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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 熊本4区(選挙区の公開データ)

金子恭之かねこ やすし

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選10回

720大臣・副大臣・政務官としての答弁
2議員として質問・討論した発言
270委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月27日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第218回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)

議院の公式プロフィール

金子恭之議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:金子恭之議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は金子恭之議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 2 答弁 720 議事整理 270 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 国土交通委員会317
参議院 国土交通委員会263
衆議院 予算委員会61
参議院 予算委員会41
参議院 決算委員会24
参議院 本会議11
参議院 行政監視委員会2
衆議院 本会議1

答弁(720件)

2026年4月22日衆議院 国土交通委員会第6号答弁国土交通大臣

美延委員には、大阪のそれぞれの地域の特性を生かした構図について御指摘をいただきました。 大阪ヒガシ地区は、国際的な観光拠点である大阪城公園や水の都大阪の河川に隣接するとともに、関西国際空港や新大阪駅、さらには、京都、神戸、奈良等とのアクセスがよく、高いポテンシャルを有しているエリ…

2026年4月22日衆議院 国土交通委員会第6号答弁国土交通大臣

委員御指摘のとおり、近年、災害の頻発化、激甚化や人口減少等が進む中で、安全、安心を確保しつつ地域の活性化に取り組むことがますます重要となっております。 先ほど来御説明しましたとおり、今般の改正案におきましては、より安全な市街地への居住の誘導などの措置を講じているところでもございま…

2026年4月22日衆議院 国土交通委員会第6号答弁国土交通大臣

お答えいたします。 近年、地方部を中心に人口減少が一層進み、働く場所や町中の魅力の不足による若者の地方離れなどが深刻化しております。 このような課題に対応し、地域の稼ぐ力の強化や町の魅力の向上を図るため、今般の改正案におきまして、オフィスやインキュベーション施設等の町中への誘導や…

2026年4月22日衆議院 国土交通委員会第6号答弁国土交通大臣

犬飼委員の御指摘、重く受け止めさせていただきたいと思います。 居住誘導区域等の見直しに当たっては、何よりも、住民の方々に制度の趣旨を正しく御理解いただくとともに、できるだけ御不安が生じないよう対応を進めることが重要だと考えております。 国土交通省としましては、自治体に対しまして、…

2026年4月22日衆議院 国土交通委員会第6号答弁国土交通大臣

人口減少等が進む中で、地域全体の活力を維持し生活に必要なサービスを確保していくためには、コンパクト・プラス・ネットワークの取組を進め、都市の持続可能性を高めていくことがますます重要となっておりまして、これまで、居住や医療、福祉、商業などの生活関連機能を町中に誘導してきたところでご…

2026年4月22日衆議院 国土交通委員会第6号答弁国土交通大臣

福重委員にはいつも、御地元群馬の話も含めて、現場に寄り添いながら切実なお声を届けていただきまして、ありがとうございます。現場第一主義ということで、私自身も、毎週のように全国を回っていろいろな現場を見させていただいておりますし、局長を始めとした職員もできるだけ積極的に現場を見なさい…

2026年4月22日衆議院 国土交通委員会第6号答弁国土交通大臣

根本委員御指摘のとおり、今般の法律案は、若者の地方離れなどを始めとする地方の課題に対応するために、オフィスあるいはインキュベーション施設等の町中への誘導や、地域の歴史、文化に根差した魅力的なまちづくりを推進するための制度等を創設するものでございます。 これらは、自治体からの声等を…

2026年4月22日衆議院 国土交通委員会第6号答弁国土交通大臣

根本先生のお父様には随分お世話になりました。お父様を乗り越えて、頑張っていただきたいと思います。 事案発生から二か月近くが経過をし、ペルシャ湾に留め置かれている船員の皆様におかれましては、大変な緊張状態の中で御苦労されているものと承知をしております。 ペルシャ湾内の日本関係船舶は…

2026年4月15日衆議院 国土交通委員会第5号答弁国土交通大臣

ただいま議題となりました都市再生特別措置法等の一部を改正する法律案の提案理由につきまして御説明申し上げます。 近年、地方部を中心に人口減少が進む中、仕事や町中の魅力の不足により、若者の地方離れが深刻化し、地方都市等においては、生活サービス機能の維持が一層困難となっているものと認識…

