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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例近畿ブロック

石川勝いしかわ まさる

参政 会派: 参政党 当選1回

65議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月10日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

石川勝議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:石川勝議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は石川勝議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 65 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 政治改革に関する特別委員会36
衆議院 議院運営委員会19
衆議院 予算委員会公聴会6
衆議院 予算委員会4

質疑・質問(65件)

2026年6月16日衆議院 政治改革に関する特別委員会第4号

参政党の石川勝でございます。 政治資金制度改革について、参政党の意見を申し述べます。 まず、大前提として、企業・団体献金については全面的に禁止すべきであります。 企業や団体にも意見を表明する自由はありますが、多額の資金を提供できる集団ほど政治への影響力を持つことは明らかであります…

2026年6月15日衆議院 政治改革に関する特別委員会第3号

ただいま議題となりました参政党及びチームみらい共同提出の企業・団体献金禁止法案につきまして、提出会派を代表して、提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 政治は国民全体の利益のために行われるべきであり、それを担保するためにも、特定の企業、団体と政党との間にしがらみのない、オー…

2026年6月15日衆議院 政治改革に関する特別委員会第3号

今、警察において適切にということでありました。これは当然のことだと思っておりまして、それでも、現場はなお、警察の皆さんと連携していても厳しい状況にあるということでありますから、こちらについては、一方的に警察に任せるという認識ではなくて、やはりみんなでこれから一緒に考えていく極めて…

2026年6月15日衆議院 政治改革に関する特別委員会第3号

一定の基準を設けることは困難だということでございましたけれども、いろいろな角度から、いろいろな状況が、これまで想定しているものとは変わってきているということを改めて認識をした上で、これもまさに各党各会派の中で今後の議論とさせていただきたいなと強く思っておるところでございます。 そ…

2026年6月15日衆議院 政治改革に関する特別委員会第3号

現在、自由妨害罪のお話もありましたけれども、現実的には、いろいろな妨害行為があっても、いろいろなことがあっても、最終的には不起訴となるような事例が多くあると思いますし、今まで想定していなかった事象が起こっているということについての認識は全ての国会議員の皆さんとも共有してまいりたい…

2026年6月15日衆議院 政治改革に関する特別委員会第3号

政治資金パーティーと企業・団体献金の性質は異なるものだということだと思いますが、しかし、やはり国民から見れば、お金が、そういった意味で形を変えて、要するに国会議員や政党に向かっているということについては、これは同じような問題でありますから、引き続き、ここについても、今大臣おっしゃ…

2026年6月15日衆議院 政治改革に関する特別委員会第3号

今大臣の御答弁にもありましたように、長年にわたって引っ張ってきた問題、これを早期に解決しなければならないと考えております。 それと併せて、政治資金パーティーについても少しお伺いをしたいと思うんですが、仮に企業・団体献金を禁止したとしても、政治資金パーティー券の購入という形で企業や…

2026年6月15日衆議院 政治改革に関する特別委員会第3号

各党各会派ということでございますけれども、政党助成制度と企業・団体献金の両方を認めているという現在の制度の在り方についてお伺いしたいと思います。 政党助成制度というのは、政党活動に必要な資金を国民みんなで支える、そういう趣旨の制度であると認識しておりますけれども、だからこそ税金と…

2026年6月15日衆議院 政治改革に関する特別委員会第3号

参政党の石川勝でございます。 本日、初当選後初めての一般質疑でございまして、身の引き締まる思いでございます。 今日、私からは、政治資金の在り方と選挙妨害への対応、この二点をお伺いしたいと思います。 まず、参政党は、企業・団体献金の禁止、これは一貫して主張してまいりました。 一部の…

2026年3月10日衆議院 予算委員会公聴会第1号

大変貴重な御意見をいただきまして、心から厚く御礼を申し上げます。 終わります。ありがとうございました。

2026年3月10日衆議院 予算委員会公聴会第1号

どうもありがとうございました。 続きまして、遠藤様にもお伺いをさせていただきます。 エネルギーの安全保障と国民生活に関連しまして、外国人の土地購入規制を含めた総合的な政策についてお伺いしたいんですけれども、エネルギーの安全保障を考える際には、供給の安定確保、これだけでなくて、国民…

2026年3月10日衆議院 予算委員会公聴会第1号

どうもありがとうございます。 続きまして、小山様にお伺いをしたいんですが、エネルギー安全保障と国民負担、及び公営インフラや基幹エネルギー分野における外資の参入について、二点お伺いをしたいと思っております。 エネルギーの安全保障が重要だということは当然のことでありますけれども、しか…

2026年3月10日衆議院 予算委員会公聴会第1号

貴重な御意見、ありがとうございました。 次に、天野先生にお伺いをしたいんですけれども、医療費に関することでありますけれども、我々、予防医療それから重症化予防などについてお伺いいたしたいと思いますが、先ほども申し上げましたけれども、国民負担率が極めて高い中で、高額医療費の制度、この…

2026年3月10日衆議院 予算委員会公聴会第1号

今御意見いただきましたようなことについては国民広く議論をしていかなければならないと考えておりますし、国民会議が開催されるということも聞き及んでおりますが、我々参政党はそのお声もかかっていないという立場でございまして、いろいろと我々もどういったことがやれるか気になっているところなん…

2026年3月10日衆議院 予算委員会公聴会第1号

参政党の石川勝でございます。 新人なもので、今日、初めて予算委員会質疑でございます。よろしくお願いいたします。 今、先進国の中で日本だけが経済成長ができていない、こういう、失われた三十年ということを引きずっておりますけれども、国民の負担率が四六%ぐらいになっておりまして、参政党と…

2026年3月9日衆議院 予算委員会第8号

誠にありがとうございました。 大変貴重な御意見を賜りました。持ち帰らせていただきまして、しっかりと国政に反映させてまいります。 どうもありがとうございました。終わります。

2026年3月9日衆議院 予算委員会第8号

あと最後、一問聞かせていただきたいんですが、皆様にお伺いをいたします。 今、先ほど皆さんからもありましたように、外国人材のことが出ておりました。参政党は、外国人材におけるいろいろな法制度、整備、いろいろな規定をしっかりと日本でつくっていくべきだということを主張しておりまして、その…

2026年3月9日衆議院 予算委員会第8号

ありがとうございました。 続いて、先ほど税と社会保障の一体改革の話が出ておりましたけれども、そのときに海蔵様の方から御見解をお伺いしたんですけれども、それ以外の塩田知事、それから岡様、亀割様にもお伺いしたいと思うんです。 先ほどもありました、国民負担率が今四五・七%ということで、…

2026年3月9日衆議院 予算委員会第8号

参政党の石川勝と申します。どうぞよろしくお願い申し上げます。 参政党は、理念といたしまして、日本の国益を守り、そして世界に大調和を生む、こういう理念を掲げております。その中でも、国益を守るということでありましたら、人を育てるということがこれは一番大事だなというふうに感じておるわけ…

2026年3月4日衆議院 議院運営委員会第7号

お許しをいただきまして、発言させていただきます。 参政党といたしましても、中央公聴会同様、地方公聴会の開催そのものには賛成でありますけれども、審議不十分と考えられる中、職権で決められたことについては容認できません。 よって、反対いたします。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。