愛知の国会議員 発言ログ愛知の有権者が選んだ45人が、国会で何を話したか

伊藤忠彦

衆議院 愛知8区 自民 いとう ただひこ 会派: 自由民主党・無所属の会 当選7回

議員として質問・討論した発言14
大臣・副大臣・政務官としての答弁131件
委員長・議長としての議事整理397件

「議事整理」は「次に、○○君。」のような進行の発言です。これを質疑と混ぜて数えると、委員長を務めた議員ほど件数が多く見えてしまうので分けています。

いまの時点でのAI考察

伊藤忠彦議員は、環境と水、司法と治安、外国人材、ガソリンと電気料金について国会で取り上げています。環境委員会や本会議において、ネイチャーポジティブ、気候変動対策、サーキュラーエコノミーの三本の法案提出に関する質疑を行っています。これらの法案について、民間事業者の取組を促進する柱や企業行動への影響、国際的な資源の需給逼迫に対応しながら産業を持続的に発展させる観点について大臣に問いかけています。また、地球温暖化対策における企業の意識の変化や、環境省が導いてきたこれまでの歩みについても言及しています。

同じ分野では、国会や省庁で住まい環境整備モデル事業の選定結果の公表や、船舶関係技術職員の募集、化学物質管理に係る専門家検討会の開催、原子力バックエンド作業部会の議事録公開、労働政策審議会における雇用環境に関する資料の掲載などが動いています。

このページに出している国会での発言と、提出者に名前がある議案だけを材料に、機械が書いた下書きです。本人の見解ではありません。賛成・反対の判定はしていません(会議録から機械判定できないためです)。件数や日付はAIに書かせていません。数字はすべて集計から出しています。
2026-09-15時点 生成: gemma4:12b-it-qat 作り方

よく出ている会議

質疑・質問 14 答弁 131 議事整理 397 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
東日本大震災復興特別委員会66
東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会40
予算委員会12
予算委員会第一分科会7
決算委員会6

よく触れていることがら

環境と水
33件
ガソリンと電気料金
31件
南海トラフと防災
27件
地方と自治体
21件
医療と介護
13件
デジタルとAI
13件
農業と食料
11件
住宅と空き家
11件

語がその発言に出てきた回数です。賛成・反対の判定はしていません。

答弁(131件)

2025年2月5日衆議院 予算委員会第5号答弁復興大臣

今私が申し上げたとおりでございますが、委員からもおっしゃっていただきましたとおり、定額減税は財務省がやっておられますが、復興大臣といたしましてはしっかりと取り組んでいくという決意でございます。よろしくお願いいたします。

2025年2月5日衆議院 予算委員会第5号答弁復興大臣

お答え申し上げます。 定額減税の影響につきましては、昨年の国会におきまして財務副大臣より答弁をしたとおり、令和六年度予算ベースで復興特別所得税が四百八十三億円減少する見込みであると承知をしております。また、財務副大臣からも答弁をさせていただいておりますが、復興事業の執行に影響を与…

2025年2月5日衆議院 予算委員会第5号答弁復興大臣

令和七年度復興庁予算について御説明申し上げます。 復興庁におきましては、第二期復興・創生期間の最終年度である令和七年度において必要な取組を進めるための予算として、東日本大震災復興特別会計に総額四千八百六十四億円を計上しております。 その施策として、被災者の心のケアなど、被災者の支…

2025年1月31日衆議院 予算委員会第2号答弁復興大臣

お答えを申し上げます。 二〇一〇年、平成二十二年の春以降につきましての、知多支部長の職から離れ、支部の活動内容は承知しておりませんでしたので、当時の知多支部長に確認をさせていただいたところ、現在そのお金につきましても返金のための準備をしているとの回答を受けたところでございます。 …

2025年1月31日衆議院 予算委員会第2号答弁復興大臣

今井先生の質問に答えさせていただきます。 政治資金規正法上、収支報告書の提出が義務づけられているのは、政治団体の会計責任者及びその職務を補佐する者であると規定されております。 その上で、事実関係を御説明申し上げますと、知多支部長を務めておりました二〇〇九年、平成二十一年の分の収支…

2024年12月23日参議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

私からそのような答弁をするわけにはまいりませんが、しかし、大切なものは大切なものとして取り扱っていけるように、また皆さんといろんなことを考えていきたいと思います。

2024年12月23日参議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

大島先生にまず私が置かれていた状況を申し上げますと、その折は落選中だったんです。それで、そんなときではありましたけれども、私どもを指導してくれていた先生が、発災後、どうでしょう、二週間ぐらいして、実は我々を連れて現地に行こうということで連れていってもらいました。 行った場所はよく…

