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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 兵庫選挙区

加田裕之かだ ひろゆき

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選2回

304議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月16日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

加田裕之議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:加田裕之議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は加田裕之議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

防災庁(司令塔の役割と体制・地方拠点)
加田裕之議員 4件・4日(最後は2026年5月26日)
国会全体: 質疑 730件・答弁 577件・議員 149人
生物多様性の保全(30by30・ネイチャーポジティブ)
加田裕之議員 4件・2日(最後は2024年6月11日)
国会全体: 質疑 222件・答弁 301件・議員 75人
取適法(下請法改正)と価格転嫁
加田裕之議員 3件・2日(最後は2026年4月21日)
国会全体: 質疑 546件・答弁 674件・議員 180人
水産業と漁村(水産基本計画・輸出・海業)
加田裕之議員 2件・2日(最後は2026年5月26日)
国会全体: 質疑 711件・答弁 1,020件・議員 245人
金融教育の義務教育化
加田裕之議員 2件・1日(最後は2025年4月14日)
国会全体: 質疑 238件・答弁 272件・議員 85人
治水事業と流域治水(河川の整備・予算の確保)
加田裕之議員 1件・1日(最後は2021年6月2日)
国会全体: 質疑 628件・答弁 684件・議員 201人
AIデータセンターと電力(ワット・ビット連携)
加田裕之議員 1件・1日(最後は2026年3月26日)
国会全体: 質疑 249件・答弁 202件・議員 110人
海運・港湾・造船の人手不足とデジタル化
加田裕之議員 1件・1日(最後は2026年6月11日)
国会全体: 質疑 251件・答弁 204件・議員 132人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
加田裕之議員 1件・1日(最後は2026年6月11日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
旧統一教会(解散命令・被害者救済・政治との関係)
加田裕之議員 1件・1日(最後は2022年11月10日)
国会全体: 質疑 963件・答弁 743件・議員 196人
最低賃金の引き上げと中小企業の賃上げ支援
加田裕之議員 1件・1日(最後は2026年3月26日)
国会全体: 質疑 606件・答弁 509件・議員 208人
食料安全保障と農業の生産基盤
加田裕之議員 1件・1日(最後は2026年5月26日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人

よく出ている会議

質疑・質問 304 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 法務委員会108
参議院 経済産業委員会57
参議院 環境委員会45
参議院 予算委員会36
参議院 決算委員会26
参議院 災害対策特別委員会19
参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会4
参議院 議院運営委員会4
参議院 財政金融委員会4
参議院 本会議1

質疑・質問(304件)

2023年3月9日参議院 法務委員会第2号

自由民主党の加田裕之でございます。 早速、通告に基づきまして質問をさせていただきたいと思います。 昨年の二月二十四日、ロシアによりますウクライナ侵略から一年が過ぎました。今回のこのウクライナの侵略ということにつきまして、本当に、当時、私、法務大臣政務官でありまして、当時の古川大臣…

2023年3月7日参議院 予算委員会第6号

これ、あらゆる手段というもの、あらゆる方法というものをですね、そういうものをしっかりと駆使しながらやっていただきたいと思っております。 実際、この後ちょっと、本当はもうあと何問かしたかったんですが、要望に代えさせていただくんですが、今回の、先ほどお話、答弁いただきましたように、パ…

2023年3月7日参議院 予算委員会第6号

一点、海上、海上輸送を利用した中での工期短縮についての検討という部分についてどのように考えているか、再度お伺いします。

2023年3月7日参議院 予算委員会第6号

先ほど言いました前段階の方におきましての工期短縮のため、いろいろな課題はあると思うんですけれども、海上輸送というものもしっかりと利用しながら工期短縮というものができなければ私は意味がないと思っております。 これ、できなければ本当に万博開催というのが危ぶまれている点もあると思うんで…

2023年3月7日参議院 予算委員会第6号

ありがとうございます。 やはり、この阪神・淡路大震災から三十年ということで、やはりこの創造的復興をなし得たという、これは阪神・淡路地域、兵庫県民にとってもあります。そして、様々な皆様から、国内外から支援をいただきました。そういうものをしっかりと感謝の場という部分と、それから、これ…

2023年3月7日参議院 予算委員会第6号

まさに大臣のおっしゃるとおり、万博というのは、これ国を挙げてやらなければいけません。そして、今言いましたひょうごフィールドパビリオンも、各地でいろいろ展開はするんですけれども、万博との連携というものがなければ、ややもすれば地域の一つのイベントという形になってしまいますので、是非と…

