。そのため、民間事業者に旧姓への対応を義務付けるかどうかを含め、現時点で予断を持ってお…

2025年12月5日衆議院 消費者問題に関する特別委員会第3号答弁内閣府大臣政務官

お答えいたします。 金融庁では、従前から、金融機関の規模、特性やその時々の状況を踏まえまして、確認すべきテーマに優先順位をつけながら、立入検査も活用しながらモニタリングを行ってまいりましたが、結果といたしましてスルガ銀行におけるコンプライアンスをめぐる問題を早期に察知できなかった…

2025年11月19日衆議院 財務金融委員会第1号答弁内閣府大臣政務官

この度、内閣府大臣政務官を拝命いたしました金子容三でございます。金融を担当いたします。 片山大臣の下、岩田副大臣とともに、全力で職務を全うしてまいります。 阿久津委員長を始め理事、委員の皆様の御指導、御鞭撻を賜りますよう、何とぞよろしくお願いを申し上げます。

2025年11月18日参議院 内閣委員会第1号答弁内閣府大臣政務官

内閣府大臣政務官の金子容三でございます。 日本成長戦略、感染症危機管理、経済財政政策、規制改革等を担当しております。 北村委員長を始め、理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願いを申し上げます。

2025年11月18日参議院 財政金融委員会第1号答弁内閣府大臣政務官

この度、内閣府大臣政務官を拝命いたしました金子容三でございます。金融を担当いたします。 片山大臣の下、岩田副大臣とともに全力で職務を全うしてまいります。 宮本委員長を始め理事、委員の皆様方におかれましては、御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願いを申し上げます。

2025年11月14日衆議院 内閣委員会第1号答弁内閣府大臣政務官

内閣府大臣政務官の金子容三でございます。 日本成長戦略、感染症危機管理、経済財政政策、規制改革等を担当しております。 山下委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手)

2025年5月9日衆議院 外務委員会第11号答弁防衛大臣政務官

次期戦闘機につきましては、平成三十一年度から平成三十五年度までを対象とした中期防衛力整備計画におきまして、国際協力を視野に、我が国主導の開発に早期に着手することとし、潜在的な可能性を有する国との国際協力を模索してまいりました。 その結果、要求性能の実現可能性、スケジュール、コスト…

2025年5月9日衆議院 外務委員会第11号答弁防衛大臣政務官

まず、ACSAの決済方法について、先ほども答弁があったという話でしたけれども、物品の場合は、一、提供を受けた物品の返還、二、同種、同等及び同量の物品の返還、三、提供国政府の指定する通貨により償還となり、一方で、役務の場合は、一、提供国政府の指定する通貨により償還、二、同種かつ同等…

2025年5月9日衆議院 外務委員会第11号答弁防衛大臣政務官

先ほども申し上げましたが、台湾との関係は非政府間の実務関係として維持していくとの立場、こうした立場に基づいて適切に対処していく考えです。 その上で、一般論として、防衛研究所に所属する研究者が海外の研究者と学術的、専門的な意見交換を実施することは有益であると認識しておりまして、平素…

2025年5月9日衆議院 外務委員会第11号答弁防衛大臣政務官

繰り返しにはなりますけれども、政府としては、台湾との関係は、一九七二年の日中共同声明を踏まえまして、非政府間の実務関係として維持していくとの立場であり、台湾との関係については、こうした基本的立場を踏まえ、適切に対処していく考えでございます。

2025年5月9日衆議院 外務委員会第11号答弁防衛大臣政務官

政府といたしましては、台湾との関係は、一九七二年の日中共同声明を踏まえ、非政府間の実務関係として維持していくとの立場であり、御指摘の点を含め、台湾との関係については、こうした基本的立場を踏まえ、適切に対処していく考えでございます。

2025年5月9日衆議院 外務委員会第11号答弁防衛大臣政務官

我が国とニュージーランドは、同じ太平洋の南北に位置するとともに、基本的価値を共有しておりまして、インド太平洋地域の安全保障環境が厳しさを増す中で、重要な戦略的協力パートナーと考えております。 ニュージーランドとの間では、昨年だけでも二度の防衛相会談を実施したほか、昨年九月には、初…

2025年5月9日衆議院 外務委員会第11号答弁防衛大臣政務官

そもそもACSAは、自衛隊と相手国の軍隊が活動を行うに際し、両者の間の物品、役務の相互提供に適用される決済手続等の枠組みを定めるものでございます。 自衛隊とフィリピン軍との間では、艦艇、航空機の訪問や実務者会合、部隊間交流を含む活発な防衛協力、交流を実施しております。例えば、本年…

2025年5月9日衆議院 外務委員会第11号答弁防衛大臣政務官

フィリピンは戦略的要衝に位置する日本の戦略的パートナーであり、我が国を取り巻く安全保障環境が一層厳しさを増す中、フィリピンとの間で様々な分野で防衛協力を強化することが重要であります。 フィリピン軍との間では、共同訓練や防衛装備移転等を始めとして様々な協力活動を実施してきており、今…

2025年4月16日衆議院 厚生労働委員会第10号答弁防衛大臣政務官

御指摘のとおり、戦傷医療においては、アドレナリン等の投与による救急救命行為や麻薬による疼痛管理は、自衛隊員の人命救助の観点で非常に重要であるというふうに認識しております。そのため、防衛省では、自衛隊員への投与のためのアドレナリン等や麻薬の確保に向けた体制を整備しているところでござ…

2025年4月2日衆議院 内閣委員会第10号答弁防衛大臣政務官

お答え申し上げます。 アクセス・無害化措置に資する情報としては、今回のサイバー対処能力強化法に基づきまして、基幹インフラ事業者からのインシデント報告や通信情報の利用のほか、情報共有、対策のための協議会を通じた情報も取得することが可能となります。 通信情報の利用につきましては、重要…

2025年3月26日衆議院 経済産業委員会第4号答弁防衛大臣政務官

原子力発電所などに関する攻撃に際しましては、自衛隊は、事態に応じ、関係機関と緊密に連携しながら対処していくこととなります。 その上で、弾道ミサイルによる攻撃に対しては、まず、我が国全域を防護するイージス艦を展開をさせ……(田嶋委員「そういうことを聞いていないから」と呼ぶ)はい。拠…

2025年3月26日衆議院 経済産業委員会第4号答弁防衛大臣政務官

お答えを申し上げます。 防衛省・自衛隊では、各種ミサイル対処に係る能力の維持向上を図るため、平素からPAC3の機動展開訓練を実施しております。 これまでに、約三十か所の自衛隊及び米軍施設と八か所の民間施設において訓練を実施しております。(田嶋委員「原発サイト」と呼ぶ) 原子力発電…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。