2024年12月23日参議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

原子力政策の在り方につきましては、先ほども申し上げましたが、エネルギー政策の中で判断をしていくものと考えておりますので、原子力は再生可能エネルギーとともに脱炭素電源として重要であり、安定供給の観点からも、安全性の確保を大前提に活用を進めていくということであると承知をしております。

2024年12月23日参議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

個別の原子力発電所の再稼働につきましては、エネルギー政策等の中で判断されるべきものだと考えておりますが、その上で、一般論としては、高い独立性を有する原子力規制委員会が新規基準、ごめんなさい、新規規制基準に適合すると認めない限り、再稼働が認められることはないというのが政府の一貫した…

2024年12月23日参議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

委員が御指摘の第七次エネルギー基本計画の原案は、今月十七日に開催された経済産業省の審議会において提示をされたものと承知をいたしております。 原子力政策の在り方はエネルギー政策全体の中で判断されるべきものと考えておりますが、福島第一原子力発電所の事故を踏まえ、安全性の確保を大前提に…

2024年12月23日参議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

改めて申し上げますが、やはり、この事故が起こるということが、いかほどに私たちの生活、そして国にとっても経済にとっても大変重い課題をしょう事態になったということについては、間違いのないことだというふうに理解をしております。

2024年12月23日参議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

福島第一原子力発電所の事故による国の避難指示の結果、多くの住民の方が避難を余儀なくされ、ふるさとでの生活や経済活動が困難になるなど、大変御負担をお掛けすることになり、現在でもなお、おっしゃいましたとおり、広域にわたり帰還困難区域を抱えている市町村もある状況と認識をいたしております…

2024年12月23日参議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

まず最初に、お聞きをいただきましたことについてお答えを申し上げます。 平成二十一年の、一年分の収支報告書が未提出であったのは、当時の事務担当者のミスであるということを承知をしております。ただ、ミスとはいえ、私の、全体の長をしておりますので、そのことは私にとっても重大な責任であった…

2024年12月23日参議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

委員の御指摘の点は、エネルギー政策の中で判断をしていく大事なことだと思いますけれども、その上で、福島の被災地においては、福島第一原発の事故による国の避難指示によりまして、多くの住民の方に大変な御負担をお掛けすることになったという事実と反省を教訓に、肝に銘じておく必要も重要だと思い…

2024年12月23日参議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

原子力産業の振興の在り方自体はエネルギー政策の中で判断されるべきものだと考えております。 その上で、福島の被災地においては、福島第一原子力発電所及び福島第二原子力発電所において廃炉が進められており、特に福島第一原子力発電所においては、デブリの取り出しという世界にも類のない難易度の…

2024年12月23日参議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

復興庁では、多くの方に被災地まで足を運んでいただけるように、世界各国の注目が日本に集まる二〇二五年大阪・関西万博の機会を生かし、被災地の復興しつつあるその姿を魅力、その魅力を世界に発信することとしております。 万博開催期間中でございますが、令和七年五月十九日から二十四日にかけて、…

2024年12月23日参議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

行政事業レビューの指摘につきましては、復興庁として次にどういった対応を行うかということについては、今後、福島県ともよく相談をし、調整をしながら、引き続き検討してまいりたいと考えております。 福島の復興再生には中長期的な対応が必要であり、第二期復興・創生期間以降も引き続き国が前面に…

2024年12月23日参議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

もちろんでございます。 科学技術のイノベーションの推進は、東北のみならず我が国の将来にわたる成長と繁栄のために重要なことだというふうに認識をしております。 ILC計画については、令和四年二月、文部科学省の有識者会議において関連する課題につき報告書が取りまとめられ、今後は同報告書を…

2024年12月23日参議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

被災をされました方々の状況は様々でございまして、災害援護資金の償還につきましても、被災者の状況に応じてきめ細かく対応していくことが必要であるというふうに考えております。 復興庁といたしましても、被災自治体の御意見や御要望について、制度を所管する内閣府と情報共有をするなど、引き続き…

2024年12月23日参議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

是非そうしたことを共につくり上げていくことができるようにさせていただきたいなと思います。 私、この間、双葉町に伺ってまいりまして、岐阜県の浅野さんという実業家が、岐阜県でやっておられる仕事は撚糸を作る仕事なんですけれども、この方は、福島大学を卒業しておられるということだけなんです…

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