2023年3月7日参議院 予算委員会第6号

ありがとうございます。 土師守さんが初めてこの事件記録が破棄されたということを聞いたとき、初め冗談かと思ったと、本当にびっくりされたということで、そして、まさかこの重要事件という、重要事件の記録というのがなくなるということも思ってなかったですし、そして、これは土師さんが言われてい…

2023年3月7日参議院 予算委員会第6号

一方でペーパーレス化ということが叫ばれながら、仕組みとしてやはりこれ電子化してもその紙媒体は残さないといけないという矛盾があると思います。これはもちろんこの問題だけではなくて、全体、政府全体としてもしっかりとやっていかなければいけない問題であると思っております。 そこで、齋藤法務…

2023年3月7日参議院 予算委員会第6号

ありがとうございます。 しっかりとこれは有識者委員会の御意見、そしてまたいろいろな議論の過程というものも踏まえて、少年事件記録というものをしっかりと収めるような仕組みづくりというものについても検討していただきたいと思っております。 また一方で、先般、私、国立印刷局の方に視察させて…

2023年3月7日参議院 予算委員会第6号

私は、ここにやはり今回の問題があるんではないかと思っております。 そして、続いてなんですけど、現在、新しい公文書館に歴史的な少年事件記録が収められる可能性というものはあるんでしょうか、ないんでしょうか、お伺いしたいと思います。

2023年3月7日参議院 予算委員会第6号

最高裁判所に移されているものはないということになりますと、そうなると、永久保存される記録が増えていきますと、各家裁のスペースというのは削られていくため、これ廃棄の圧力が高まっていくんではないかという懸念もございます。 平成二十一年八月五日の内閣総理大臣と最高裁長官の申合せについて…

2023年3月7日参議院 予算委員会第6号

是非、今の御答弁のとおり、当事者意識を持ってやっていただきたいと思います。 次に、保管場所についてお伺いしたいんですけれども、この記録破棄になった場合のことについてなんですけれども、廃棄されている現状を見直しされるためには特別保存に付された記録を置く場所が必要なんですが、少年事件…

2023年3月7日参議院 予算委員会第6号

もちろん、この調査結果を四月にまとめて、報告の仕方というものは有識者委員会の方にって今言われたんですけれども、ちょっともう一回伺いたいんですけれども、有識者委員会の方というのは、これは法曹界の方とか、それから元検事、高検の検事長だった方とか、大学の先生とか、ある意味まあ有識者の方…

2023年3月7日参議院 予算委員会第6号

四月めどに調査結果を作るということで、それで今段階でこの記録ということについて調査結果というものをしないということになりますと、完全な形ではできないということを言われるんですが、じゃ、実際、先になぜ公表、私はやっぱりした方がいいとは思うんですけれども、実際問題、謝罪、それから破棄…

2023年3月7日参議院 予算委員会第6号

これ、今、調査、有識者委員会で調査検討ということでいろいろ言われているんですけれども、結局これ、私が考えますのは、実際問題、記録をなくされたこの御遺族の方という、思いというものを、やはり私は率直に謝罪すべきだと思いますし、この件については、問合せのあった方についてだけという、云々…

2023年3月7日参議院 予算委員会第6号

していないということですね。 それでは、記録を破棄したことにつきまして、各地の遺族の方にはどのような謝罪というのをされているんでしょうか、お伺いいたします。

2023年3月7日参議院 予算委員会第6号

端的に言いますと、していないということでございます。 それでは、ちょっと角度を変えまして、先ほど教えていただきました五十二件ありました事件の遺族、被害者にはどのように説明をされているのか、お伺いいたします。

2023年3月7日参議院 予算委員会第6号

この二月十四日の意見聴取後の記者会見で土師守さんは、生きたあかしを奪われたということを言われました。そしてまた、一般常識と司法の常識の乖離というものがあるんではないかと、今回の事件に対しましての、事案に対しましての憤り、そしてまた思いというものを述べられておりました。 そこで質問…

2023年3月7日参議院 予算委員会第6号

五十二件とお伺いしました。 それで、有識者委員会の方におきましては、二月十四日、神戸連続児童殺傷事件の御遺族の土師守さんに意見聴取をされました。わざわざ東京に土師さんも来ていただきまして御意見を聴取されたと、有識者委員会の皆さん、そして事務局の皆さんもそうですけど、されたとお伺い…

2023年3月7日参議院 予算委員会第6号

自由民主党の加田裕之でございます。 質問の機会をいただきましたことに感謝と御礼を申し上げたいと思います。 私の方からは、通告に基づきまして質疑をさせていただきたいんですが、まず、昨年来、神戸連続児童殺傷事件を始め、全国各地で判明しました重大少年事件記録の破棄問題なんですけれども、…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。