2026年4月15日衆議院 国土交通委員会第5号答弁国土交通大臣

畑野委員御指摘のとおり、建設資材の流通実態等につきましては、今般の中東情勢を踏まえ、建設業団体等へのヒアリングにより、直近の価格や需給、サプライチェーンの状況などについて、可能な限り実態把握に努めてまいりました。 また、石油製品等の目詰まり解消に向けた、きめ細やかな情報収集を図る…

2026年4月15日衆議院 国土交通委員会第5号答弁国土交通大臣

先日の官邸の会議で、高市総理から私と赤澤経産大臣に指名をいただいて、しっかりとシンナーのことについて、目詰まりについての対策をしなさいという御指示がございました。 目詰まりの例としては、石油化学メーカー等がシンナーメーカーに対し、四月末まで前年並み、それ以降の供給は未定と伝えたこ…

2026年4月15日衆議院 国土交通委員会第5号答弁国土交通大臣

畑野委員おっしゃるとおりであります。しっかりと、経済産業省を始め、関係省庁と連携をいたしまして、現場に様々な滞りがないように、これからも努力をしてまいりたいと思います。

2026年4月15日衆議院 国土交通委員会第5号答弁国土交通大臣

本当に畑野委員御指摘のとおり、建設業においては、アスファルトやシンナーなど、様々な石油製品等を使用することから、今般の中東情勢による建設資材の価格高騰や供給不足に起因して、工事の代金や工期などに影響が生じる可能性があると考えておりまして、業界からも懸念の声が寄せられているところで…

2026年4月15日衆議院 国土交通委員会第5号答弁国土交通大臣

マンションの建設、供給は民間の経済活動そのものであり、これを一律に制限することは、慎重な検討が必要であると考えております。 他方で、マンションは所有財産であり、タワーマンションに限らず、所有者において適切に維持管理や再生を行っていただくことが重要であります。 令和七年のマンション…

2026年4月15日衆議院 国土交通委員会第5号答弁国土交通大臣

山田委員から御指摘いただきました。問題意識としては全く同じでございます。 私も、大臣になる前も全国の主要な港湾を見てまいりましたし、昨年十月に大臣に就任してからも、名古屋港、そして先週末には横浜港も見せていただきまして、港湾運営会社あるいはコンテナ船社とか、様々な港湾関係者から御…

2026年4月15日衆議院 国土交通委員会第5号答弁国土交通大臣

委員御指摘のとおり、事案発生から一か月以上が経過をし、ペルシャ湾に留め置かれている船員の皆様におかれましては、大変な緊張状態の中で御苦労されているものと承知をしております。 ペルシャ湾内の日本関係船舶は現在四十二隻であり、その四十二隻の乗組員数は千人以上であり、このうち日本人乗組…

2026年4月15日衆議院 国土交通委員会第5号答弁国土交通大臣

委員から度々黄線区のお話を聞いておりますので、私も注視をしております。 JR北海道の路線のうち、いわゆる黄線区については、JR北海道が上下分離による維持を提案したという報道があったことは承知をしております。 黄線区については、二〇二四年三月に国土交通省がJR北海道に対して発出した…

2026年4月15日衆議院 国土交通委員会第5号答弁国土交通大臣

今鉄道局長からるるこれまでの経緯について御説明をいたしました。また、地元の皆さん方の不安とかあるいは思いというのもよく理解しているところでございます。 北海道新幹線新函館北斗―札幌間につきましては、昨年三月、有識者会議において、完成、開業はおおむね令和二十年度末、二〇三八年度末頃…

2026年4月15日衆議院 国土交通委員会第5号答弁国土交通大臣

私は熊本の出身ですので、年に一回、二回積もればいい感じで、二センチ、三センチ積もるともう交通が麻痺してしまうような状況の中でありますが、今年一月、大雪が降るであろうという注意報等の中で、官邸においても閣僚会議、そして国土交通省の中でも、しっかり豪雪に対する情報を発出するとともに、…

2026年4月15日衆議院 国土交通委員会第5号答弁国土交通大臣

先ほど来お話ししておりますけれども、令和四年四月に発生した知床遊覧船事故を受けて、二度とこのような事故を起こさないという決意の下で、海上運送事業者に対する安全規制の強化等により再発防止を図ってきたところであり、そのような中で今般の事故が起きたことは大変遺憾であると考えております。…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。